コメント
こんばんは。
少し塩分高めなのが残念です。
麺も具もそれぞれ美味しそうなので食べてみたいですが(^^;
気合いを入れた後も元気な接客をしてほしいですね~
こんばんは
皆さんこぞって行かれてますね
この掛声ちょっと聞いてみたいかも
温泉水とか珍しいですよね!
キング | 2017年1月28日 00:04こんばんは。
やはりシャッターズして掛声を聞かねばならないようですね(笑)
ただ疲れてしまったのか営業中に元気が無いのは残念ですね(^^;)
確かに葉物が多い気もしますね、未食なので近々食べに行ってみます♪
銀あんどプー | 2017年1月28日 00:17glucoseさん,どうもです。
対立採点。
どうも評価が割れますね。
つけ汁に具を豊富に入れた小変更があまりよくない?
まあ,何に重きを置くかや好みで仕方ないことです。
RAMENOID | 2017年1月28日 04:39おはようございます!
こちらのお店は気になります。
ラーメンも掛け声も!
glucoseさん,どうもです。
対立採点。
(笑)
確かに鴨感は、もっと強い店がたくさん有りますよね。
私も鴨を一番感じたのは、スープ割りでしたから。
としくん | 2017年1月28日 08:50こんにちは。
評価、割れてますね~
優先度、徐々に下がり気味です。
kamepi- | 2017年1月28日 09:20お〜なるほど!
自分の舌で確かめなきゃ!
tomokazu | 2017年1月28日 09:22このメニューで追随します!
tomokazu | 2017年1月28日 09:23あれ?ダメでした?
スープ割りしなかったんですか?
もったいない。超美味しかったですよ。
NORTH | 2017年1月28日 09:56こんにちは。
皆さん仰るようにこちらは評価が割れてますね~。とはいえ、個性的なメニューなので一度食べに行ってみたいです。できればシャッターズで(笑)
poti | 2017年1月28日 10:07こんにちは。
気になっているのですが、
少し様子を見たほうがいいでしょうかね。
ももも | 2017年1月28日 10:35こんにちわ~
イマイチ伸びませんでしたねぇ…。
まぁ好みが分かれそうな一杯ですからね。
ワタクシ的にはかなり好印象でしたので、近いうちに再訪しようと思ってまーす。
たく☆ | 2017年1月28日 12:13行列が落ち着いたようですので、そろそろつけ麺狙いに行くか?なんて考え中です。
気合いが入っているのがうかがえるメニューなんですが、意外に評価が割れますね。
ちょっと、そこのところが気になるメニューです。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年1月28日 16:11glucoseさん,どうもです (笑)
対立ではなく、同様の採点。
独創的な視点が魅力的ですが、
標題はちょいと空回りの感がありますね。
機会があれば、ノースさんに好評の、
潮らーめんを追従するつもりです。
おゆ | 2017年1月28日 17:21評価が割れるのは、読み手としては寧ろ気になって仕方ないんですが(笑)
スープ割りすると急に風味がブワッと立つ事はありますから、スープ割りするとしないとではソレだけでも割れそうでしょうか?
かくみや | 2017年1月28日 22:57こんばんはぁ~
このつけ麺も潮そばも評価が分かれるのは分かるような気がします。
多分「ウメノキスズメ」がそうであったように、
①はこれまでのラーメン・つけ麺の常識にとらわれない構成であること
②強調されている部分とそうでない部分があり、個々人の視点が
どちらにあたっているかによって評価が変わること
好みの問題といえばそれまでですが、こういうのは
2~3回食べてみることも必要かと思っています。
そういう私は未食なので何も言えませんが(^▽^;)
mocopapa | 2017年1月28日 23:02最近みなさん行かれてますね。
私も行って確かめてみたいです。
なんばさん | 2017年1月30日 08:58
glucose

へた

Rio_ramen
麺遊草子





今日は私用のため電車で朝早くお江戸へと急ぎます。
せっかく上京したので話題の新店舗、MENSHOさんを初訪しました。
10時45分外待ちシャッターズ1名に接続。
外待ち客のために暖かい麦茶のサービスは嬉しいですね。
開店4分前になり扉越しに聞こえてくる名物の開店前の掛け声しっかり聞きましたよ。
耳を澄ましてみましたが掛け声は大きいけれど何を行っているのがさっぱりわからないですね。
定刻に開店となり店内へ案内され券売機で表記をプッシュ。
店内はカウンター10席のみで厨房をカウンターがコの字形に囲むつくり。
奥にもまた別に厨房と製麺室があるようです。
着席後10分足らずで着丼です。
つけ汁は醤油の鴨清湯。
表面の香味油も鴨油でしょうね。
蘊蓄によると鴨は岩手鴨を使い、これに数種の野菜のみで出汁を取っているようです。
塩分濃度高めなので、日本蕎麦のように麺はチョイづけでいただくのがよさげです。
清湯なので仕方ないかもしれませんが、先日いただいたはりけん南店の鴨白湯つけに比べると鴨の味わいはさほど強くは感じられず、塩とかえしからの塩気が主体になっているのは少し残念。
麺は低加水気味のストレート中細麺。
見るからに日本蕎麦のようなビジュアルです。
玄麦は岩手産ユメチカラを石臼で挽いただけあって小麦の粒子が粗いのが舌で感じられます。
これに北海道産春よ恋を合わせているようです。
噛むごとに断面から小麦感が湧き出るような麺です。
気のせいかもしれませんが、麺を温泉水につけると清涼感が増すような感じもします。
具材は麺皿にチャーシュー、三つ葉、若芽中芯、ケール。
つけ汁に青ネギ、焼きねぎ、酢橘。
別皿に味玉です。
味玉は醤油つけと西京漬から選べますが西京漬でお願いしました。
黄身は濃厚な色合いで滋味深いのですが、つけ汁同様に少ししょっぱいですね。
チャーシューの鴨も岩手鴨。
レアで表面に綺麗な炙りが入り、肉質もしっかり封じ込まれています。
大振りの焼きねぎは熱々で、熱いもの好きの自分には個人的好み。
ただ全体のバランスを考えると葉物は多すぎる感もします。
塩分摂取量を考えてスープ割りは自粛してフィニッシュ。
提供時に店員さんは色々と説明してくれるのですが、気合い注入で疲れ果てたのか言葉の端々がよく聞き取れません。
事前に提供された蓮華などの小道具もつけ麺用ではなく汐そばと間違えられました。
店員の方々もあまり体育会系っぽくはないので、開店前の掛け声がかえってマイナス効果になっているのでは?なんて邪推してしまいます。
一つ一つにはしっかりオンリーワンを感じ取ることができる素敵なお店なので、もっとストレートにストイックなラーメン作りに専念されるとよろしいのかなと。
生意気なこと言ってすみません。
ごちそうさまでした。