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およそ3か月半ぶりの再訪。ゴールデンウィークにも昼のみ営業するとのことなので、直系では一番好きなこちらへお邪魔。5月3日(祝)午前10時20分すぎ、開店待ち24名に接続。GWで休みの直系も多く、また最近はこちらにハマる人たちも随分と増えたようで、予想より長蛇の列だった。定時にいざ開店。振り返れば、行列は50名前後まで延びており、ビックリ仰天(笑)こちらでは初めて見る光景だった。店内カウンター席への先客の流れが落ち着いたところで、店外待ち客が前から順々に券売機にて食券を購入していく。私はもはやこちらでは定番の表題のプラチケをゲットし、また列に戻った。開店から約30分で店前にある3席ある椅子待ちへと昇格し、それから10分後に初見の若い助手さんから声が掛かり、水を汲んでからカウンター席へと着いた。プラチケをカウンター高台に置いて、店主さんのオペを眺めながら過ごす。特に愛想がいいわけでも悪いわけでもない店主さんが淡々とした雰囲気でコール確認をしながらロットをこなしていく。午前11時50分、表記をコールして着丼。ラー油をトッピングするのは初めてである。ニンニクとラー油をかき混ぜないように気を付けながら、恐ろしいほどの液体油の層の下から、カエシ色に染まってデロッた中太平打ちオーション麺を引っ張り出して口へと運ぶ。最初の一口目は、液体油を纏いすぎて何だかボヤけた味がする。そして強烈に熱いwそして二口目。うめぇー。んで、めちゃくちゃ、あちぃーwシャキ感あるほぼモヤシな野菜と小振りながら程よく脂身のある豚バラが2枚。時々、それらを箸休めに食べながら、食べ進めていく。半分ほど食べたところでニンニク&ラー油をかき混ぜる。しっかり微塵にされたニンニクのパンチ力とさほど辛味の強くない初ラー油。自家製ラー油とスープの相性は悪いものではなかった。残り3分の1になったところで、生卵を投入〜。いつもなら黄身のみの投入に留めるのだが、今日は白身も丼ぶりにぶち込む。決して体調が悪かったわけではないのだが、カラメではなく液体油に少しヤラレた感があり、白身も投入したくなったのである。だから、いつもなら一気にズバ食いのはずが、一呼吸置いての完食になってしまった。これが私の加齢による衰えによるものなのか、はたまた今日のスープがいまいち自分には合わなかったのかは初めての経験なので不明であるが、何だかモヤモヤした気分になった。とはいえ、ロットは当然の一抜けだけどな(笑)次ロットのオペに取り掛かっている店主さんにごちそうさまを告げて席を立ち、駐車場へ向かう道すがら行列を数えながら歩いてみると、その数は40人を超えていた。次回訪問はポンコツ課長さんと一緒だな、きっと。どうもごちそうさんでした。
ラー油は味を変えてしまうんですよね。 結構オイリーで甘めなスープが違った味になってきて、 豚の上に乗っかってっくるので 先に豚を食べられずに退けてから食べた気がします。 ラー油はいらないかな?って思います。
>>Beckyさん。 おはようございます。 Beckyさん的にはラー油はダメだったようですね。 確かにスープは別物になっちゃってました。 だからラー油を豚に載せての配膳なのかもしれませんね。 私的にはたまには有りな感じでした^^
ゴールデンウィークにも昼のみ営業するとのことなので、直系では一番好きなこちらへお邪魔。
5月3日(祝)午前10時20分すぎ、開店待ち24名に接続。
GWで休みの直系も多く、また最近はこちらにハマる人たちも随分と増えたようで、予想より長蛇の列だった。
定時にいざ開店。
振り返れば、行列は50名前後まで延びており、ビックリ仰天(笑)
こちらでは初めて見る光景だった。
店内カウンター席への先客の流れが落ち着いたところで、店外待ち客が前から順々に券売機にて食券を購入していく。
私はもはやこちらでは定番の表題のプラチケをゲットし、また列に戻った。
開店から約30分で店前にある3席ある椅子待ちへと昇格し、それから10分後に初見の若い助手さんから声が掛かり、水を汲んでからカウンター席へと着いた。
プラチケをカウンター高台に置いて、店主さんのオペを眺めながら過ごす。
特に愛想がいいわけでも悪いわけでもない店主さんが淡々とした雰囲気でコール確認をしながらロットをこなしていく。
午前11時50分、表記をコールして着丼。
ラー油をトッピングするのは初めてである。
ニンニクとラー油をかき混ぜないように気を付けながら、恐ろしいほどの液体油の層の下から、カエシ色に染まってデロッた中太平打ちオーション麺を引っ張り出して口へと運ぶ。
最初の一口目は、液体油を纏いすぎて何だかボヤけた味がする。そして強烈に熱いw
そして二口目。
うめぇー。んで、めちゃくちゃ、あちぃーw
シャキ感あるほぼモヤシな野菜と小振りながら程よく脂身のある豚バラが2枚。
時々、それらを箸休めに食べながら、食べ進めていく。
半分ほど食べたところでニンニク&ラー油をかき混ぜる。
しっかり微塵にされたニンニクのパンチ力とさほど辛味の強くない初ラー油。
自家製ラー油とスープの相性は悪いものではなかった。
残り3分の1になったところで、生卵を投入〜。
いつもなら黄身のみの投入に留めるのだが、今日は白身も丼ぶりにぶち込む。
決して体調が悪かったわけではないのだが、カラメではなく液体油に少しヤラレた感があり、白身も投入したくなったのである。
だから、いつもなら一気にズバ食いのはずが、一呼吸置いての完食になってしまった。
これが私の加齢による衰えによるものなのか、はたまた今日のスープがいまいち自分には合わなかったのかは初めての経験なので不明であるが、何だかモヤモヤした気分になった。
とはいえ、ロットは当然の一抜けだけどな(笑)
次ロットのオペに取り掛かっている店主さんにごちそうさまを告げて席を立ち、駐車場へ向かう道すがら行列を数えながら歩いてみると、その数は40人を超えていた。
次回訪問はポンコツ課長さんと一緒だな、きっと。
どうもごちそうさんでした。