コメント
おはようございます。
前回こちらを訪問したとき、イマイチ味がつかみきれなかったランディです。
>カツヲの香る鶏ベースのあっさりスープ
再訪のさいは、必ずやコチラを頂いてみたいです。
昨日、他のお客さんいらっしゃらないのに、蚊取り線香の攻撃を受けましたwww
ランディ | 2008年9月10日 07:26今回の更新分でいちばん興味をそそられるがこれです。
上品な味わいのスープに豪華な具材、
それにチャーシューを追加しちゃたんですね。
まさに「ごちそう」です。
少し前に一度訪問したことがあったのですが、
駐車場が満杯だったので、チキンな私は
路上駐車をする勇気もなく、別のお店に。(^_^;)
やはり、開店にあわせて行くのが良いみたいですね。
パス太 | 2008年9月11日 21:34こんばんは
写真は、贅沢な具沢山ラーメンといった趣がありますw
細部にいたるまで観察され、丸裸にされたラーメンに同情いたしますww
私は・・・ヘコム
所で、後から入ってきた若いカップルって私ですか!?(大爆)
ランディさん以上に味を掴みきれていないてるぞうでした・・・(汗;)
てるぞう | 2008年9月11日 22:14ランディさん こんにちは。
アッサリですけどベースの動物系スープがしっかりしているので物足りなさはないですね。
和風ラーメンは多いですが、ココほど和寄りなラーメンも珍しいです。
地鶏研のラーメンに似てました。
パス太さん こんにちは。
鶏チャーシューと豚チャーシューの比較をしたかったので注文してみました。
どちらも美味しいのでハーフ&ハーフで出してくれないかな〜w。
>開店にあわせていく・・・こうしないと混んじゃって駐車場に困るんですよね。
実はもう一つ意味がありまして「スープのピーク」に合わせているんです。
煮込んでいるとスープが美味しくなる「ピーク」が日に数回あるのですが、その最初のピークが開店時なんですよ。
多くのお店ではそうしていると思いますのでお試しください。
てるぞうさん こんにちは。
若いカップル・・・ちゃう ちゃうw。 12:07分頃食べ終わりだったので本当にニアミスでした。
チャーシューは豚も鶏も食べちゃいました♪ 両方それぞれ美味しいですよ。
もう一つ気づいたのがチャーシューの炙りを備長炭で行っているのと片面に焦げ目をつけることです。
前は両面に焦げ目を作っていた為にこれの香りがスープの香りをマスクしてしまっていたのですが
片面だけにとどめてあるので両方の香りが楽しめるようになりました。
デフォのラーメンもオススメですよw。
コンバット越前 | 2008年9月12日 16:54
コンバット越前
ゆう。
なまえ
kaz-namisyusa
ごろ。
モンゴルマン





いまるやの「限定」が定番になりました。
アッサリな動物系と魚介系のスープに口当たりやさしい「塩ダレ」をあわせた純和風塩ラーメン。
具は鶏そぼろ、鶏チャーシュー×2枚、海苔、味玉×1個、メンマ、薬味として春菊のお浸し、カイワレ、ネギ、柚子という具沢山な構成。
ソーメンのようなツルみのある細打ちストレート麺と鰹香る塩スープが絶妙な取り合わせです。
大盛りにしてぶ厚い炙りチャーシュー2枚をトッピングしたら・・・乗せ切れません。
なんでも山盛りにしてしまう私・・・この愚か者っ!w。
ひさしぶりの「いまるや」です。
駐車場の少なさから路駐になるのがイヤで足が遠のいてました。
今日はシャッター狙いでお出かけです・・・シャッターは無いんですけどねw。
11:15到着。 暖簾は出ているも「準備中」の札が掛けてあります。
さすがに今日は駐車場は空いてました。
11:26に開店。
並んでいるので早めに開店してくれたんですね。 暑いからありがたいです。
店内に入ると涼しいですね。 おや?券売機を導入したんですか。
お店の内装に配慮した装いの装置がデンッ!と置いてあります。
麦茶を飲みながら待つこと10分、カウンター越しに手渡されました。
なんとも美しい盛り付けですね。 大盛りにしたのでドンブリが重たいですw。
ドンブリの中身は白い鶏そぼろ、メンマ、チャーシューが2枚、海苔、味玉、青菜、ネギです。
スープをいただきます・・・カツヲの香る鶏ベースのあっさりスープですね。
塩なのに角が出ずにやわらかな味わいですよ。
アブラっ気のない胸肉の鶏そぼろはスジもなく食感と旨みをスープに与えています。
麺はストレートの細麺で独特のツルみと啜り心地は「ソーメン」にも似ていますね。
チャーシューはどうやら鶏のモモ肉のようですね。 生姜の香りのする、旨み、脂身が残っているのに煮とろけないしっかりとした食感と美味しさがあります。
味付けの強すぎないメンマと味玉はスープを邪魔することなく食べ応えのある仕様。
青菜と思っていたものは春菊のお浸しを刻んだもののようで、柚子の香りと合わさって
和風のお出汁を連想します。
ここでトッピングの「チャーシュー2枚 ¥300」をトッピング。
盛り付けが下品になるので中盤まで取っておきましたw。
肩ロースの柔らかに煮込んだチャーシューは備長炭で炙られ提供されますが、この炙りでアブラも温められとろけるような美味しさです。
以前、気になった炙りの香りは片面を炙るのみに留めている為に適度に香ります。
このあたりが改善されるのは個人的に嬉しいですね。
ほぼ1年ぶりで来店でしたが「和」の味は変わらず、地鶏研のような絶妙なバランスの鶏使いで美味しかったです。
ただ・・・中盤で後から入ってきた若いカップルの香水がきつくて・・・。
禁煙のお店でも意外な弱点を見つけちゃいましたw。