コメント
続いてどうも~
とうとう来られましたね。
美味しく食べれたみたいですね~♪
ちょっとご無沙汰しちゃっているので自分も食べたいですw
バスの運転手 | 2017年3月9日 21:57こんばんは!
次回は、川越の鮮魚系のお店もご案内しますねw
お楽しみに ^^
麺’s | 2017年3月9日 23:33こんばんは。
今回かなり遠出しましたね。
私もこちらはBMしておりますが、なかなか伺えません。
満足されたみたいなので、期待が高まります。
scirocco(実況中継風) | 2017年3月11日 00:07恐らくクルマ以外での訪問は難しいですね。
とは言え、再訪したい意欲に満ち溢れておりまして、このお店に行く事を目的として、東松山あたりから徒歩でアクセスしてみようかな?とも思っています。
それだけの価値がありますね。多くのお店に影響を与えている暖簾だと思いました。
全てが必然性に溢れており、それらが渾然一体となっている。見事と言う他はありません。
Dr.KOTO | 2017年3月12日 14:38
Dr.KOTO
指定暴食団
よっしーR


ゆう。





鶏の旨味がピークを迎えた瞬間。酸味が立つギリギリ手前まで火を入れる絶妙な見極めと、大胆な攻めの姿勢。客数が多く、大量の素材を駆使出来る事も品質向上の一因だろうか。技術と心意気が、商品に色濃く反映されている。
熟成感と濃厚さが輝きを放つ醤油の香りとコクが、だしと鶏油の芳醇な甘みと同調し渾然一体化する事で、味覚嗅覚が魅了されるには時間が掛からない。
ストレート中細麺はザクザクと歯切れ良く、都度爆発的に甘い香りが烈破する。葱を捨て三つ葉で勝負する薬味のセンス、無尽の風味で麺とスープを抱擁する海苔。次のひと口が余りに待ち遠しく、食速が捗って仕方ない。