コメント
こんばんわ~
毎回羨ましくレビュ眺めてますw
コチラの特注玉子麺って上福岡の「鶏口」さんの使っている、
丸富製麺の麺なんですよね~♪
あっ、アチラは玉子麺では無いけどw
また、行きたいなぁ・・・w
バスの運転手 | 2017年9月5日 21:37North Coastさん,どうもです。
定期訪問ですね。
16年も経つんですか?
私が行ったのは7年前くらいかな。
いつまでも頑張ってほしい店ですね。
RAMENOID | 2017年9月5日 21:41えっ? 丸富製麺なんですか?
確か菅野だったような気がしますけど。。。 (^^;)
NORTH | 2017年9月5日 21:42こんばんはー
ここと鳴龍はノースさんの鉄板って感じですね^^
毎回微妙な味わいを感知できるのも
通ってるのもあるんでしょうけど
舌も良い証ですね^^
キング | 2017年9月5日 22:42こんばんは。
これだけ毎週のように訪問してまだ変化を感じるとはすごいですね!しかも微妙な変化ではなくスープの分類を変えるほどの変化っていうのが面白いですね^^なかなかハードル高いですが、いずれ夜にご一緒したいです。たぶん行けば会えるでしょうし(笑)
poti | 2017年9月5日 23:07おばんです。
なるほど…。
変わらぬホスピタリティと、
適宜変える調味との両輪が、
魅力の様てすね。
深い!
おゆ | 2017年9月5日 23:27こんばんわー!
定点訪問羨まし過ぎます!w
次は私もラーメンでしょうか、夜かいぼうさんにもいつかお邪魔したいですね(*^^*)
ホスピタリティって何?って方はコチラに行けばすぐわかりますよね(笑)
塩対応 | 2017年9月6日 00:46こんばんは
こうかいぼー。少し遠いのです。
深夜までやってくれてたら道が空いて行けるのですが。
でも今年中には行きます^ ^
たぶん
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年9月6日 00:49おはようございます(*^^*)
スープの響き方の違いは、通ってないと分かりませんよ。
時間が合えば、一度ご一緒したいものです。
としくん | 2017年9月6日 06:26おはようございます。
もう16年目なんですね〜
オープン当初に行ったきりなので、
夜に1度伺いたいです〜
kamepi- | 2017年9月6日 07:20リピーターならではのレポですね!
日によって変わる素材で全く同じ味を作れったって、その方が無理な話しなんでしょうが。
何時でも美味しいってのがタイセツですね〜〜
かくみや | 2017年9月6日 08:11どもです。
こちらは1回しか行けてません。
微妙に変化する・・・のは毎回抽出されるスープが異なるからなんでしょうね。
そこに気づけるのは常連の特権ですねw
なんばさん | 2017年9月6日 08:31既に12回ですか!
嵌ってらっしゃいますね(^^)
夜のこうかいぼうは未訪につき
帰宅途中検討したいです
YMK | 2017年9月6日 08:48こんにちは
夜こうかいぼうは中々厳しいですが、また昼にでも行ってみようかな。
味は変わっていないようで変わっているんですよね。
見えないところでのブラッシュアップが素敵です。
mocopapa | 2017年9月6日 12:37こんにちは。
もうすぐ16周年ですか。
たぶん自分が行ったのはオープンして間もないころ。
あの頃と接客、上手さとも変わらないのでしょうね。
みそ汁のように毎日のように食べられる一杯。
いただくにはずいぶん月日が経ってしまいました。
glucose | 2017年9月6日 18:33最近のバランスだと、意図的に煮干を利かせているみたいです。
しかしながら、その基本設計を一蹴する完成度、どんな意図があっての事なのか?
おいらも食べてみたいです、突出した存在のない、こうかいぼうならではの魔術的バランスを。
Dr.KOTO | 2017年9月6日 22:39
NORTH
jellybeans272
りょうま

レインマン
たこすけ





らーめん ¥650
夜のこうかいぼうに通いだして今夜が10回目ですが、まったく飽きを感じさせないですね。
いつも一緒に注文するハートランドは何ら変わりがないのですが、らーめんにしても、つけめんにしても、毎回微妙に違うのが不思議です。
最近は煮干に分類していましたが、今夜のらーめんは全然煮干じゃないですね。魚介系はもちろん確りと感じるのですが、動物系の鶏や豚も拮抗していてバランスがとてもいいです。ほんとに面白いなぁ〜〜♪
スベスベの特注玉子麺はいつも通り美味しいですし、チャーシューもホロトロでいい感じ。メンマもたまらなくいいですよ。
もちろん素材自体の状態は毎日変わるんでしょうけど、それを見極めて最高の状態へと仕上げているんですね。
来月で16周年を迎えるこうかいぼう。確か最初に訪れたのは息子が幼稚園の年長だった8年前。その時から変わらないのはホスピタリティ。長く続くお店に共通するポイントですね。