コメント
登録&初レビュお疲れ様です!
コレはかなろドロンジョな感じですね~!
以前は大好きだったセメント色の濃厚な煮干しスープも、
最近は清湯の方が好みに変わってきてますがコレは美味しそう♪
そうそう煮干しにはやっぱり刻みタマネギですよ!
バスの運転手 | 2018年3月20日 16:49>バスさん
ドロンジョじゃないですよ。トロンです。
セメント煮干しもいいですよね。福島では一軒もないのでは?あるのかな?
私も清湯に移行してますよ~。先週の宮城・山形で食べた醤油ラーみたいなものが郷愁そそられます。
mona2 | 2018年3月20日 18:04こんばんわ
やはり「ふくのとり」の店長さんのお店でしたか。
鶏白湯に煮干しは私も好きですよ。
このメニュー以外にも色々と期待出来そうです。
イケちゃん | 2018年3月20日 18:29>イケちゃんさん
そうでした。
これ以外のメニューって、「百姓の塩」とか「田舎の醤油」しかないですよ(笑)。
どんなんでしょうかね。限定も始まるようでしたら通うかも。
私は福島ではおばちゃん食堂以外に馴染み店が一つもないんですよ。
見たところ、清湯スープも取っているようでしたから他のメニューは清湯かも。
mona2 | 2018年3月20日 19:03こんばんは。
これまた、凄んごいネーミングですねー、美味そうです。
ベースは鶏白湯ですか?でも煮干しが凌駕しているならば私も食えそうです。
でも鶏チャーは外しますがね、、、
チャーチル・クロコダイル | 2018年3月20日 19:09>こんばんは。
間違いのない一杯のように見えます。
値段も違和感がありません。
北東北だと、セメント煮干しや鶏白湯+煮干しのお店はちょくちょくありますよ。
おやす | 2018年3月20日 19:11>チャーチルさん
あっ、私もチャーチルさんにコメ入れようと思っていたんです。
凄いネーミングでしょう(笑)。
鶏苦手なのに、あれだけの数レビュ上げているチャーチルさんが驚異的なんですよ。
>おやすさん
「ふくのとり」はおやすさん高評価でしたもんね。
こちらも京都テイガク麺で提供してくれることを期待しましょう。
そういえば、昨年青森「ひらこ屋」でセメント煮干しを食べました。
東京に行けば食べられるけど・・・てか栃木のセメント煮干しが美味いんですよ。
mona2 | 2018年3月20日 19:18鳴龍のゾロめレビューへのコメ。
有難うございました。
ワタクシに存在感とは恐縮ですよ(苦笑)
さて、標題は叫びというよりも、
程良き主張という感じでしょうか。
頑張っていただきたいですね。
おゆ | 2018年3月20日 20:59>おゆさん
おゆさんは存在感ありますよ~。
煮干し感に関してはほどほどですが、これはバランスが取れた一品かと思います。
mona2 | 2018年3月21日 06:00mona2さん,どうもです。
「若武者」さんは有名店ですね。
福島か……行かなくちゃ。
RAMENOID | 2018年3月21日 06:50登録・初レポお疲れ様です。
これはルックスから旨さが伝わってきますね~
叫びまでとは行かなかったようでね。
個人的にはこのくらいが丁度好みです。
kamepi- | 2018年3月21日 07:38>RAMENOIDさん
若武者はご存知ですか!埼玉草加に分店がありますもんね。
私も茨城行かなくちゃ、なんですよ。
>kamepi-さん
贅沢にいろいろ乗っていて豪勢です。
それぞれのパーツも美味しいものでした。
煮干しガツンではないけれど、この地で受け入れられるのはこのくらいまでかもしれません。
mona2 | 2018年3月21日 09:53煮干しですね~、私にはきつめですが、でも食べてみたいですw
この地域に行きたいなあ~~~(笑)
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2018年3月21日 10:01こんにちは(*^^*)
ネーミングほどには叫んでませんでしたか。
でも、煮干が叫ぶって表現がいいですね。
サラブレッドの店主さん、期待通りのご活躍を祈ります。
としくん | 2018年3月21日 10:05>まるさん
そういえば以前、福島に集団遠征計画があったとか。
まるさんならちょちょいと来ちゃうんじゃないですか(笑)。
mona2 | 2018年3月21日 10:06>としくんさん
ネーミングが他のものもなんかすごいんです。
味とどう関係があるのか、食べてみないことには・・
mona2 | 2018年3月21日 10:09こんばんは。
煮干はどうなんですかねぇ(・・;)
今のところ食わず嫌いなんですが、怖いもの見たさもあるんですよσ(^_^;)
川越周辺にドロ煮干入門者向けのお店はありませんか?
小池さん | 2018年3月21日 19:53>小池さん
もう都心部は煮干しラーが普通に提供されていますよ(笑)。
もう観念して食べてみてください。
川越周辺ですか・・まるさんが詳しいですよ。
mona2 | 2018年3月21日 20:38
mona2



ソニ爺






本日開店の注目店になるのでしょう、県内の有名店から贈られた花輪がずらりと並びます。
二本松市の「若武者」店長を、その場所水曜限定「ふくのとり」でも店長をしていた店主さん。
お店はアットホームな「ふくのとり」時の雰囲気を伝えます。
待ちは10名ほどだったか、回転はあまりよくありませんが開店当日なので致し方ありません。
カウンターに座るといきなりボワっと煮干しの香りが立った。
ラーメンメニューは3種のみ。そのうち「煮干しの叫び」に目が釘付けに。それを注文。
ドロドロですよって店主さんから伝えられますが、そういう煮干しラー好きなので迷わずそれを。
醤油ダレは多少。喜多方の星醸造なのかな、そこからの贈答品が飾られている。
スープをひと掬い。ドロドロではなくトロりと滑らかさが鶏らしく、また煮干しのざらつきはありません。
もしかしたら、アニマルオフのセメント煮干し系なのかと予想しましたが、そうではありませんでした。
鶏白湯が煮干しを引き立てているような感じ。私はもっと煮干しが叫んでもいいと思います。
煮干しらしいわずかなビターさがあり。
ふくのとりの時は塩味が濃すぎて参ったことがありましたけど、これはほんの少し濃い程度。
麺は羽田製麺の低加水コッキリ細麺。これ、長浜麺に似ていますが伸びが遅いですね。
ドンブリの縁が狭いこともあるのか、トッピング類が豪勢に見える。
まず鶏ムネチャーがこれは美味い。しっとりとしていて、均一な味付け食感。
それに低温調理の豚ロースが花柄にセット。
あと、穂先メンマですがエグサもなくバサツキもなく、上品な形状がそのまんま味に現れた感じ。
味玉は味濃いめ。
あと岩海苔。これは溶かして食べるのが王道なんでしょうね。最初からスープに浸されています。
私はサクっとした岩海苔が好きなんです。
紫タマネギがシャリシャリ。やっぱ、煮干しラーにはタマネギでしょう。