としくんさんの他のレビュー
コメント
こんばんは~
こちらには定休日である先週の第三火曜日に伺って、
あっさりと撃沈しました(^^;)
ただ店主さんは良い方だったので近々リベンジしてきます♪
味玉は食べてみたいなと思っていたのですが…う~ん、迷いますね(笑)
銀あんどプー | 2018年4月23日 19:08こんばんは
たった今、コメント入れてきた銀さんのレビューで
こちらに振られたと書いてありましたね
オリジナリティ溢れる感じですが、甘みに関しては
好み分かれそうですね
キング | 2018年4月23日 20:45こんにちは。
連食ですね。
ぱっと写真見たときも、味玉が???と気になりましたが
色々と仕掛もされていたのですね。
チャレンジも大切ですが、やり過ぎも注意ですね。
ももも | 2018年4月23日 22:09こんばんは。
その節は有難うございました。
塩の方が美味しそうでしたね。
店主さんの田舎が栗原だと聞いて親近感をおぼえました。
kamepi- | 2018年4月23日 22:13こんばんは!
この流れはストーリーになってますね😌
素晴らしき連食かと思いますが胃袋を大切に😁
そろそろ行きましょう‼️😉😉
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年4月23日 22:39としさん,どうもです。
甘味は私の時はあまり気にならなかったのですが,日々少しずつ変えてみてるんでしょうね。
気合入った限定を出した,前店との比較になっちゃったのが残念。
RAMENOID | 2018年4月24日 05:42おはようございます
その節はありがとうございました。
私は甘さはあまり気になりませんでした。
新店でこのレベルは流石、有名店出身ですよね。
mocopapa | 2018年4月24日 07:03味玉は意図的に崩してあるんですかね?
自動的に黄味が流れてくる様だとアカンです。
酒の甘みが大いに気になります!
角海屋 | 2018年4月24日 07:56こんにちは。
店主さんとのやり取りも楽しそうな、
実力派の新店の様ですね。
甘味は好みが分かれそうですが、
創意工夫は良いですね。
おゆ | 2018年4月24日 08:02綺麗な麺顔ですねぇ~
確実に好きなタイプの一杯です。
YMK | 2018年4月24日 08:45おはようございます。
ハイレベルな見た目のラーメンですね。
関東にはお店が多くてお店も食べ手も大変ですね。
私は溶け出してくる味玉は苦手なんですよね。
イケちゃん | 2018年4月24日 08:59こんにちわ~
綺麗なスープですね~。
スープには日本酒や梅酒が使われてるンですか!?
ソレは気になりますね~♪
BMしときまーす!
たく☆ | 2018年4月24日 09:33こんにちは。
こちらはノーマークでしたが、翔さんで働いていた方のお店なんですね!翔さんの塩は好きなので、これも食べてみたいです♪
poti | 2018年4月24日 12:27こんにちは〜。
拘りのある一杯のようで惹かれますね〜(*^。^*)♪
BMさせて頂きまーす(`∇´ゞ
よっしーR | 2018年4月24日 14:57こんにちは。
楽しそうなオジサン連食ツアーですね。
そこここに潜む梅酒の味わいもオジサンたちの心をくすぐったのでは?。
きみのの女将から:ありがとうございましたー。またいらしてくださいねえー。
glucose | 2018年4月24日 18:09
としくん
千年
指定暴食団
一徹







[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 味玉 塩らぁ麺
[価格] 880円(味玉100円含む)
[スープ] 鶏/清湯
[味] 塩
[麺] 平打ち中太麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、味玉、穂先メンマ、ほうれん草、紫玉ねぎ、白髪葱、青葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12370546790.html
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「ラーメン星印」からの連食です。
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https://ramendb.supleks.jp/review/1139483.html
麺友さんと3人で11時半過ぎに到着、店内満席。
入るや否や「いらっしゃいませ!」と、店主さんの威勢の良い声が飛んでくる。
ああ、確かに「翔」でお見かけした方だ。
初訪は塩と決めていた。
券売機の左上は味玉付きで、何やら拘り卵らしい蘊蓄も貼ってあるので、迷わずそれを選択。
3分ほどの店内待ちしていると、運良く並びの席が空いた。
程なくご対麺。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12370546790-14176145816.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12370546790-14176173072.html
■ スープ
鶏の旨味満開の清湯は、淡麗にして濃密。
千葉・茨城県産の丸鶏と鶏ガラを使用とのことで、ふくよかさとキレを備えたストレートな鶏感。
鶏清湯好きに響く分厚さだ。
塩ダレは塩梅ジャストで輪郭鮮やか。
忍ばせた日本酒や梅酒由来なのか、円やかさと若干の甘味も特徴的だ。
オリジナリティは買うが、個人的にはもう少し甘味を抑えていただくとど真ん中に近づく。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12370546790-14176145850.html
■ 麺
楕円形の断面が特徴的な、平打ちストレート麺。
店外には菅野と麻生製麺の麺箱が積まれているのだが、どうやら塩には麻生の麺を使っているらしい。
滑らかしなやかな平打ち麺を鶏清湯に合わせるお店も結構あるが、プックリモッチリなこの食感は、楕円形状ならではのキャラだろう。
風味も上々。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12370546790-14176145877.html
■ トッピング
チャーシュー、味玉、穂先メンマ、ほうれん草、紫玉ねぎ、白髪葱、青葱。
ホロヤワのチャーシューはバラ煮豚ぽいが、丁寧に脂身が落とされている。
炙ったか燻したかのような、仄かな香ばしさが漂う。
拘りの味玉には2回驚かされた。
まずは、背面に大きく亀裂の入った崩れ品だったことで、これは些か興醒め。
それでもと口に含めば、早熟の黄身から梅酒風味が溢れ出る。
これもオリジナリティで面白いが、賛否は分かれるかも知れない。
筍を感じるような薄味で、食感確りめの穂先メンマ。
伸ばしたまま載せられた青菜は、心地よい苦味からしてほうれん草だろうか。
春らしい淡い色調が良い。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12370546790-14176145906.html
[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12370546790-14176145885.html
■ 感想など
美味しかった。
修業先のように力強くストレートな鶏を感じさせながらも、随所に独自性を出そうとする試みが見て取れる。
訊ねればその拘りを教えてくれるし、「やり過ぎですかね?」等と耳を傾ける姿勢もお持ち。
明るく丁寧な接客と合わせて、既に多くのファンの心と舌を掴んでいるようだ。
折りをみて再訪してみたいお店だ。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:連食の影響
・減点ポイント:味玉