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北千住に出向いたので入店。隣りの中華そば 青葉 北千住丸井店さんとやはりどちらに入るか迷う。青葉の美味しさは中華そば 青葉 飯田橋店で確認済みなので今回はこちらに入店。どうしてもその値段の高さ(こちらは最低価格800円で青葉は650円(?))を考えると入店しづらい。昼1時過ぎながらも人影はまばらだ。能書きを読むと塩はヨーロッパの自然塩、麺に使っているカン水はモンゴル産のやはり自然のものだという。それがどういう効果を出しているのかはよく分からない。(でも、海が無いモンゴルでカン水なんだ?)頼んだのは塩ラーメン。ずっと醤油らーめん中心に食してきたのでこの辺で別なものに挑戦。トッピングはほうれん草の茎の部分とシナチク、小ぶりの海苔、大判のチャーシュー一枚。ネギ、それにニンニクのカリカリに干した(?)か焼いたものがパラパラと乗っている。らーめん全体の量はさほど多くない。まずは、スープ。「美味しい!」舌触りとして塩のきつさがなく、まろやか。自然塩のなせる業か?麺も縮れ細麺でざっくざっくと口に入る。塩ラーメンに合いまったオイルも(脂とは書かない)滑らか。あっという間に完食!チャーシューは大判の割には硬さが強かった。しかしながら、半分以上食べた後のものはかなり柔らかく、ちょうど良い感触。これもチャーシューの部分によるのか?バランスも良いし、非常にお勧めできるもの。但し、どうしたも800円という値段から考えると80点台はつけられない。これで700円または、600円台であればいうことなし。豚骨をローストしたという自慢のスープのためか、自然のものと使っているためか。手間がかかっていれば当然、コストも上昇するのは当然だが。これで200円の差を考えるとどうなんだろう。
北千住に出向いたので入店。隣りの中華そば 青葉 北千住丸井店さんとやはりどちらに入るか迷う。青葉の美味しさは中華そば 青葉 飯田橋店で確認済みなので今回はこちらに入店。どうしてもその値段の高さ(こちらは最低価格800円で青葉は650円(?))を考えると入店しづらい。昼1時過ぎながらも人影はまばらだ。
能書きを読むと塩はヨーロッパの自然塩、麺に使っているカン水はモンゴル産のやはり自然のものだという。それがどういう効果を出しているのかはよく分からない。(でも、海が無いモンゴルでカン水なんだ?)
頼んだのは塩ラーメン。ずっと醤油らーめん中心に食してきたのでこの辺で別なものに挑戦。
トッピングはほうれん草の茎の部分とシナチク、小ぶりの海苔、大判のチャーシュー一枚。ネギ、それにニンニクのカリカリに干した(?)か焼いたものがパラパラと乗っている。らーめん全体の量はさほど多くない。
まずは、スープ。「美味しい!」舌触りとして塩のきつさがなく、まろやか。自然塩のなせる業か?麺も縮れ細麺でざっくざっくと口に入る。塩ラーメンに合いまったオイルも(脂とは書かない)滑らか。あっという間に完食!チャーシューは大判の割には硬さが強かった。しかしながら、半分以上食べた後のものはかなり柔らかく、ちょうど良い感触。これもチャーシューの部分によるのか?
バランスも良いし、非常にお勧めできるもの。
但し、どうしたも800円という値段から考えると80点台はつけられない。これで700円または、600円台であればいうことなし。
豚骨をローストしたという自慢のスープのためか、自然のものと使っているためか。手間がかかっていれば当然、コストも上昇するのは当然だが。これで200円の差を考えるとどうなんだろう。