活龍鶏そば専門店 とりだけの他のレビュー
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コメント
グループ展開でも質実な感じありますね。
これはトリュフも鑑みてとてもいい感じです。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年8月24日 07:10あのお店の後ですよね ⁉︎
水戸はウロウロしているので間を見て行きます!
笠間も行かねば、だし、、、
我ながら茨城多いなぁ(汗)
かくみや | 2017年8月24日 07:29おはようございます!
鶏はこちらだけとなると、県南住みでも機会見つけて伺わなくては!
こんにちは。
前レポ店とは見事なまでの違いが、
伝わってきます。
こうでなくちゃ、ですね。
おゆ | 2017年8月24日 09:32こんにちは。
トリュフオイルがいい働きをしていそうですね!週替わりで銘柄鶏を使うというメニューも気になりますね^^水戸行きたい(>_<)
poti | 2017年8月24日 10:25こんにちは
良さそうなお店が出来ましたね。
20店舗30店舗とどんどん増えて大きくなって行くのも良いと思います^ ^
個人店みたいな雰囲気はどんどん薄まって行きますが、成長を見守って行きたいですね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年8月24日 11:47納得の一杯ですね。
バターのようなコクがある鶏油ですか。
出汁の厚みもあって、トリュフオイルでの味変も良さそう。
一度食べてみたいです。
NORTH | 2017年8月24日 14:15こんにちは。
鶏専門店の続けてのレポ上げですが・・・・。
トリュフの香りVer.は自分の訪問時にはなかったので今度行ったらつけてみます。
極も早く提供にならないか期待しています。
glucose | 2017年8月24日 15:56こんにちは~
「かしわぎ」もそうなんですが、バターのような油は好きなんですよね~✨
ここも行ってみたいお店の一つです(^_^)
銀あんどプー | 2017年8月24日 16:26どもです。
活龍グループは行かないわけにはいきません。
此方の麺がすきなわたし、ワクワクします!
トリュフオイルは鶏塩にバッチリ!(^^)!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年8月24日 17:26こんにちは。
天辺ダッシュカンパニーさんは
本当頑張ってくれていますよね。
濃厚系もよさそうですが、こちらではこの
清湯系を楽しむのが、よりよさそうですね。
ももも | 2017年8月24日 19:26こんばんは.
いまひとつみたいな評判を聞きましたが,かなり良さそうですね.楽しみになりました.
Paul | 2017年8月24日 21:03800レビューへのお祝いコメント、ありがとうございました!
この系列店が、水戸へも進出したんですねェ〜
大盛でもすんなり入ったのが、如何に満足出来たかを物語ってますね(^^)v
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2017年8月24日 22:36こんばんは^^
どんな業態店を出しても安定の美味しさなのは、
このグループの素晴らしいところですね。
名店の店主さんも数々輩出してるし、自分も早く
この新店に行ってみたいです。
としくん | 2017年8月24日 23:01こんばんは。
水戸に良さそうなお店ができましたね。
伊勢海老鶏白湯、気になります。
ダッシュグループ初の鶏専門店?
可笑しいでしょ?
龍介は?つくばの鶏々はどうなるの?
グループみたいなもんでしょ?
新店舗が旨いのは、
いつも最初だけ❗
徐々に食材の濃度を落として行く、
このグループのやり方は
どうしても好きになれない❗
レノンさん,どうもです。
龍介さんも鶏々さんも,天辺ダッシュグループとつながりはありますし,スープも影響を受けていたり,もしかしたら技術的な指導を受けているかもしれません。
でも,どちらも独立店です。
鶏々さんはよく知りませんが,少なくとも龍介さんは自店でスープ炊いてますよ。
麺も自家製麺にしましたしね。
ただ,おっしゃることは分からなくもない。
確かにまぜそば専門の天地とかは開店しばらくして行ったら味が落ちていました。
RAMENOID | 2017年8月27日 06:29
RAMENOID



ラーメン記録 いばらき






前レポ店と奇しくも1日違いでグランドオープンしたこちら。
ようやく訪問できた。
並びはなく,すんなり入店。
厨房には本店の店長,ファンタジスタKの姿が。
手が空いた時に,しばらくはこちらなのかと聞くと,一時的なヘルプで,並びが落ち着いたら本店に戻るとのこと。
お姉さんに促され,券売機へ。
濃厚系のつけそばと鶏白湯,伊勢海老鶏白湯,清湯の4本立て。
一番上にずらりと並ぶボタンは,週替わりで銘柄鶏の丸鶏を使用する「極~Kiwami~」だったが,この日はまだ提供されていなかった。
鶏白湯にも清湯にも「~トリュフの香り~」というVer.が設定されていたので,清湯系である標記メニューをプッシュ。
大盛も同額なのでそちらを選択した。
価格は,デフォ+100円の790円。
券を渡す時に塩or醤油を告げるシステムだ。
しばらくして提供されたのは,バランスよく具の配置された一杯。
小さな器で添えられたトリュフオイルには,何と身も入っている。
麺は自社製の中細ストレート。
流石店長,茹で具合はやや硬めでジャスト。
ちょっとざらつきがある麺肌,しなやかな腰,小麦の香り。
これだよこれ!と心の中でつぶやく。
そうつぶやく要因は,麺に絡みついてくる鶏油効果もある。
清湯系にしてはやや太目な麺だが,麺肌のざらつき具合と鶏油の濃厚さで全く問題ない。
清湯系でありながら,バターのようなコクのある味わい……実に的を射てる。
鶏油効果だけでなく,ベースのスープにもしっかりとした鶏感がある。
これはもう鶏の種類じゃなくて,つぎ込むガラの量の問題だね。
初動では塩分濃度がやや低めに感じたが,飲み干してもしょっぱ過ぎたという感覚が全くない,実によく計算されたものだ。
この時点で,完成されたハイレベル鶏清湯なのだが,黒トリュフの細切れが入ったトリュフオイルを加えると,劇的に味わいが変化する。
これは美味いわ。
具は,白髪ねぎ,万能ねぎ,メンマ,2種のチャーシュー,増してもらった半玉。
メンマは極太タイプが2本。
よく戻されていてさっくりと軟らか。
チャーシューは低温調理の鶏と,鶏モモのやわらかタイプ。
鶏はしっとり,モモはやっぱりムネより好きだ。
こう来なくっちゃ。
麺量は大盛で225gなので,かなり多め。
でも美味しいのですんなり入った。
多店舗展開するグループの店の一つだが,鶏専門は今のところこの店だけなので,スープはセントラルキッチンという揶揄も無効。
それどころか,様々なタイプのの店で培ってきたノウハウが,しっかりと生きている感じ。
伊勢海老鶏白湯も気になるし,これから,週替わりで出てくるこだわり銘柄鶏の限定も楽しみだ。
必ず再訪したい。