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「冷し担々麺、大盛」@辛っとろ麻婆麺 あかずきんの写真8月5日土曜日、午後2時過ぎに訪問。
いつものとおりの土曜日、ジムの後何か喰らおうかと。
なんとなくここが浮かんだ。
新百合で、ちょうど急行が来たし。
前回、混んでいたこのお店。
今回は?
店に入ると、ちょうど一人出て行くところ。
私ひとりで、これはゆったり食らえると。
と、若い男女が入ってきた。
厨房は、お一人、ロン毛のおされなお兄さん。
物腰、接客やわらか。
夏なので、夏の限定をまだま喰らっておこう。
鯛煮干しか冷やし坦々麺、今回は坦々麺。
出てくるのは、早い早い。
水を飲んで待っていると、ふと見ると麺を洗っている。
細麺だから早いんだろうが。

さて、今回は満点をつけました。
このお店、出てくるものは間違いないだろうと。
この逸品に関しては、まず汁を戴きました。
その時点で、もう大満足です。
お汁美味しい、おいしい冷お汁、絶賛のお汁。
一口目で、どういう味が飛び込んでくるか。
やはり、ちょっと甘い、ちょっとしょっぱい、これのバランスがいい。
バランス、配合が自分の好み。
それが、旨いと喜んでしまう要因。
一口目で、絶賛だと残りはその余韻、余韻が続きます、同じ味ですからね。
魚出汁、辛さ、少しのゴマ、ゴマより多いピーナツ。
後の2要素が、少し後から味として出てくるようで。
それを時間差?なので、深みと感じる。
隠し味と感じてもいい。
冷たくても、おいしくなるように研究されている。
冷えていると、お腹には優しくないのが大半だから。

具については、写真の通りです。
坦々の挽肉、具が細かいので、それを食べるようにと、
具を掬う、穴の空いたレンゲがついてきます、普通のレンゲも。
麺は細麺。
豚骨ラーメンでもいいかなという麺。
冷えているので、いっそう細さを感じる。
量は多くない、麺を少しずつ出すのは難しい。
なんとなく、少し混ぜてしまったので、
糸唐辛子、しそ、きゅうりなどが、時々出てくる。
時々なので、味が変わっていく。
お肉は、鶏の胸肉2枚。
脂分は抜いて、棒々鶏の肉だけといった感じ。
要は、何もしていないのだが。
この逸品の味に身を任せ、肉としての味しかしない。
それでもおいしい。

氷は溶けなかった。
汁は、全部飲み干して。
挽肉、ナッツの破片?なども喰らい尽くした。
なにより、見た目も美しい。
きれいな、満点、静かな満点ということで。
大満足。

備忘。
今朝は、目が覚めたら5時過ぎ。
不眠症というものとほぼ無縁。
気がついてたら、寝ている。
起きていたくても寝てしまう。
まず走りに行きたいのだが、6時過ぎると暑さで厳しい。
アニメはまた見られずに、しばらく体の目を覚まさせる。
といっても、特に。
6時前に、ひとまず朝ランへ。
走り出すと、しばらくするとゼンマイが動き出して、そうすると進んでいく。
自分がたどりたい道程はなんとかなる。
なんとかなるというのも多少なりの自信。
薬師池経由、ハスがいい感じである。
見に来た人、そこそこいる。
この時間なら、走っていても邪魔にならない。
戻ってきて、洗濯も掃除も出来た。
雲行きが怪しいので、洗濯物は中干し。

ジムに行く、いつものとおり。
毎日?飲んでいる牛乳が効いたのか?
今朝喰らった、期限の切れたヨーグルトに蜂蜜入れたのが効いたのか?
息が切れずに、続いていく。
ランニングマシンも、先週に引き続き、以前のように走れた。
そこそこ泳げたし、腰、骨盤?も動き出した。
スタジオはメニューが変わった。
前回よりも楽?
なんとなく出来たので良かった。
体が動くのは、何よりもうれしい。

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