コメント
こんばんは!
長いことやっていて、地元に愛されているお店のようですね。
近くに用事があったっら行ってみたいです!
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2017年12月14日 23:52ご主人の丁寧な調理とは対照的に、女将さんのサバサバとした接客が印象的です(;一_一)
味はビックリする程ハイクオリティですが...
つちのこ | 2017年12月15日 07:38カウンターの狭さにさえ耐えられれば…あ、あと夏場は店内の異常な暑さもありますか、このあたりのクセさえ押さえておけば、商品の安心安定は保証された一軒だけに、、満足感は自ずと高くなりますね。
前のグループが回転良くなく、そのためおいらのターンでまさかのワンロット6杯調理、これ以上客を待たせたくなかったのでしょうが、出来れば4杯くらいまでにしていただきたかった…。麺がユルユルやけんですね…。
Dr.KOTO | 2017年12月16日 15:35
Dr.KOTO
ジン1971
hirokin
井之頭イチロー
ぬれいえふ






湯面を覆う鶏油のお陰で、熱々が全く途絶えない。そしてその甘みに負けないのは、穏やかながらも起伏に富んだ鶏がら、豚がらのブレンドスープだ。油にコーティングされた舌先であっても、その旨味の渦に抗う事は不可能だ。
驚くべきはスープの量で、全部飲み干す事は配膳直後に諦めるはずだ。そして、沈む麺の量も気持ち多めに感じられる。癖のない甘み、やや柔らかめのストレート中麺。絡む多量のスープ、相乗効果で両者の魅力が際立つバランス。
最大調理量と思われるワンロット6杯のラストが回ってきた事で、麺への満足は低かったが、それでも調理盛り付けの丁寧さと小気味良さは圧倒的だ。