ラーメン二郎 川越店の他のレビュー
不死身のてっちん♂さんの他のレビュー
コメント
こんにちは^^
てっちんさんも行かれたんですね!
今日の並びはすごかったですけど二郎ならあ・た・り・ま・えなんですね!
個人的にはスープがもう少し濃い目が良かったかな!
大者さんには負けますけど川越店もなかなかだと思いました。
次は関内に行ってみたいです!
虚無 Becky! | 2017年3月20日 15:40師匠、こんちくわw
スキーと聞いてたので油断してたらまさかのレビューup!w( ̄□ ̄;)!!
並びの先にベキやんがいたんですよw
事故った運転手はご愁傷さまでつね…
ワチキこの前モリジに行きました!
ふじみ野1stさん | 2017年3月20日 15:43>>Beckyさん
こんにちは。
二郎オープン2日目の訪問は初でしたが、私的には想像より半分程度の行列だった感じですね。
初日は午前6時前後に追加分の整理券も配布終了するのが常ですよ~。
う~ん…大者とは方向性が全く違うので正直甲乙つけ難いですわw
たぶん関内の味はお気に召すかと思いますよ~^^
不死身のてっちん♂ | 2017年3月20日 15:58>>1stさん
こんちくわーw
スキー旅行は土日で行ってきました。
昨晩、公式ブログで本日の臨時営業を知り急遽訪問した次第ですーw
石原さとみのバッタもんさんは、かな~りオツムがテンwのようでしたよ?w
モリジのレビューお待ちしてますね^^
不死身のてっちん♂ | 2017年3月20日 16:04こんにちは~。
早速行かれたのですね。羨ましい。
落ち着くまでは。
水戸 稲郎 | 2017年3月20日 17:43落ち着くまでは、静観します。 です。失礼しました。
水戸 稲郎 | 2017年3月20日 17:45>>水戸 稲郎さん
こんばんは。
直系開店と聞くとついつい直ぐ行きたくなる性分なのです(笑)
可愛らしい女性助手2人とあの味なら人気店になりそうだなと思いました。
貴殿のレビュー楽しみにしておりますね~^^
不死身のてっちん♂ | 2017年3月20日 17:59ヤングマンなわけだが。
研オナコ | 2017年3月21日 19:20>>原チャソさん
ん?私がヤングマン??w
不死身のてっちん♂ | 2017年3月21日 23:31
不死身のてっちん♂
じゅーじゅ
LIE LIE LIE


ノリダー





直系二郎40店舗目。
新潟&荻窪二郎とオープン日に食した私だが、オープン日はスキー旅行に出掛けており行けずで、オープン2日目に初訪問してみた次第。
午前9時45分、店前の大通りを通過。
あいにく最寄りの交差点にある駐車場は満車状態のため、少し離れたコイパに愛車を停めて、それから10分後に開店待ち40名に接続。
想像していたよりも行列が短めなので、ホッとした。
コーンに沿って店舗前に25人ほど並び、それ以降の客は建物沿いに列をなしている。
大通り沿いのため、店舗前を通り過ぎる際に二郎の行列に驚愕して減速する車が数多く、中には店舗と行列の写メを撮影する輩も結構いたりした。
午前11時、いざ開店。
開店時の並びは80名弱と思ったより伸びがないのは、本日が臨時営業日だからかもしれない。
建物沿いの日陰から店舗前の日なたへ移動し、くねくねとコーン沿いに進んでいく。
厨房内を覗くと、新店主さんと野猿二郎の助手さんの姿が見える。
新人の助手さんは3名で、そのうち2人は若い女性助手だった。
入り口右手に券売機と給水器が並んでおり、その奥に店内待ち席が6席。
カウンターはL字で手前4席で奥に向かって10席。
午前11時30分、本日昼営業終了の段ボール紙が貼られた。
行列整理係の助手さんが続々と訪れる後客達に終わりを告げながら頭を下げている。
おそらく昼の部は100食限定だった模様である。
ガッシャーン!!
最寄りの交差点では二郎の行列に気を取られたと思われる運転手が追突事故を起こしとるやないけーw
午後零時ジャスト、券売機にて表記食券を購入し、店内待ち席へと昇格。
連れは小ラーメンをチョイスした。
それから10分ほどでカウンター席へと移動。
ロットは4&5杯で回しているが、回転率は1人当たり2分ちょいと良好である。
食券提出時に連れは麺半分でお願いしてみたらOKとのことだった。
が、ここで麺茹で釜のお湯の入れ替えとなり暫し待機となる。
およそ20分ほどの小休止となり、いつの間にかカウンター全員が誰も食べていない状態となった。
さらに券売機の豚増し券も販売終了で、後続の皆様は残念賞ーw
午後零時35分、ニンニクのみコールして表記写真の一杯が着丼。
行列接続から2時間40分後の着丼は、オープン2日目に食すことを思えば上出来の部類なのだろう。
まずは増した豚にかぶりつく。
端豚も含めて6枚載せられた豚は臭みなく変なクセのない歯ごたえがあるものだ。
周りにはしっかりと味が染みており、脂身には甘みがあるため間違いなく良質の豚を使用していることが分かる。地元の銘柄豚でも使用してる感じか。
ただし、冷たいものだったので、残りの豚はスープにすぐ沈めた。
天地に返しながら次は麺を食らう。
中太平打ち麺は堅めなうどんライクで弾力あるもので麺量は二郎標準300gといったところか。
野菜はキャベ率は高めのクタクタであるが、これもかなり冷えたものだった。
おそらくお湯替え前に茹でた野菜が盛られたからだろうと思われるが、もうスープはぬるま湯状態であるw
ニンニクはしっかりと微塵にされたもので、乳化傾向の進んだスープにしっかりと溶け込みマッチしていた。
関内二郎の息吹きは感じるものの、関内ほどみりん風調味料の主張は強くはなかった。
オープン2日目なのでまだ当てにはならないが、スープはカエシがさほど強くなく、万人受けしそうなライトで美味しい一杯だったと思う。
ただし、豚&野菜の冷たさで美味しさが半減したことは否めず、今回は表記評価点に留めることにしておく。
ちなみにその辺りがクリアされていれば+2点といったところだ。
ひばり、新潟、荻窪に続いて二郎に女性助手が増えることは何とも喜ばしい。
しかし、4種類しかない食券をいまだちゃんと覚えられない彼女は果たしてこの先大丈夫なのだろうかw
また暫くしたら再訪してその辺りも含めて色々と確かめてみたいと思うw
なお、連れの評価は86点で、長時間並んだ甲斐のある美味しさとのことだった。
どうもごちそうさまなわけだがw