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京急川崎駅から川崎大師へ向かう大師線の線路沿いを、テクテク5分ほど歩くと定番の黄色い看板が目立つのが、こちらの直系店・京急川崎店さん(^^) 国道409号に面しており大型トラックがビュンビュン行きかうので、近くの横断歩道まで迂回して店舗に近づくと、何と平日12:40とランチタイムのピークにも拘らず行列はナシ!28°近い夏日だった事と、こちらのお店はつけ麺や汁なしを提供していない事もあり、5席×2列のL字カウンターは7名のみの先客というラッキーな入店順! メニュー構成は小(730円)・小ブタ(830円)・小ブタW(930円)に大サイズは+100円増と判りやすく、券売機で「小」の食券を購入通常・1ロット5杯での調理が基本のサイクルだが、入店順が変則だったのか、1人前のみを調理してもらえるという、二郎史上初の贅沢な一杯で無料トッピングは「ニンニク」「アブラ」コールで注文元々、ヤサイの盛り具合はおとなしめな印象がある川崎店さんで、今回のヤサイマウンテンも量はそこそこだが、もやし:キャベツ比が7:3とキャベツたっぷりな盛りで、マシでお願いしたアブラは中粒~小さめな塊なのでヤサイと併せて食しやすいサイズ麺は、J基準からすると気持ち細めな印象を受ける中太軽ちじれ麺で、「麺固めは出来ません」と表記されているが、ほんのりヤワ茹で気味な喉越しが本店を彷彿とさせる食感で、川崎のスープは豚の旨味はしっかり出つつも、動物系の臭みが全く無くライトでしつこくないスープなので、J系のお店では珍しくスープを完飲できるほど(他店では塩っぱ過ぎる店が多い)今回のブタさんは、柔らかく味もしっかり滲みたブ厚いスライスが3枚も入っており、J系と言えばヤサイの盛りがクローズアップされがちだが、優良店の基準としてはブタのデカさやクオリティを中心に目を向けたいとトコロで、川崎のブタはいつ来てもブレは少なく安定したクオリティが保たれている卓上調味料は、ホワイトペッパーに加えて粗挽きとパウダー状の2種の唐辛子が並んでおり、熱い日に唐辛子たっぷりでカスタマイズして食すと、汗をハンカチで拭き拭き幸せな時間を満喫し、スタミナチャージ完了!直系Jにしては珍しく、頑固さやイカつさを感じさせないソフトな接客で、笑顔が印象的なご主人に「ご馳走様でした!美味しかったです!!」と声を掛けると、(半年ぶりの来訪なのに)両手を合せて「いつもありがとうございます」と返答してもらい、お腹も気持ちも大満足(+o+)
28°近い夏日だった事と、こちらのお店はつけ麺や汁なしを提供していない事もあり、5席×2列のL字カウンターは7名のみの先客というラッキーな入店順! メニュー構成は小(730円)・小ブタ(830円)・小ブタW(930円)に大サイズは+100円増と判りやすく、券売機で「小」の食券を購入
通常・1ロット5杯での調理が基本のサイクルだが、入店順が変則だったのか、1人前のみを調理してもらえるという、二郎史上初の贅沢な一杯で無料トッピングは「ニンニク」「アブラ」コールで注文
元々、ヤサイの盛り具合はおとなしめな印象がある川崎店さんで、今回のヤサイマウンテンも量はそこそこだが、もやし:キャベツ比が7:3とキャベツたっぷりな盛りで、マシでお願いしたアブラは中粒~小さめな塊なのでヤサイと併せて食しやすいサイズ
麺は、J基準からすると気持ち細めな印象を受ける中太軽ちじれ麺で、「麺固めは出来ません」と表記されているが、ほんのりヤワ茹で気味な喉越しが本店を彷彿とさせる食感で、川崎のスープは豚の旨味はしっかり出つつも、動物系の臭みが全く無くライトでしつこくないスープなので、J系のお店では珍しくスープを完飲できるほど(他店では塩っぱ過ぎる店が多い)
今回のブタさんは、柔らかく味もしっかり滲みたブ厚いスライスが3枚も入っており、J系と言えばヤサイの盛りがクローズアップされがちだが、優良店の基準としてはブタのデカさやクオリティを中心に目を向けたいとトコロで、川崎のブタはいつ来てもブレは少なく安定したクオリティが保たれている
卓上調味料は、ホワイトペッパーに加えて粗挽きとパウダー状の2種の唐辛子が並んでおり、熱い日に唐辛子たっぷりでカスタマイズして食すと、汗をハンカチで拭き拭き幸せな時間を満喫し、スタミナチャージ完了!
直系Jにしては珍しく、頑固さやイカつさを感じさせないソフトな接客で、笑顔が印象的なご主人に「ご馳走様でした!美味しかったです!!」と声を掛けると、(半年ぶりの来訪なのに)両手を合せて「いつもありがとうございます」と返答してもらい、お腹も気持ちも大満足(+o+)