コメント
こんばんわ~
>この場を借りて、佐野に来たら「アメノオト」に是非寄ってみてくださいと発信します。
こちらはオープン時から麺友サンが高得点を付けているので行ってみたいんですよね!
今年は久しぶりに佐野も行ってみたいですし、もなサンがそこまで言うとなると益々気になりますね~♪
バスの運転手 | 2017年2月7日 22:56こんばんは
おお、栃木・佐野までわが町坂戸の弓削田醤油が!
もはや全国区ですね、坂戸市民の誇りですよ(^^)
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年2月7日 23:06>バスさん
佐野に来て佐野ラーメンを食べないと損した気分になるような・・
いやいや、佐野に来て二郎に行く人だって大勢いるんですし、
そうすると美味いのに地味だから見過ごされるお店があるってのはもったいないと思うんですよ。
以前佐野に来て、佐野ラーメン屋の近くに「山田うどん」があってけっこう繁盛しているのを見て笑ってしまったりしました。
もうこうなったら口コミで広めるしかないですよ。
mona2 | 2017年2月7日 23:08>コウスケさん
そうそう、弓削田醤油は今や全国区ですよ。
また逆に、弓削田醤油に行けば全国の地醤油が購入できるって面白さもあるんですよね。
けっこう変わった醤油を売ってますよ、あそこでは。
mona2 | 2017年2月7日 23:11こんばんわー!
>>ラーパスで0円の味玉もクリーミーで美味い。
栃木のラーパスもお持ちとはお見逸れしました<(_ _*)>
個人的に栃木の二郎よりメッチャキニナルお店ですし即BMです(笑)
店外までのお見送りとは同じ接客業として頭が下がります。
バス師匠とソチラヘ遊びに行きたいです!!w
塩対応 | 2017年2月8日 04:35貴殿にして高評価ですねー。
接客の良さが高評価に繋がったとも思えますが、
とにかく一度行ってみたいお店であることには違いないです
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2017年2月8日 09:11こんにちは
麺友さんが伺って高評価だったので気になっているお店です。
貴殿の評価もみると益々行ってみたくなりましたよ。
mocopapa | 2017年2月8日 11:02>塩対応さん
栃木のラーパスも駆使してますよ~。
こちらもとりあえず制覇を狙っています。
いやあ、なんでこんなに丁寧なんだろう・・サンジって無骨系なのに。
あっ、是非福島にバスさんと小旅行に来てくださいよ。宿泊は余裕の一軒家ですから。
>まるさん
開店したときにも突撃しようかと考えましたが時期が遅くなりました。
みなさん高評価なのでしょうか。他の方のは見ないタチなのでよくわかりませんが
佐野にあって、佐野だからこそ行ってほしいかなと思います。
>モコパパさん
なんか鶏が上質なんです。それに弓削田の醤油って合わせ技もなかなかよかったです。
お姉さんも可愛いし。
mona2 | 2017年2月8日 18:09
mona2
黄門チャマ

![[限定]鶏と豚の香味醤油らーめん](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/13/15/r6c5DqfpEesAIPXNvBk4W90gXzponCj7.jpg)







「備忘録的メモ」
夜の部開店ちょい前に行ってみた。おしゃれな外観、入ってみて店内がおしゃれでこれまた驚いた。
小山市「サンジ」の支店ということで油断していたけれど、店内雰囲気があまりに違うことよ。
バイトちゃんが可愛いし接客丁寧だし。
「アメノオト」の塩と醤油はどちらがお勧めか聞いてみたら、「醤油の方が人気です」とすぐさま答えが返ってくるし。
で、思ったのは単におしゃれなラーメンを出しているのではなく、サンジさんで感じた芯の強い味わいという系譜は隠せない。
醤油は弓削田だということだけど仄かに酸味を感じさせ、熟成醤油らしい滋味あり。
それに加わった鶏の厚さ強さは、それでも醤油を崩さないバランス感覚あり。
って、私が勝手にそう思っただけです。
麺箱にはあんまりよく知らない製麺所の銘が入っていたけど、こちらでは有名なのだろうか。
中細ストレートで加水は普通。ポキっとしている麺かと想像していたら全然違った。
鶏強さもあるのであまりスープを吸わないものにしているのだろうか。
ラーパスで0円の味玉もクリーミーで美味い。
チャーシューは豚鶏2種類で、低温調理だったのだろうが食べたのが後の方だったので熱が通った状態。
といいつつも、それぞれの肉素材が味わえた。つまり、美味かった。
メンマの味付けと食感のよさがあり。メンマって別に無くたっていいと思っているタチなので、こういうメンマに当たると不覚にも喜んでしまう。
ちなみに各素材についてのウンチクが書かれており、メニュー表写真を参照のこと。
夜の部始まりでお客がほとんといなかったということもあるのだろうけど、会計を終えて車に向かうとご主人も一緒に外に出てきた。
なんだろうと思ったら、寒い中私の車が駐車場を出るまでお見送りしてくださった。
正直な話し、佐野に来たら私みたいに佐野ラーメン屋をランダムに突撃しようなんて考えるのが普通のような気がするから、このようなお店は情報通以外のお客を引き寄せるのは難しいのかとも思う。
この場を借りて、佐野に来たら「アメノオト」に是非寄ってみてくださいと発信します。