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コメント
個人的な所見を述べさせていただきますと、「異邦人」は久保田早紀ではなく、先日10回忌を迎えた坂井泉水verこそが至高です。
ギターは松本孝弘(松井貴博ではありません、それだとマツコ・デラックスになってしまいます)。
76年生まれなら分かっていただけるはず、我々の世代は耳を澄まさなくてもビーイング系が氾濫する環境でした。アッサリめのキャッチーなメロディ。スープの話ではございません。千円足らずで買った8cmのCDシングル。持ち帰ったらプラスチックの部分が折れてて血の涙を流したあの日を忘れません。
現地人の方はどうお考えなんでしょうか、Askaの衝撃的な逮捕劇。
あの感動を返してくれとお願いしたらば、今の彼は答えてくれるでしょうか。「SAY YES」と。
長文失礼致しました。
Dr.KOTO | 2017年6月19日 22:05Dr.KOTOさん>
ちょwww 待ってくださいwww
ラーメンじゃなく・・・そこにスポットを当てられますか!?爆www
つか、世代ですね~あのシングルCD!マキシシングルスタイルが常態化するとは夢にも思いませんでした。。。ああ、聴くために必要だった「アダプター」も懐かしいです(;'∀')
今から平井に殴りに逝く勢いですな。。。。。
ザクシールド | 2017年6月19日 22:09
ザクシールド
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Chris MacArthur
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先客3(異邦人)、後客4。
そもそも美味しいのは解っている。だからこそ、新規開拓等を考えてしまい、、、結果ないがしろにされる店。。。そんな、古女房めいた感情を持っております、福の軒(爆w
めっちゃ怒られるヤシだ。。。
閑話休題。
これまで何度も足を運んでいますが、ノーマルラーメン以外食べたこと無かったなぁ、と。
加えて(?)、前日に一風堂の「赤丸」を喰らう動画なんかを観ちゃったもんですから・・・ねぇ?w
数年来の付き合いですが、初の辛い福の軒に挑戦です。
相変わらず素早い着丼。これも魅力の一つですよねぇ( ´∀`)
さて、初の辛々スープ・・・先ずは一口。うん、辛味噌を溶かない段階では、むしろ甘いくらい!?錯覚かwww
溶いた後は・・・独特の風味を伴う辛さ。何だこれは?味噌っていうより醤っぽいのですよねぇ。。。
博多というより、チャイナだなwww
さて、麺です。極細の博多麺。これを味わいたくて来店する様なモンですよ(笑)
とりあえず、カタメで発注した麺・・・パッキパキの食感、堪りません(*´Д`)
アッサリめのキャッチーなスープが、優しい。
それでいて程よい豚臭さ。ヤリおる!ヤリおるわぁ!!
麺と絡めて・・・旨し!旨しでございます!!
定番的なコリコリ触感木クラゲを始め、万能ネギにチャーシュー一枚というシンプル構成の具材。
これもいちいち絡めて麺を啜る!不味いワケが無いwww
この店は、唐揚げにも注目です。1コ80円にもかかわらず・・・ファミチキ級の逸品が共されます。
とんでもねーなw
ライスも100円ながら、いわゆる半ライスを超えた一膳です。
ハラペコ野郎はむさぼり喰うでしょ!?今でしょwww
これだけ炭水化物を重ねておいて、、、だがしかし、楽しみは「替え玉」です♪
「バリカタ」で発注!なおカチンコチンの麺が共されますよ!?堪りませんネ(;゚∀゚)=3
ここでスープをカスタマイズ!ブレンド胡椒、おろしニンニク、紅しょうが、白ゴマを投入。
あくまでベーススープを引き立てる卓上調味料達・・・GJ!
最後は、残りの御飯を投入する、現地人から教わったスタイルでフィニッシュ!
・・・ああ、どこの土地でも最後は「追い飯」なんだなぁ(爆w
千円足らずでこの満足。
ゴチソウサマでした☆