コメント
こんばんは〜!
うわー!そうなんですね〜…。
本家に行った事の無い私はカナリ楽しみにしてたのに…。
でも確かにTETSUやけいすけは完成度が厳しかった
のを憶えてますから考えモンかも知れないですねぇ〜。
いっちゃんパパ (引退視野) | 2017年8月3日 19:55こんばんは。
早速に行かれましたね。
じつは予想していましたが(笑)
パチモン....大苦笑
4門さんならではの切り口、
楽しませて頂きました。
>本家『鳴龍』の担々麺を食べた事のある方に
>是非食べて戴きたい!
これは行かなくっちゃ(笑)
おゆ | 2017年8月3日 20:50追伸:
山口百恵の「イミテーションゴールド」を、
思い出しました(苦笑)
おゆ | 2017年8月3日 20:53待ってましたよ、このレポを(笑)
ご忠告通りの仕上がりだったようですね。
さすが、花月マスター!^ ^
でもパチモンに笑いを求めて
偵察に行くと思います。
なべ | 2017年8月3日 22:11こんばんはぁ~~
笑っちゃいました。
バチモンですね。
でも行ってみようかな^^
斎藤さんは気にしていないですよ。
やりたければどうぞという感じでしょう。
mocopapa | 2017年8月3日 22:23いっちゃんパパさん、こんばんは!
いや~今回も花月嵐はやってくれましたね~~!
期待通りのチープな味を頂きながら、店内に響く斎藤氏自らが
語る推薦文句のBGM。この感じが何とも不可解だった訳です。
基本的に「担々麺」として美味しくなかったのが致命的ですよ…^^;
4門 | 2017年8月4日 03:17おゆさん、こんばんは!
本家『鳴龍』の常連でもあるおゆさんには、
是非この担々麺の違いを分析・解説して頂きたいですね!
見た目も貧相でパチモン感が半端ありません。マジ笑えます。
コレに替玉も用意されているんですから本当にパロディ過ぎますよ!^^;
4門 | 2017年8月4日 03:21なべさん、こんばんは!
ユーチューブで「パチソン」と検索すると、
本文で自分が触れた懐かしのアニメヒーローソングのパチモンソングが
たくさんヒットします。知ってる曲をどれか再生するとメッチャ笑えますよ!
それを聞いてからの余韻で『花月嵐』へ訪問して下さい!世界観は一緒ですから…^^;
4門 | 2017年8月4日 03:25mocopapaさん、こんばんは!
今『花月嵐』の店内は鳴龍一色ですよ!!
斎藤氏の写真入りポスターやパンフの他に店内BGMまで斎藤さんの声ですから。
これじゃ~本家『鳴龍』へ行った事ない人は本家と同じクォリティなんだと
絶対に思ってしまいますよ!実際に店内にはコレを注文してる人多かったですからね。
特に地方に居る人はコレで『鳴龍』行った気になれるのは詐欺に近いと思いますよ…^^;
4門 | 2017年8月4日 03:31花月大好人間としては一度は食っておかんといかんですねw
>「和田アキ子」と「和田アキラ」くらい違うし、
>「マジンガーZ」と「テコンV」くらい違う。。。
違い過ぎでしょ!(爆
実家に帰ればまだあるかもしれません パチモン曲のカセットテープ
昔は今と違ってゆる~い時代でしたよね
現代だったら○スラックが絶対黙っちゃいませんよw
赤いペラペラのソノシートも懐かしいっす
はぐれメタボ | 2017年8月4日 17:08はぐれメタボさん、おはようございます!
実は自分も昔「パチモンカセット」を集めていたんですが、
仰る通りの今では考えられないゆるさに毎度大爆笑してます!
明らかに藤山一郎的スタンスの爺さん歌手が歌う「キカイダー01」
「超人バロムワン」なんて腹がよじれる程笑えます。。。^^;
はぐれメタボさんも、是非此方の「ニセ鳴龍」を味わって下さい…!
4門 | 2017年8月5日 08:07
4門
jirorian









コラボと言ったって、通常の2店舗が合体して
新たな麺を創作したのではなく、単純に花月嵐が
『鳴龍』の知名度を借りてパクらせてもらうという
むしろ花月嵐グループにしか出来ない荒業である!
今回もホントにやってくれた!!!!
以前やった『TETSU』のつけ麺や『肉そばけいすけ』
の時も酷かったが、今回も進歩は見られず酷かった。
先ずいきなり一口目から全然本家と味が違うゾ!!
スープにはコクが無く酸味だけが前面に来る。。。
寂し過ぎるビジュアルにして担々麺として旨くない。
炸醤肉末・刻み葱・細麺・スープ、どれもが本家と
似せてはいるけど全く違うのである。着物を着て
歌舞いている外人のような違和感である。爆笑した。
「和田アキ子」と「和田アキラ」くらい違うし、
「マジンガーZ」と「テコンV」くらい違う。。。
コレでよく本家『鳴龍』の斎藤店主は納得したなぁ。
というか、こんなじゃ本家にとって何のメリットも
無いと思うのだが本当に不思議な状況だと思う。。。
まだ『鳴龍』のカップ麺の方がスープのコクは近い
印象だったが、あの本家で食べた圧倒的な奥行きの
広い胡麻の風味は皆無で、逆に本当に驚かされた!
ま、此方のコラボは最初からこんなもんだと読み
切っていた自分にとっては想定内だったが、未だに
こんな再現レベルなのかと思うと不憫でならない。
どっかの地方の『花月嵐』で、話題のミシュラン
担々麺ってことで試しに食べた人が、あ~鳴龍の味
ってこんなんなのね…と思って帰って行く訳である。
自分が『鳴龍』の店主だったら、こんなリスキーな
ことは絶対に避けるが、斎藤さんって器がデカいな!
提供された花椒パウダーを掛けると辛うじて担々麺
らしい香りが広がるが、とにかく本家のとは違う…。
自分がガキの頃、親父が買って来てくれたアニメや
特撮ヒーローの歌を全く違う無名の歌手が歌った、
あのパチモンカセットテープを聴いた時のような感覚。
そこはかとないガッカリ感の後に来るおもしろ過ぎる
3流感に笑いが止まらない。まさに「パチモン」である!
最近は、そういったパチモンを敢えて面白がって商品化
する傾向もあるので、コレもそんな計算上の下で販売
したのなら、『花月嵐』って先に進み過ぎている。。。
本家『鳴龍』の担々麺を食べた事のある方に是非食べて
戴きたい! この再現率のお粗末さを笑い楽しんだ後に、
マジに斎藤さんがお墨付きを与えた不可解さを推理して
ほしいのだ。その辺のサスペンス本より難解だから…。
これで840円は高い!!
ご馳走様。