コメント
どもです。
こんもりした盛りっぷり、見事としか言いようが
有りません!
北茨城市で受け入れられ頑張っていただきたいですね(^^)
茶色の物体が何かと思ったらほぐし豚だったんですね(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年2月19日 17:57こんばんは~
新店レポお疲れ様です☆
こちらはややパンチに欠けるJのようですが、
初心者の自分には食べ易いかもしれないですね。
ただ、麺が固いのは少し苦手です(^^;)
銀あんどプー | 2018年2月19日 18:02こんにちは。
もうちょい北上すれば、ようこそ福島県へ!でしたね(笑)。
私もJ系を敬遠していましたけど、禁断症状でもないのによくコールしました。感心します。
ほぐし豚なんて言葉も久々聞きましたよ。
登録したからには・・・、そのお気持ちわかります。
mona2 | 2018年2月19日 18:55こんばんは。
見た目の山はなかなか本格的なJ系って感じですが、スープは少しパンチが抑えめな感じですね!J系で完飲してしまうとは余程飲みやすいスープではあったみたいですね(笑)
poti | 2018年2月19日 19:36こんにちは。
こちら気になっていましたので、
ありがたいレビューです。
野菜が柔らかければ・・・
ももも | 2018年2月19日 21:38こんばんはぁ~♪
北茨城ってほとんど福島なんですね。
西に行ったら箱根(笑)
やっぱりRAMENOIDさんにはJ系があいますね。
そろそろ〆の二郎が出てくるかな。
mocopapa | 2018年2月19日 21:40こんばんは。
確かに北茨城は遠い…。
行っても常磐高速で通過するエリア。
でも、機会見つけて行かなくては。
RAMENOIDさん、
ライトなインスパイアなんですね。ところで手前の茶色い物体はなんですか?
まなけん | 2018年2月19日 22:08こんばんは。
J系解禁ですね〜
もう少しパンチが欲しい感じでしたね。
kamepi- | 2018年2月19日 22:16こんばんわ~
「爆麺亭」さんって茨城にもあるんだぁ~?
と、思ったら「爆龍麺」さんでしたね?
いやぁ~近く所沢の「爆麺亭」さんのビジュアルに似ていたもんでw
同じ茨城でも遠征でしたね、お疲れさまです!!
バスの運転手 | 2018年2月19日 22:34こんばんは.
水戸から高速で行ったんですね.私もまだ行ってないのに.日立からでも遠いですよ.
北茨城のJ系のお店は閉店したようですが,繁盛すると良いですね.近いうちに行ってみます.
Paul | 2018年2月19日 22:47県内でも遠征ですね!お疲れ様です。
なかなかの盛りですね!連食で、この山を目の前にしたら、
食べる前に腹パンになりそうです。
tomokazu | 2018年2月20日 04:47こんにちは。
もう少しで福島県ですね。
2軒目でこれとはビックリ。
胃の再拡張事業も順調な様で(苦笑)
まなさんさんの言う茶色の物体が、
ほぐし豚ですね、きっと。珍しいですね。
おゆ | 2018年2月20日 08:21こんにちは。
県北にもこんなJ系のお店があったのですね。
Jでスープ完飲・・・やはりパンチ不足なのでしょうね。
glucose | 2018年2月20日 08:26こんにちは^^
北茨城って遠いんですね。
我が千葉県も、房総の南端に行こうとすると
結構勇気がいりますが。。。
としくん | 2018年2月20日 09:25おはようございます
ナイスマウンテンですね。
でもアブラもたっぷりだし完飲はヤバイかもしれません。
最北の二郎系。頑張っていただきたいですね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年2月20日 09:41こんにちは。
北茨城は遠いですよねー。お疲れ様でした。
結構な盛りですがスープまで完飲するとは凄い。
帰りにもう一軒くらい寄ってそうな気がするー。
どもです。
北茨城は遠いですよね~。
で、二の足を踏んでます。
麺は菅野で間違いなさそうですが、スープがライトでしたか。
行くとしたら、連食可能な中華そば狙いでw
ピップ | 2018年2月22日 12:15茨城県は二郎インスパイアしかりラーメン文化レベルが高そうですね。こちらのお店はまだ改善の余地ありとレビューから見受けられました。脂の盛りっぷりは好みのタイプです。
ЯAGE®︎ | 2018年2月22日 15:36
RAMENOID
いぐ
村八分








昨年12月半ばに開店したこちら。
登録させていただいたからには来なければと思ったていたが,遠征自粛中&二郎系自粛中だったので延び延びになっていた。
水戸の新店に来たついでにと,高速に乗って一路北へ。
他県よりも遠い茨城県最北の北茨城市。
私の家からだと100㎞以上ある。
100㎞西に行ったら箱根辺りまで行っちゃう(笑)
(箱根は大袈裟でした。調べたら厚木くらいかな。)
店は周囲にほとんど建物がない場所にある一軒家。
新築かな?かなりきれいな空間だ。
券売機を眺めると,基本の「ラーメン」の他に,「つけめん」と,非二郎系らしい「中華そば」がラインナップされている。
2軒めだったが,まあ大丈夫だろうと,基本の「ラーメン」をプッシュ。
ついでに「生卵」も連打。
750円+50円の計800円である。
券を渡すと無料トッピングを聞かれる。
カウンターに貼られた紙に書かれているので分かりやすい。
野菜は「多め」,ニンニクは「あり」か「なし」かの選択だったが,「少し」と
お願いしてみる。
背脂は「あり」でお願いした。
しばらくして提供されたのは,想像以上に見事な山を成す一杯。
豚は塊ではなくほぐしなのが印象的だ。
麺は断面に角のある太微ウェーブ。
菅野製麺所の麺箱があった。
かなり硬めの茹で具合で,二郎と言うよりもふじ麺のようなゴワゴワ。
食べ応えのある麺だ。
スープは非乳化あっさりめ。
ゴクゴク飲めるほどの塩分濃度でややパンチ不足。
食べきった後,器の底に骨粉が沈んでいたので豚骨を使用しているようだ。
だが,量は控えめなのか,豚の旨味はあまり効いてない。
化調も控えめなのかな?カエシもあまり二郎っぽいキレがない。
野菜をいただくにはもう少し濃度が欲しくて,卓上のカラメボトルに入ったタレを野菜にかけることにする。
野菜はシャッキリとした茹で具合で量はかなり多く申し分ない。
背脂も多く見えるがスープのパンチ不足を補いきれない印象。
豚はやわらかなほぐしタイプ。
これを麺に絡めて食べるのは好きだが,脂が抜けたようでちょっとパサ気味なのが惜しい。
麺量は250〜300gと十分。
飲みやすいスープなので完飲してしまった。
量的には十分。
食べやすいあっさりタイプの二郎インスパイア。
個人的には,もっとしょっぱくて脂っこいパンチのある物の方が好きだが,地域性を考えればこのくらいの方が無難なんだと思う。
採点はこれくらいで。