コメント
こんにちは〜。
こちらせたが屋系列の新店ということでBMしていたのですがなるほど。
やはり名前だけではなく山椒が売りなんですね(苦手)。
気になっていたつけ担々も清湯系で酸味が強いとか。
うーんちょっと好みとは違うようなので残念ながら
BMからは外しておきます。
かのう(レビュー終了) | 2017年6月25日 17:57>かのうさん
いやいや、せっかくのせたがや系列の新店ですしご自身でご確認ください。
私はこの手の醤油ラーメンは好きです。
本文に入れなくてはいけなかったのですが、山椒は和山椒でしてホアジャオではありません。
つけ担々を食べていないのでわかりませんが、和山椒に合わせるなにか工夫があるのだろうと思います。
mona2 | 2017年6月25日 18:04本日は久しぶりに有難うございました!
コチラに行かれた事、日中、お聞きしましたけど新宿御苑って事は今朝、自分も近くを通って来たって事ですね。
山椒は結構好きなので、かなり気になってます。
「せたがや」系列って事ですし。
バスの運転手 | 2017年6月25日 21:48>バスさん
高速だと素通りになりますよ。何気に有名店を通過しているばす。
山椒は、普通の感覚だと山椒粒多めに感じるかもしれません。
私はもうちょい欲しいかな。
mona2 | 2017年6月25日 21:59こんばんわー!
初の醤油レポお疲れ様です。
山椒のご説明は今思うと納得です。
つけ担々麺には、私も推測ですがつけ汁に合わせてるのかなと。
麺側なら花椒の方が合う印象でしたし。
レポには載せてませんが、麺側に振ってもあまり印象に残らなかったんですよね。
塩対応 | 2017年6月26日 04:07>塩対応さん
担々麺なのに和山椒。この組み合わせの「妙」でしょうか。
麺で響かないならばそうなのかと思います。
生醤油の活きた醤油だとなんかしっくり来るんですよね。
mona2 | 2017年6月26日 07:59
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新宿御苑からちょい歩くと黒いシックなお店に行きあたります。
店内はほぼ満席のよう。引き戸を開けるとそこに券売機があり食券を購入する・・のですが。
こちら「さんしょの木」が店名。「山椒」。ボタンが並ぶ上部は醤油ラー種ばかり。
そこにおられた男性店員さんに「お店は山椒ですが醤油に山椒ってどうなんですか~?」とニコニコ聞いてみた。
卓上の山椒を少しずつ入れてみてください、とのこと・・・私辛いの好きなのでつけ担々麺と迷いましたが、
なんと雲吞醤油ラーメンがあるのでそれを発券。
デカ寸胴が醤油ラーメン系で近くの中寸胴が担々麺スープ?
てか、私の周りはすべてつけ担々麺食べてます。
ドンブリを整え始めると立ち上がる鶏香り。なんか白河ラーを思い出した。
あの鶏厚みある香りがする。
スープをすすると醤油由来の酸味と滋味深い醤油の味。
家庭用の醤油では絶対に味わえないあの味。お聞きすると生醤油とたまり醤油を合わせているとのこと。
そういう醤油の味です。塩足しも抑えているため、醤油を楽しむこととなります。
最近は生醤油を使うお店が増えていますね。
そして、醤油ラーに山椒ってどうなの?と思ったがデフォで山椒粒が乗っている。ってことは確信犯。
合うことを積極的にアピールしている。
中盤から卓上山椒を掛けてみた。ああ、この醤油あっての山椒ですね。
ついさっき大井町で鰻丼食べたばっかり。再度山椒にあやかることに。
麺は中麺ストレートでしてこれは白河多加水麺とは違っています。味が滋味系なのでスープがよじ登るタイプ。
あとは・・チャーシューがロースだったか大きいもの。
というより紫タマネギのシャリシャリとネギ小口が醤油スープに添え物以上の影響あり。
雲吞は肉が詰まりすぎていて、空気や汁を含んでいる方が好みでした。それが3つ。
お店の方は親切。子連れのお客にも優しい対応を目の当たりにしました。
(追加:つけ担々麺がメニューにあるため、山椒はホアジャオであろうと推測しますが和山椒です。
つけ担々麺の基礎味も和山椒を対象とした味付けなのではないかと思います。私は食べていないのですが・・)