レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
御徒町駅と秋葉原駅のちょうど真ん中に位置する、蔵前橋通りに面したこちらの「ラーメンイエロー」さんは、9/4(月)にオープンしたばかりの新店で、本店は新潟にあり元々「いなば」さんがあった場所で、同グループの営業形態変更店舗(^^)店主は、以前にラーメン二郎の直系店・高田馬場店(現在、閉店)で修業経験のある方のようで、馬場店と言えば移転前・移転後含めて一番来訪回数が多かったと思われる直系二郎だったので、すぐにでも訪問したかったが3週間経って開店行列も落ち着いたであろう頃を見計らい初来訪!仕事の都合でシャッターオープン待ちは出来なかったが、11:30の開店に合わせて11:40に到着すると、5席・5席で計10席ある赤いL字カウンターの10席目が空いているラッキーな入店順で、2ndロットをGet食券機にてメニューを確認すると、並850円・並ブタ1100円・大950円・大ブタ1200円と、J系インスパイアにしては高めな価格設定の中、並の食券を購入(追加ブタは1枚150円・2枚250円)1stロットの出来上がりを拝見すると、ヤサイの盛り具合はなかなかのマウンテン級だったので、ヤサイマシにはせすに「アブラマシ」「ニンニクマシマシ」という仕事終わり・翌日OFFらしいコールでお願いすると、J系にしては珍しく最初からレンゲがinした状態で、黄色い丼が着丼!もやし:キャベツ比は8:2ながらマシにしなくても十分なヤサイ量で、通常のブタさん以外にもコンビーフ(コーンドポーク?)状になったフレーク状の肉が乗っているのも特徴的なビジュアルの一杯で、マシにしたアブラも大ぶりではないが味の浸みていそうな塊タイプ♡茹で時間がけっこうかかった麺は、モチモチしつつもかなり噛み応えのあるストレート極太麺となっており、基本直系二郎は麺ヤワなお店が多いので「麺カタ」好きには好まれそうな茹で上がりで、麺量もたっぷり! 席の隣にあった「トイレかな?」と思えた部屋の扉には、可愛らしいフォントで「めんづくりのへや」と表記されていたので、自家製麺を仕様していると思われる(^^)スープの表面はクリアな液状の脂も層となっており、脂層の下は乳化が低めで醤油っ気がハッキリとしたスープとなっており、ゴクゴク飲むには抵抗があったが、それ以前にヤサイ量と麺量でボリュームたっぷり!並はブタ2枚と表記されていたが、フレーク肉以外にも3塊チョイ盛られた味の浸みた分厚い逸品で、柔らさもサイズ的にも大満足だったが、全体的に味が濃いめだったので、卓上調味料の黒胡椒も七味唐辛子も手を付けずにフィニッシュニンニクはハードなインパクトの「刻みタイプ」だったので、OFF前日での来訪を選択して大正解! 食後の12:00オーバーには店外行列も出来ている繁盛っぷりで、J系にしては高めな価格設定だが、まだまだオープン人気も続きそう(^^)
つちのこさん なんと言う偶然でしょうか 私も二郎にJ系連チャンやってます(笑) しかし、お値段かなり強気ですね 安くてどっさり肉スゲーが基本コンセプト そこから外れちゃね~
茂zoomさん、コメントありがとうございます(^^) 新宿の「B」や「H」、日暮里の「K」みたいに値段を出せばいくらでも塊チャーシューがゴロゴロっていうのはありますが、CPが優れているのがJ系の魅力ですからね~♪ 決して味的にNGだった訳ではないお店でしたよ(+o+)
店主は、以前にラーメン二郎の直系店・高田馬場店(現在、閉店)で修業経験のある方のようで、馬場店と言えば移転前・移転後含めて一番来訪回数が多かったと思われる直系二郎だったので、すぐにでも訪問したかったが3週間経って開店行列も落ち着いたであろう頃を見計らい初来訪!
仕事の都合でシャッターオープン待ちは出来なかったが、11:30の開店に合わせて11:40に到着すると、5席・5席で計10席ある赤いL字カウンターの10席目が空いているラッキーな入店順で、2ndロットをGet
食券機にてメニューを確認すると、並850円・並ブタ1100円・大950円・大ブタ1200円と、J系インスパイアにしては高めな価格設定の中、並の食券を購入(追加ブタは1枚150円・2枚250円)
1stロットの出来上がりを拝見すると、ヤサイの盛り具合はなかなかのマウンテン級だったので、ヤサイマシにはせすに「アブラマシ」「ニンニクマシマシ」という仕事終わり・翌日OFFらしいコールでお願いすると、J系にしては珍しく最初からレンゲがinした状態で、黄色い丼が着丼!
もやし:キャベツ比は8:2ながらマシにしなくても十分なヤサイ量で、通常のブタさん以外にもコンビーフ(コーンドポーク?)状になったフレーク状の肉が乗っているのも特徴的なビジュアルの一杯で、マシにしたアブラも大ぶりではないが味の浸みていそうな塊タイプ♡
茹で時間がけっこうかかった麺は、モチモチしつつもかなり噛み応えのあるストレート極太麺となっており、基本直系二郎は麺ヤワなお店が多いので「麺カタ」好きには好まれそうな茹で上がりで、麺量もたっぷり! 席の隣にあった「トイレかな?」と思えた部屋の扉には、可愛らしいフォントで「めんづくりのへや」と表記されていたので、自家製麺を仕様していると思われる(^^)
スープの表面はクリアな液状の脂も層となっており、脂層の下は乳化が低めで醤油っ気がハッキリとしたスープとなっており、ゴクゴク飲むには抵抗があったが、それ以前にヤサイ量と麺量でボリュームたっぷり!
並はブタ2枚と表記されていたが、フレーク肉以外にも3塊チョイ盛られた味の浸みた分厚い逸品で、柔らさもサイズ的にも大満足だったが、全体的に味が濃いめだったので、卓上調味料の黒胡椒も七味唐辛子も手を付けずにフィニッシュ
ニンニクはハードなインパクトの「刻みタイプ」だったので、OFF前日での来訪を選択して大正解! 食後の12:00オーバーには店外行列も出来ている繁盛っぷりで、J系にしては高めな価格設定だが、まだまだオープン人気も続きそう(^^)