H29.4月某週末.11:45頃.タイミングよく待たずにカウンタ席へ.綺麗に並んだ麺を2,3本つまんで食べてみる.うますぎる.何ものにも代えられない自家製麺こそが一直の魅力と再確認.つけ汁は山椒がブワッと香る.ゴマのこってり感もすごいし,ラー油のコクも存分.なのに痺れも辛さも自然なのはなぜ?痺れや辛さが刺激じゃなくて旨さに直結しているんだと思う.つけ汁の中から挽肉がザクザクと出てくる.モヤシとキャベツもたっぷりが嬉しい.あっという間に300gの麺がなくなってしまう.いつまででも食べていたいと思う.うまいにもほどがあるよ.
Paulさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
いつもながら絶賛ですね。
こちらTwitterやられていないので限定情報が得られないんですよね。
glucose | 2017年5月4日 22:43
Paul

まっくいん
黄門チャマ
ピップ





