コメント
こんにちは。
ここの店主さん、さすがの職人技で次々と仕上げていきますよね。
チャーシューなどトランプマン(古ルッ)の様に「ぱっ」と開いて丼投入なんて素敵な業を持っていたはずww
コーンの存在がこの辺りの特徴なんですが塩にものってますね〜w
担々麺もありましたが、それにも乗っているのか興味津々デスw
328GTB | 2008年9月1日 13:18こんばんは
はじめまして、嘆きの六連星と申します。
こちら小学生の頃から頂いておりまして、心の灯台と申しながら未レビという体たらく…ww
私の最強は塩バタコーンでございますです、ハイ。
桐生駅北口で御主人一人でやってた頃は良かったんですがね〜、こちらに来られてからは従業員が今ひとつ…。
どうもボランティアでもやられているのではと思ってしまいますw
横レスで申し訳ありません、総帥殿、担々麺にはさすがにコーン乗っておりませんよww
ただし、間違えて普通のラーメンのトッピングを施される事はあります。
はい、被害者ですww
アチラのフォトアルバム1冊目を御参照下さいませ。
という訳で今後ともよろしくお願い致します。
嘆きの六連星 | 2008年9月2日 21:50>328GTBさん
HN戻った(?)んですね。
確かに職人技が光っていました。
残念ながらこのメニューにはチャーシューが載っていませんので、奥義までは見られなかったですけど。
コーンって、具としては良し悪しですよね。
スープによっては完全に邪魔になってしまうこともありますし・・・。
存在感があり過ぎない程度にしておくのが良いのではないかと。
>嘆きの六連星さん
初めまして。
レビはちらほらと拝見させていただいてますが・・・。
確かに接客始め従業員はいま一つな印象でした。
人数も多過ぎるような気がしたのですが、どうなんでしょうかね。
まぁでも、さすがは老舗というところですね。
これからも生き残っていくのでしょう。
今後ともよろしくお願いいたします。
黒衣のペテン師 | 2008年9月3日 12:15
黒衣のペテン師
てぃ
ハッスル (RDB終了)
10010921
しゃとる
ごろ。





ちょっとあっさりしたもので締めておきましょうということで、帰り道のこちらへ。
メニューには醤油、味噌、塩と一通りありますが、手打ち麺をしっかりと味わいたいので、シンプルに塩をオーダーしました。
他のお客さんはいませんけど、何だか調理に入るまでに時間がかかったような・・・。気にしないことにしましょう。取りかかってからは早い仕上がりです。
見た目からしてあっさりと思われるスープに手打ちらしい手打ち麺が浮かびます。でも、表面には肉から滲み出る油がほんのりと。
スープはあっさり塩味ですが、炒められた挽き肉でコクがプラスされています。洗練された感じはしませんが、麺を味わうためのスープであることは間違いありません。スープが強いとどうしてもバランスが崩れますからね。
そこにこちらの売りである手打ち麺です。不揃いな手打ち麺のツルッとした舌触りはさすが老舗という感じです。個人的にはもうほんの少しだけ硬めだと嬉しいところですが、まずまずの出来でしょう。麺とスープのバランスは良く、やはりこの地区で生き残っているだけのことはありますね。
具はコーン、もやし、ネギ、ワカメ、そんでもって挽き肉です(これはトッピングに含めない方が良いのでしょうか・・・)。顔ぶれからも想像できる通り、特筆すべきところはありません。とにかく麺を楽しむことが第一のようです。
2軒目ということも忘れるくらいにスルスルと入っていきます。ちょっと物足りなさも感じるくらいですね。
しかし、こちらのお店の分煙は意味のない分煙です。カウンターの手前側と奥の座敷が禁煙になっていますが、カウンター側の禁煙席はテーブル席と他のカウンターの喫煙席に挟まれることになるので、煙害を避けられるはずもありません。
とはいえ、600円とお手頃な値段で本格的な手打ち麺が味わえるので、なかなか良いのではないでしょうか。他の味も気になるところです。