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No.183_2017-NOV_台湾ラーメン+飲茶など『おいしい台湾ラーメン』連色の途中、東京駅にある少しオシャレな神座へ。帰阪する友をエスコート。楽しさに撮るのを忘れ、また恥ずかしい気持ちもあり写真はこの1枚だけ。値段は失念、メモって無かった。でもプライスレスっちゃプライスレスだった夜。神座はその友のリクエスト。多分、僕に合わせてくれた感もあり感謝。会話を遮り先ず配膳された飲茶は、思ったよりハードで残念なカチカチ食感。小声でのダメ出しクロストークですら愉しいと思えてしまう。まあ、美味しきゃ美味しいで会話は弾むだろうから、美味しいに越したことはない。だからココで飲茶を頼むことはもう無いないかな。とか言いつつ互いに中々の食べっぷりでパクパクと早々に平らげ麺を待つ。そこへ、店の雰囲気と連動したスタイリッシュな器に盛られてタイトル品が着丼。コレが中々の美味。上がりきったテンションが更に上がるという現象は久々の感覚。結構好きなおいしいラーメンを軸に心地好い辛味が乗っかり更なる好きな方向へ。身も心もほっこりと温まる辛旨麺。そのほっこりはきっと味だけではない。雰囲気やシチュエーションがもたらす部分も大いに助太刀しているであろう。“何を食べるのではなく誰と食べるか”と言うフレーズをふと思い出すが、正にソレだ。味覚は心の昂りと共に上ブレする、そんな時に当たったラッキーなおいしい台湾ラーメン。あくまで味を中心に評価しますが、かなり美味しい一杯でしたので神座でのハイスコアを。愉しい時間に限ってアッという間に過ぎるものだ。これも自然の摂理。反動から来る寂しさは、レビを綴ることで記憶が蘇り愉しさの再来と共に少し解消する。勿論、美味しかった記憶も同時に蘇り、ハートと胃袋を同時に掴まれた事を再認。20年程前に心斎橋で初めて食べた衝撃の味をも凌駕する、忘れられない一杯となった。
『おいしい台湾ラーメン』
連色の途中、東京駅にある少しオシャレな神座へ。帰阪する友をエスコート。
楽しさに撮るのを忘れ、また恥ずかしい気持ちもあり写真はこの1枚だけ。
値段は失念、メモって無かった。でもプライスレスっちゃプライスレスだった夜。
神座はその友のリクエスト。多分、僕に合わせてくれた感もあり感謝。
会話を遮り先ず配膳された飲茶は、思ったよりハードで残念なカチカチ食感。
小声でのダメ出しクロストークですら愉しいと思えてしまう。
まあ、美味しきゃ美味しいで会話は弾むだろうから、美味しいに越したことはない。
だからココで飲茶を頼むことはもう無いないかな。
とか言いつつ互いに中々の食べっぷりでパクパクと早々に平らげ麺を待つ。
そこへ、店の雰囲気と連動したスタイリッシュな器に盛られてタイトル品が着丼。
コレが中々の美味。
上がりきったテンションが更に上がるという現象は久々の感覚。
結構好きなおいしいラーメンを軸に心地好い辛味が乗っかり更なる好きな方向へ。
身も心もほっこりと温まる辛旨麺。そのほっこりはきっと味だけではない。
雰囲気やシチュエーションがもたらす部分も大いに助太刀しているであろう。
“何を食べるのではなく誰と食べるか”と言うフレーズをふと思い出すが、正にソレだ。
味覚は心の昂りと共に上ブレする、そんな時に当たったラッキーなおいしい台湾ラーメン。
あくまで味を中心に評価しますが、かなり美味しい一杯でしたので神座でのハイスコアを。
愉しい時間に限ってアッという間に過ぎるものだ。これも自然の摂理。
反動から来る寂しさは、レビを綴ることで記憶が蘇り愉しさの再来と共に少し解消する。
勿論、美味しかった記憶も同時に蘇り、ハートと胃袋を同時に掴まれた事を再認。
20年程前に心斎橋で初めて食べた衝撃の味をも凌駕する、忘れられない一杯となった。