本家大黒屋本舗 平井店の他のレビュー
ぽんたくんさんの他のレビュー
コメント
ぽんたくんさま、kaitです。
こちらのつけ麺は角ふじ系なんで野菜ないんですよね。
(私は後でしりました。)
っていうかあるんだから付けてほしいです。
あっしは次は汁なし狙ってます。
kait | 2008年8月27日 22:35おばんです。
他系列店でカツオを食べましたが自分的にはなかなかでした。
角ふじ系はヤサイが無いのが残念です。
ラーメンむねやさんはヤサイがのっているので行きたいのですが・・・。
自分と同じように臨休ですか。
と言うか月・火と前を通ったのですが両日ともシャッターが閉まってました。
やっぱりkaitさんが行かないとやってくれないのかもしれません。
他の方の情報も含めてあまりにも臨休が多すぎると思います。
エイチジー | 2008年8月27日 23:09おはようございます。
開店初日以来、訪問していないのと
夜の部、未食です。
>甘味が強く、
=>そうそう、そうなんですよ。
わたしも苦手でして・・・
>残しておいたチャーシューも捨てられてしまったようで、無念。
=>他店で、こういった経験があります。
せっかく残しておいた、おたのしみ♪が、
スープだけならまだしも、具まで捨てられてしまった時には
かなりゲンナリしてしなった記憶があります。(涙)
因みに、昼の部と夜の部ではつけ麺の麺も種類違うんですかねぇ〜
今度行って自分でも確かめてみますねぇ〜
でわでわ!
YMK | 2008年8月28日 08:18こんにちは。
コチラの店、接客が安定したらと思って保留にしていますので、
そろそろ期が熟してきた頃合でしょうかね。
しかし・・・・
ああ、何と言う事!
チャーシューを捨てられてしまうとは悲しすぎます。
ワタクシもオタノシミを後に残しとくタイプなので、これはキケンです。
hima | 2008年8月28日 11:00ドモです!
残しておいたチャーシューを捨てるたぁ〜何事ですか!!
失礼ですね。最低でも一言あって然るべきですよね。
動物系と魚介のバランスがどうもイマイチのようで、
レビューからも突き抜け感は無かったようです。
そろそろ再訪も視野にいれていたお店なんですが、やはりもうしばらく経ってからにします。
素材的には悪くないんだけどなぁ。
1日1麺 | 2008年8月29日 00:47
ぽんたくん
くまろう1
0418
しんえもん
18歳女子高生(図書委員)
hori
「ラーメンむねや」を目指して新小岩へ。
18:40分ごろ到着したがシャッター…ならば「ラーメン 麺徳 東陽町店」で「味噌ラーメン」を楽しもうとゲンチャリを走らせた。
荒川を超え「本家大黒屋本舗 平井店」を通りから覘くとガラガラで、此方に変更。
27日、18:50分ごろ到着。テーブル席は埋まっていたが、カウンターに先客2名と空いております。
急遽変更したので、券売機の前で少し迷い上記メニューをプッシュ。
食券をおねえさんに渡し「ヤサイ多めで」とお願いすると、「ツケメンハヤサイノリマセンヨ」と申し訳なさそうに答えてました。
あ〜そうだったと思い出し並盛にした事を後悔。
店員は接客にチャイナ系おねえさん2名、厨房に男性4名と相変らず多いですね。
色々言われている接客ですが空いている為か問題なく、むしろ好感が持てるほどでした。
後客の「大黒麺」に抜かれつつ10分程で配膳。
極太ちぢれ麺が迫力ありますね〜ただ並盛なので少ないです。
つけ汁には大きめの背脂がプカプカ浮き、油分もギラギラで身体に悪そうです。
具は分厚い長方形のバラチャーシューが1枚、挽き肉少々、薬味ネギは長ネギと万能ネギが浮いている。
具が少なく不満です。値段的にもヤサイが乗っても良いと思うのですが…
つけ汁を一舐めすると、サラッとしておりかなり濃い目の味付けで、動物系が前面に感じられ魚介系はほとんど感じない。
甘味が強く、辛味も一味系がけっこう効いている。
酸味もホノカニ感じられ、これは初めて食べる味で中々旨い。
麺をつけ汁に潜らせズルッと逝くと、この極太麺ゴキンゴキンと食べ応え十分で旨い。
チャーシューをバラバラに粉砕して、麺と共に食べると幸せ。
途中で卓上の醤油漬けニンニクを一匙投下してみたが、つけ汁が濃すぎる為かあまり効果が感じられなかった。
一味を振りかけ辛味を増して食べ進めた。
昼の部の「中華そば」同様に途中からクドクなり始め、少ないと感じた麺も後半キツかった。
スープ割りはブーメラン方式で、少し足元に捨てスープを足し刻み玉ネギが足され戻ってきた。
足されたのは魚介スープのようで魚介の風味が加わり旨いです。
刻み玉ネギもショリショリとナイスアクセント。
ただかなりしょっぱく残念。
残しておいたチャーシューも捨てられてしまったようで、無念。
8割ほど飲み「ごちそうさま。」
旨かったが、苦手の甘味と油が効いてしまい後半辛かった。
「かつお」の方が私には向いているかも知れないので、チャンスがあれば食べてみたい。