コメント
こんにちは!
寒い時期の餡かけは良いですよね~
無化調?なんですね・・
eddie | 2018年3月15日 07:45とろみ系が続きますねぇ~(^^♪
寒い日に狙っております。
YMK | 2018年3月15日 08:15◆eddieさん
コメントありがとうございます。
>無化調?なんですね・・
ほぼそれに近いと思います。
ゼロか少しかの判定は非常に難しいものです。
戦後、中華や中国では味の素を沢山使うのが流行りました。
今でも伝統的に維持している店もありますが、最近はその使用量が減ってきていて、中華でも無化調ものものが主流になってきてます。
微量の場合は、人間の判定は困難だと思います。
KM | 2018年3月17日 08:34◆YMKさん
コメントありがとうございます。
とろみ系は夏には厳しいですからね。
冬野菜、特に白菜と会いますので、冬のうちに食べだめしてます。
KM | 2018年3月17日 08:36◆ぬこ@横浜さん
コメントありがとうございます。
やはり横浜近辺では家系ですよね。
町田にも沢山店があった時代があります。
飲んだ後は皆で家系ラーメンでしたね。
KM | 2018年3月17日 08:39
KM


パットの星☆彡








◆病院内のレストラン
◆餡かけ広東麺を探せプロジェクト
今年の冬は白菜をメインにしたメニューには逆風の風が吹いている。
外食でも今年は野菜量が昨年より少ない気がする。
家庭では白菜を豪快に食べる料理がなかなかできなくなっている。
それは承知でこのメニュー。
季節はやはり冬が美味い。
五目スープそば780円+大盛100円:この価格はレストランにしてはサービス価格だと思う。
いつもの噴水のある池の窓側に席をとる。
やや逆光気味に撮る写真には、背景に池、空の青さ・針葉樹の緑が液面に反射する。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/254526876?size=1024#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/254526884?size=980#content
φ24㎝という大きな丼にタップリのつゆ。
青菜とニンジンそれに外の青・緑のコントラスト。
写真を楽しんで撮れる。
自然光で表現する。
しかし天気の関係と店内側からの赤い照明とのバランスで、毎回同じ写真とはならない。
それが自然光の面白さ。
窓側は青みを帯び、店内側は赤身を帯びる。
スープ・具
この店が好きなのは、スープ。
純粋にしっかりした鶏ガラ・野菜スープはそれだけでやや濃厚。
アミノ酸系調味料の影はない。
中華風鶏ガラスープはこんなものだという典型。
シンプルで重さの無い旨味が持ち味。
片栗粉は少な目で粘度は抑えてあるので、五目そば的もありながら口内の滞留時間を長くしてある。
それにより旨味が累積する。
具は豚肉、エビ、イカ、ウズラ、キクラゲ、タケノコ、シメジ、青菜、ニンジンそして白菜。
素材は食感を中心にそれぞれの味を楽しめる。
麺
中加水縮れ麺はやや黄色味を帯びる。
やや太目で、軟化速度は遅い。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/254526892?size=980#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/254526895?size=850#content
段々スープを吸っていくプロセスをゆっくり味わうことにする。
食べなれた味には期待感とそれを裏切らない安心感が伴う。
毎回のその体験は常習性を生み出すようだ。
食はその味を論ずるよりも心の満足感・後味を楽しむのがよい。