コメント
こんにちは。
こちらの麺は気になっています。
今回はつけ汁が少し押され気味だったようですね。
麺を楽しむなら、つけめんからでしょうかね。
ももも | 2017年1月25日 19:45レビュー被っちゃいました。(^^;;
あまりお気に召さなかったようですね。
私はむしろ麺よりもスープや鴨、大山鶏にハマりました。
今日の潮らーめんも美味しかったですよ〜
醤油らーめんやヴィーガン担担麺も楽しみです。
NORTH | 2017年1月25日 19:55こんばんは。
毎週金曜日の鴨ほどでは無かったようですね。
此方は未食なので、新メニューが出たら連食したいなと思っています♪
銀あんどプー | 2017年1月25日 20:24こんばんは。
鴨感も温泉水もいまいちだったみたいですね~。そのあたりはそれでも体験してみたいと思いますが、並ぶシステムは分かりやすくしてもらいたいですね!その辺りが分かりにくい店は困惑するので(>_<)
poti | 2017年1月25日 21:04こんばんは
ノースさんとシンクロしてますね。
なんか今ひとつでしたか。
きんちゃんのとこに少し一日の長がありますかね^ ^
自分もいつか行ってみたいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年1月25日 21:12こんばんは。
鴨感もうい一歩でしたか。
一度は食べてみないとですね。
kamepi- | 2017年1月25日 21:57こんばんはー
ポテンシャルは高そうなだけに
これからといったところでしょうか
こだわりの麺良さそうです!
コスパはやっぱり、ちょっと高いかなと思ってしまいます
キング | 2017年1月25日 22:24おゆさん,どうもです。
私の時は,つけ汁はほとんど具がなかったのですが,今はいろいろ入ったようですね。
それだけに味わいが散ってしまっているのでしょうか。
RAMENOID | 2017年1月26日 05:50こんにちは。
鴨出汁が強く感じられなかったのは少し残念でしたね。
美味しい鴨を食べすぎなの鴨!笑
>案内の張り紙が無いので、初訪問ではわからない
私はこれが非常に苦手でして・・
どうして良いか分からないと帰りたくなります
イケちゃん | 2017年1月26日 08:29非常に美しいルックスに
惚れ惚れしちゃいます(^^)
YMK | 2017年1月26日 09:07こんにちは。
当日私はシャッターズだったのでニアミスでしたね。
オペレーションも含めて同じ感想です。
後ほどレポ上げします。
glucose | 2017年1月26日 09:20こんにちは〜。
麺好きなのでネーミングからして惹かれますw
ビジュアル的には抜群なンですが..。
昼営業のみってのが悔やまれます。
よっしーR | 2017年1月26日 11:14毎度です~
仰っていたヤツですね。
10名で30分とは、かなり改善されていますね(笑)
鴨感はそこそこ感じたんですが、日の丸のつけ汁と
比較したら仰るとおりでしょう。
としくん | 2017年1月26日 11:15こんにちわ~
行かれましたね~。
ワタクシ的にはなかなか良かったですが、まぁ好みは人それぞれですからね。
>温泉水という冷水に付ける効能はよくわからず
↑
ソレはワタクシも同じですわ~w
たく☆ | 2017年1月26日 12:09キリリと綺麗で男前な絵面のイッパイですが、麺が強すぎでしたか、、、
塩気が強いのに出汁が弱いのではチョット、、、、、
レアに火を通された鴨、鶏は凄く美味そうに見えます!
