コメント
こんばんは~
燕三条&長岡のスープに麺は佐野なんですかー!!
パッと見て何だろうと思った野菜小玉も面白いですね。
これはかなり独創的ですね✨
銀あんどプー | 2017年10月11日 23:11こんばんは~
燕三条&長岡のスープに麺は佐野なんですかー!!
パッと見て何だろうと思った野菜小玉も面白いですね。
これはかなり独創的ですね✨
銀あんどプー | 2017年10月11日 23:11こんばんは
えええ?佐野ラーメンおもむろに食べたくなって
往復200キロですか〜??
20キロでも遠いと感じる自分にとっては
正に事件レベルですよ(^^)
佐野を燕三条加えた感じですかね
キング | 2017年10月11日 23:30こんばんは~
プチ遠征かと思いきや、思ったよりも距離があったようでw
味変いいですね~満足できたようで良かったですね。
こんばんは。
こちらは、今風の佐野、みたいですね。
限定出すなんて。
しかも燕とは。
100キロは大遠征ですよ~♪
おはようございます!
もう何年も食べていませんが、佐野ラーメン好きです。
このアレンジ系も食べてみたい。
おはようございます。
佐野ラーのお店でも、
このようなユニークな限定が、
あるのですね。
それにしても、
パワフルなフットワーク!
おゆ | 2017年10月12日 08:05こんにちは。
佐野ラーメンに燕三条系を導入した感じなんですね。これは個性的で面白いです。佐野ラーメンはちゃんと本場で食べたことはないのでいずれゆっくりと行ってみたいです♪
poti | 2017年10月12日 10:19こんにちは^^
100kmの遠征お疲れさまでした!
うちから虎徹までの距離に等しいです。
佐野ラーメンはあまり知らないのですがこちらの麺顔も美味しそうですね。
連食?しましたか?
虚無 Becky! | 2017年10月12日 10:29こんにちは^^
佐野と燕三条の融合とは、かなり興味があります。
片道100kmで一食だけとは、流石自制心がお強いですねw
としくん | 2017年10月12日 11:54こんにちは。
佐野ラーメンはほとんど未経験なので、まずはデフォを食べてみたいですね~
東北に行くとロングドライブが常なので距離感が麻痺してきました。最近は100kmは近いと感じるようになってきました。
kamepi- | 2017年10月12日 12:34こんばんは.
ぬらぬらとした脂がそそりますね.それにしても100kmって気合の入った遠征じゃないですか.
Paul | 2017年10月12日 20:54glucoseさん,どうもです。
ここはオシャレな店ですよね。
佐野っぽさもある今風ラーメン,好きですよ。
RAMENOID | 2017年10月12日 22:23こんばんはぁ~
麺顔見たらケンチャンラーメンに似てるなぁ~と思いましたよ。
スープも麺も違うんでしょうけれど。
燕三条&佐野の合体は面白いですね!
mocopapa | 2017年10月12日 22:29こんばんは!
佐野遠征のお店は、コチラだったんですねェ〜
帰りに、栃木のアソコへ寄ってほしかったッス…
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2017年10月12日 23:00こんにちわ~
鶏清湯に背脂って結構好きですよ~♪
ちょうど昨日もそんな一杯を食べてさっきアップしたところでした!
てか、この一杯とは比べられませんがww
バスの運転手 | 2017年10月13日 12:58背脂と生姜ですか!美味そうです♪
佐野、行きたいです!!
tomokazu | 2017年10月15日 07:50
glucose
スロレプ
よっしーR
ゆう。
ガスガス
海山 湯二郎





水曜半ドンの仕事がほぼ定刻13時に終わったので昼ご飯はプチ遠征。
先日のRAMENOIDさんのレポを見て無性に佐野ラーメンが食べたくなり北関東道を西へ疾走します。
RDBで確認して、佐野ラーメンを少しアレンジして提供しているこちらに14時15分着。
待ちなく店内に入ると10年ほど前、オープン当初に来たことがあるのを思い出しました。
店内はカウンター6席、テーブル3卓、小上がり3卓の作り。
吹き抜けで開放感のある明るくおしゃれな店内。
遅い時間のため入店時店内客3名。
限定ボードが目に留まり、限定の背脂煮干し生姜醤油ラーメン820円を口頭注文。
5分ほどで銀皿に乗せられた一杯が着丼です。
スープは混濁した鶏清湯醤油。
初動から滋味深い煮干しからのアミノ酸がガツンと味蕾を刺激します。
奥から背脂と生姜が煮干しを支える構成。
途中煮干感が薄まってきますが、丼底まで来るとまた煮干し感が復活。
結果最後の方は塩分濃度高めに変化してきます。
背脂効果もあって最後まで熱々でいただくことができました。
麺は多加水のピロピロ平打ち麺。
手打ちかどうかはわかりませんが、佐野っぽさを感じる麺です。
麺量は多めで180gくらいありそうでした。
具材は板海苔、刻みネギ、メンマ、チャーシューの構成。
他にたけのこ、にんじん、しいたけが刻まれたおみ漬け状の野菜小玉がチョコンと乗っています。
ネギは固まって沈んでいて油まみれだったのがチト残念。
バラチャーは厚みのあるものが1枚。
肉の味わいは少しねけ気味でした。
野菜小玉は直接いただくとほんのり甘辛の味付けがされています。
少しずつスープに解いて行くと野菜の旨みがスープに加わってナイスな味変に。
まさしく燕三条的な一杯。
決してクラシカルな佐野ラーメンではないのですが、燕三条系の中に佐野らしさがちりばめられていました。
ちょこっとのつもりで来た佐野ですが片道100km、往復200km。
これはもはやプチ遠征ではないですね(^_^;)。
ラーメン価格、微妙に値上がりしていたのでわかる範囲で修正しておきました。
ごちそうさまでした。