コメント
麺類さん こんにちは!
おかえりなさいませ〜(^_-) やっぱり、帰ってきたら二郎ですね!
しっかり食べて、満足されたようで、良かったです(≧∀≦)
囲む会は楽しみにしています((o(^∇^)o))
ヨコべー | 2017年5月11日 23:12こんにちは!
>しかし二郎標準よりもはるかに細いオーション麺は、弱冠の物足りなさを感じずにはいられません
中山の特徴ですけど・・
やはり太いほうが???
あれッ何の話でしょうか(笑)
eddie | 2017年5月12日 07:37こんにちは。
インタビューされなくて残念でしたね(笑)実際ホントに外国の方が二郎食べに戻ってきたなんてコメントしてネットで盛り上がること間違いなしでしたがww
poti | 2017年5月12日 09:23久しぶりのヨタ話。お懐かしゅうございます。
atom | 2017年5月12日 13:00ヨコベーさん、コメントありがとうございます♪
戻って来たら先ずは二郎!最初から心に決めておりました。
明日は久しぶりにガッツリ飲みましょうね~!
人類兼麺類 | 2017年5月12日 14:09eddieさん、コメントありがとうございます♪
やはり男は太くなければ行けませんね!私も良く女性から太い太いと言われる毎日です。
>あれッ何の話でしょうか(笑)
もちろん神経の話ですよ♪
人類兼麺類 | 2017年5月12日 14:12potiさん、コメントありがとうございます♪
何故か外国人の方が二郎を食べると、ネット上は大騒ぎしますね。YouTubeでも大盛り上がり♪
そう言う自分も外国人が二郎を食べていたらポチります(笑)
人類兼麺類 | 2017年5月12日 14:16atomさん、コメントありがとうございます♪
久しぶりのヨタ話、明日もまだまだ続きますよ~
精神的に相当疲れると思いますので、覚悟が鈍っているようでしたら、欠席届をご提出ください(笑)
人類兼麺類 | 2017年5月12日 14:19
人類兼麺類
しゅうまる
オーガス








最近テレビでよく聞く言葉です。私にもインタビュアーが来ることを信じて羽田空港内をうろうろします。そう、しっかりと頭の中でカンペを仕込みながら…
TV「Hello,we are japanese TV program.interview OK?」
麺「OK! No problem」
TV「Where are you from?」
麺「○○○island!」
TV「Why did you come to japan?」
麺「I came to eat ramen Jiro!」
完璧です!が、一向にインタビュアーがやって来る気配はありません。辺りを見回してもカメラの姿はありません。不思議に思ってサイトを調べると、インタビューするのは成田空港で国際線から降りてきた外国人が対象とのこと。残念!成田と羽田で一文字違ったか…(;´д`)しかも麺類さんは見た目からして純日本人だし…
と言うことで、第二の目的である出張用務を済ませてから後、本来目的であるラーメン二郎 中山駅前店へやって参りました。5月10日19時ジャストの到着で店内満席の並びは0。そそくさと食券を購入して背後霊になります。3分後、センター席に着席して標記食券を提出します。その10分後には着丼となりました。コールは野菜ニンニク♪
先ずはスープを一口…………「キタ~!!!」
1年振りにいただく二郎は格別です。一瞬、織田裕二に憑依されそうになりました。懐かしの非乳化スープです。ウマかとです。
ワクワクしながら麺と野菜に取りかかろうとしますが、野菜の山がとても高く、なかなか上手く食べられません。写真は丼の真上から撮っているので分かりづらいですが、横から見ると野菜の標高がとっても高いのです。詳しくは過去の私のレビューをご参照ください。
一先ず上部の野菜だけをハムハムといただきますが、ぜんぜん味がしません。やはり中山ではマイレンゲ必須だったか…
仕方なく丼の端から麺を引っ張り出していただくと、オーション香る中太麺は適度な歯応えのあるとっても美味しい麺です。あぁ…ウマか~♪
その麺量は体感で300g弱と言ったところです。他の二郎と比較するとかなり細い部類に入ります。食べやすいのでズバズバと胃に吸い込まれますが、弱冠の物足りなさを感じることもあります。ま、一般的なラーメンと比べると、かなりの大盛りであることに間違いありませんが…
豚はロール豚が5枚程度。部位はバラではありませんが巻き豚の形状です。脂身も少々混じっているし、全体的に柔らか目ながらも、所々で適度な歯応えを感じることが出来る美味しいロール肉です。
ニンニクを全体にまぶしながら野菜と麺をズバズバといただいたり、時には豚にかぶり付きながらその歯応えを楽しんだり…、そうこうしているうちにあっと言う間に固形物がなくなってしまいました。時間にしてワンロット半くらい。
まだまだ食べれそうだな、次は久しぶりに大かな~と思いながらも、中山の大の破壊力を思いだし、次も小豚にしようと心に決めて、ご馳走様をしてお店を後にします。
総評です。
やはり久しぶりにいただく二郎は格別です!!食べながら笑顔がこぼれていました。微笑みの貴公子とも言うべき姿に違いありませんでした。
しかし二郎標準よりもはるかに細いオーション麺は、弱冠の物足りなさを感じずにはいられません。
固形物をほぼ完食した後、いつもより丁寧にスープをサルベージしちゃいました。
と言うことでちょっと物足りなさを感じてしまった一杯ではありますが、私に大きな感動を与えてくれた一杯でもありますので、ジャスト90点を今回のレビューの点数とします。ご馳走様でした。