かくみや | 2017年1月26日 12:32こんにちは
その時のスープの出来不出来もありますし、個人の好みもありますからね。
挽きたて小麦つけ麺だから出汁が出にくい鴨じゃなくて
節のつけ汁なんかの方がいいんじゃないかなぁ~なんて思いました。
日本蕎麦に寄り過ぎちゃうかな。
一度食べてみないと ですね。
醤油ワンタン麺を狙っているのですが・・・
mocopapa | 2017年1月26日 15:08美しい麺顔ですねー。
それに軌道に乗りつつある感じでして、今一度食いなおしたい気分です。
そのときは、同じものを食いますねー。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年1月26日 17:03貴方も行かれたのね。。。
どんどん取り残されて行くような・・・
もっと都内で喰いたいですよ・・・
早くリタイアしたい。
喰い放題。
あ。金がない、か・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年1月26日 18:03こんばんわ~
個人的に1000円以上のメニューは、かなり考えちゃうんですがコレは好みが分かれる感じですね?
でも、かなり気になるし機会を作りたいです♪
バスの運転手 | 2017年1月26日 22:12
おゆ

へた

Rio_ramen
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ちゃぶ屋の跡地に開店した、
話題の新店に初訪問できたので、
ちょいと先上げ。
●入店まで
13時40分頃現着で、外待ち7番手に接続。
外待ち席が9個位、店内に2名掛けの待ちシートが1個。
実質的に10番手で、着席までに30分。
行列時は食券を先に購入して並ぶシステムの様だが、
その案内の張り紙が無いので、初訪問ではわからない。
当方は、最後尾の方に教えて頂いた。
その後、当方が最後尾として、
戸惑っていた次の方に伝達して...。
ホールスタッフの方が、
食券回収で時折店外に出てこられるが、
不定期なので、張り紙は必要と思うが。
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さて、標題に「鶏のせ」を合わせてみた。
その凛とした佇まいが良い。
●自家製粉&製麺
玄麦を石臼で製粉後に製麺という拘りの麺は、
力強い硬質感がある、男前の麺である。
蕎麦のような濃いめの茶色で、
エッジが効いた中細ストレート。
香ばしい小麦の香りの中から甘味が顔を出し、
ザラッとした麺肌で、芯を確りと感じるコシがある。
なお、温泉水という冷水に付ける効能はよくわからず。
むしろ、そのままの方が旨いと思った。
●つけ汁
適度な熱めでの提供。
中の焼き葱も温かくて、冷めにくいところも良い。
さて、
岩手鴨と数種の野菜で出汁を取ると言う清湯塩。
う〜ん...
序盤から終盤まで、
全体的に鴨の醸し出しが物足りない。
塩味の野菜スープの様な味わい。
油は適度であっさりめ。
塩気は高めで、チョン〜半付けが丁度良し。
焼き葱自体は美味しいが、
鴨が弱めのスープとの相乗効果はもう一歩。
また、酢橘の輪切りがひとつ入っているが、
薄過ぎて機能不全かと。
麺が力作だけに、これらは惜しむらくと感じる。
●具
#鴨と鶏
皮面を焦がし低温で火入れしたと言う岩手鴨。
総合的な味わいはアヴェレージ+α。
そのままだと旨味がもうひとつ伝わらず、
つけ汁で温めた方がベター。
提供温度が低過ぎるかもしれない。
昆布〆してタタキにしたと言う朝引き大山鶏。
こちらもアヴェレージ+α。
#箸休め達
時計1時付近のダシに漬けたと言う若芽の中芯と、
7時付近のケール。
ともにらーめんでは初対面だが、
これらの無骨な趣きが、
硬質感のある麺にマッチしてユニークだ。
ケールは、青臭いことなく食感・風味が良い。
若芽の中芯も、ツルコリッと良い箸休め。
また、頂上にある三つ葉の苦みも良い。
●スープ割り
小鍋で温めたスープと青葱でのリターン。
魚介風味が加わり、
潮らーめんのスープも想像しつつ楽しんだ。
●おわりに
この時のつけ汁は、鴨の醸し出し不足で、
力強い硬派の麺を受け止めきれず、もどかしく感じた。
(初訪問つき「この時の」とさせて頂く)
しかし、当店の独創的なアプローチは興味深く、
機会を作ってまた伺ってみたい。
ご馳走さまでした。