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コメント
またまたお疲れ様でした!
元お寿司屋さんのまぜそばって いろいろと隠し味がありそうで、とても贅沢な感じです。
汁そばもまぜそばも魅力的~
関西方面に行く際には是非立ち寄りたいです
(^-^)
おはようございます。
再訪でしたか。かなりお気にいられたようですね。
元寿司屋さんならではの隠し味がありそうですね。
追い飯に稲荷ずしは流石です。十五分目コンビですね(笑)
mocopapa | 2017年5月28日 08:20なんやてー笑
うらやましすぎなんすけど?
自分も全メニュー制覇したいっす…
なんばさん | 2017年5月28日 10:37追い飯を付けたのに、
いなりもオーダーするとは流石です (爆)
台湾ラーメンで鍛えられて
ヘタレ軍団は卒業ですか。^_^
NORTH | 2017年5月28日 10:47こんにちは~
名古屋から移動されるとは、ここは相当に気に入られたようですね✨
自分も2年前くらいまではヘタレ気味だったのですが、
最近になって耐性が上がったように感じています(^o^)
銀あんどプー | 2017年5月28日 14:31こんにちは。
ヘタレ御卒業、お麺でとうございます(笑)
一見台湾風だがそうではないのが、
ユニークですね。
稲荷寿し追加も後悔ゼロですよね!(笑)
おゆ | 2017年5月28日 16:54こんばんは。
魚介が効いた台湾混ぜとは珍しいですね~
追い飯あるのに稲荷寿司も行っちゃうところは流石です。
kamepi- | 2017年5月28日 17:43glucoseさん,どうもです。
台湾まぜそばの影響を受けているんでしょう。ビジュアルはそっくりですね。
バターにオリジナリティーを感じます。
お仕事お忙しいでしょうし,プレゼンにはプレッシャーもかかるのではと想像しますが,その中でも電車移動の麺活,すご過ぎです。
RAMENOID | 2017年5月28日 18:22毎度です~
え!二往復されたんですか!?
それはお疲れ様でした。
うう、上から目線。。。
台湾系は確りと明記してくれないと、
ヘタレが間違って食べたら大変ですよ。
としくん | 2017年5月28日 18:37こんばんはー
祝コメありがとうございました
三重にもう一度~~でしたね
ニンニクやバターも良いアイテムのようですね
キング | 2017年5月28日 20:30こんばんわ~
ルックスは台湾まぜですね~。
そういえば、しばらく台湾まぜを食べてないような気が。。
どっかで旨いヤツを喰いたいですわ~♪
たく☆ | 2017年5月28日 21:30バターの効いた台湾まぜみたいな?
態々出向いてまで食べたくなるお店、羨ましいです。
かくみや | 2017年5月28日 22:14こんばんは❗
水戸から、ご苦労様です。
バターは、基本美味しいですから反則です(笑)
あひる会長 | 2017年5月29日 02:12こんにちは。
連続訪問ですね。
見た目から台湾と勘違いしました。
こちらは是非BMします。
ももも | 2017年5月29日 19:55
glucose
はまだ

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5月20日(土)。
この日は夕方に自分のプレゼンがあるので朝早く水戸から名古屋にまた向かいます。
2日前にいただいた限定の一杯があまりに感動的だったので荷物を宿泊先のホテルに預けてまた近鉄電車でらぁめん登里勝さんへ向かいました。
お店には12時ちょうど到着で中待ち4名に接続します。
一昨日いただいた5月23日までの期間限定もまだ提供されているのですが、まぜそばが目に留まり、まぜそばバター900円を口頭注文しました。
追い飯無料なのでもちろんお願いしました。
また前回訪問時には鯖寿司をいただいたので今回はいなり寿司120円をサイドメニューで。
着席後すぐに着丼です。
タレは節と煮干しがしっかり効いた醤油ダレ。
あらかじめ麺にもしっかりと絡められているのは麺屋 はなび 高畑本店さんと同じ手法ですね。
魚介が中心的にしかりとタレに仕込まれています。
魚介ダレには桑名名物の蛤も使われているのかなと妄想します
単なる台湾まぜそば的なものではなく魚介類をしっかりと効かせているところが元お寿司屋さんらしく、ネーミングもあえてまぜそばとしている所以かと。
タレは多めにはられているので追い飯想定ですね。
これだけでも充分滋味深いのですが、途中から別皿のニンニクとバターを入れると味わいはさらに奥深くなります。
台湾混ぜそば系にはニンニクは鉄板アイテムですが、バターも結構いけますね。
夕方に仕事があるのですが、気が付いたらどちらも全量投入していました。
最後の方で昆布酢をひと回しするとかなりさっぱりした味わいに変化します。
具材はニラ、青ネギ、刻み海苔、刻み玉ねぎ、魚粉で周りをかため、中央に辛肉ミンチを座布団にした卵黄と、関東で見かける台湾混ぜそばのビジュアル。
刻み玉ねぎはシャキシャキでほんのり甘みも感じられます。
辛肉ミンチには唐辛子の赤がちらほら見受けられますが、直接いただいてもさほど辛さは強くありません。
最近台湾ラーメンで自分が鍛えられたせいもあるのかなとヘタレ軍団に上から目線。
麺は表面艶やかなでわずかにうねりのある平打ち麺。
多加水でモチモチと腰がある麺。
混ぜそばにはまさにうってつけの麺です。
でありながらも麺だけいただいてみるとのど越しの良さもしっかりと感じられます。
自家製麺。
最後に残ったタレに追い飯投入。
もちろん酢飯ではないのですが、タレと絡めるごはん本来の心地よい甘さを感じ取ることができます。
このあたりは元寿司屋さんならではの何かがあるのかもしれません。
その後名古屋に戻りしっかり自分のミッション完了。
この日はおとなしくラーメンはこの一杯で止めておきました。
翌日もおとなしくそのまま水戸に・・・。