コメント
どもです。
毛ガニでラーメン贅沢ですね!
ラーメン食べてるうちは蟹には手が延びないかも(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年5月26日 16:33こんにちは。
また美味しいものを食べてるし。
モコさんとの対話形式のレビュも斬新で面白く読ませていただきました。
花咲ガニ身を麺と絡めて食べるなんて贅沢ですよ。
mona2 | 2018年5月26日 16:40こんにちは〜
お2人の感じ方の違いが面白かったです😆👌
専用の雑炊丼があったら、
ご飯ドボンを回避出来なそうですね😅
銀あんどプー | 2018年5月26日 16:56インスタ映えする一杯ですね😊
ライスドボンオッケーですよ👌
NORTH | 2018年5月26日 17:58こんばんは
自分も北海道の友達に釧路で誕生日祝いで奢って貰った事を思い出しました。
あちらの方は蟹にうるさい。
持って来させて手で持って身が詰まってるか確認するのです。
道東は涼しいし、今時は虫もいないし良い季節ですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年5月26日 18:07どもです!
カニの見た目美しいラーメンですね!
タラバガニとの微妙な違いを分析するとはさすがです!
確かに北海道繋がりで函館ラーメンにかけてお麩トピなどしてくれたらうれしいですね。
さぴお | 2018年5月26日 19:42こんばんは
こちらのは毎回綺麗ですよね!
何か食べるのが勿体無いくらい😍
カニなかなか食べないのでカニの違い分かる
おゆさんが羨ましいです😂
キング | 2018年5月26日 19:44見た感じではわかりませんが、蟹がぶわっと来る清湯系のスープ
良さそうですねえ。
まなけん | 2018年5月26日 20:47こんばんわ~
コレは食べたかったですねぇ。。
めっちゃ羨ましいですわ~。
っていうか、今日の雲丹も食べたかったです!w
たく☆ | 2018年5月26日 22:32こんばんは。
また見た目から凄いですね。
美味しそうです。
こんばんは。
蟹身の解体技術はやはり流石ですね~
花咲蟹は1回だけたべたことがあるかな。
味は全く覚えてません。(笑)
kamepi- | 2018年5月26日 23:20こんばんは(*^^*)
ひとり寡黙に蟹足ホジホジが目に浮かびます。
でもやはり総裁には肉が似合います。
としくん | 2018年5月26日 23:21こんにちは。
素敵なビジュアルですね。
蟹のいっぱいも魅力的ですよね。
怒られても、ライスドボンして欲しかったです。
ももも | 2018年5月27日 00:47おゆさん,どうもです。
花咲蟹って食べたことないんですよね。
っていうか,久しく蟹自体食べてない気がします。
RAMENOID | 2018年5月27日 06:56おはようございます。
対話形式レポ面白いですね!シンポジウムの総合討論の記録読んでるみたいでした(笑)
全然関係ないですが、現在少し二日酔いです(>_<)でも、重い腰を上げて朝ラーに向かいますww
poti | 2018年5月27日 07:36おはようございます!
蟹が載ろうが刺身が載ろうが肉は私も必須です😂
今度一緒にニク三昧しましょうね‼️♫🤤
夜の小島流さん、行ってみたいっす😤😤
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年5月27日 07:48おはようございます!
ラーメンに花咲ガニとは、斬新なアイデアですねェ〜
昔釧路で、タップリ食べたのを思い出しました(*^^)v
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2018年5月27日 08:54おはようございます
ゲスト出演ありがとうございます^^
やっぱり肉は必須なんですね。
ライスドボン我慢したんですか?
今度、小島さんに確かめてみようっと(笑)
mocopapa(S852) | 2018年5月27日 09:10タラバと同じヤドカリの仲間でも花咲の方が柔らかな甘味を感じます。
あ、ラーメンっぽく見えないですねぇ!
ヤッパシ!(笑)
角海屋 | 2018年5月27日 11:32こんにちは
カニラーメン、イーですね!コスト的にはレギュラー化は難しいでしょうが千円はスゴいですね!
魂どん | 2018年5月27日 13:27こんにちは。
ワンタンマンさんの続編乙です。
甲殻類良いですね。
先日の東上野でもしみじみ思いました。
glucose | 2018年5月27日 23:25
おゆ
右京
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むかしむかしの夏に根室で出会った蟹を、
ラーメンで味わえる日が来るとは、
夢にも思いませんでした。
ポールだったワンタンマンさんから、
1時間後の12時半に到着し、
外待ち6番手で30分後入店。
小島さんグッズが見られるカウンター最奥に。
醤油とも迷った末、ワタクシも塩を選択。
●花咲蟹について
主な漁場の根室の花咲半島に因んだ名称で、
旬は冬ではなく夏。蟹と付いていますが、
種別はタラバ蟹と同じヤドカリの仲間。
●標題
以下、ワンタンマンさんの既報との対話形式で。
https://ramendb.supleks.jp/review/1148064.html
>フォトジェニック
>キャッホーイ!!まいぅ~~
→そだねぇ〜〜
>蟹の旨味がぶわぁっとくる塩清湯スープ。
→ワタクシにはじんわりじわじわと訪れました。
花咲蟹はその深い甘味が独特な魅力の様に思います。
同種のタラバ蟹に比べると海老に近い感じかなぁ。
>合わせているのは昆布・節の和出汁でしょうね。
→小島店主にお聞きすると、
下支えに鶏出汁も併用し、香味油は鶏油だそう。
>蟹爪は食べやすいのですが、
>蟹足と胴は食べにくいので、
>途中でギブアップ。
→ワタクシはネバー・ギブアップ !
蓮花にある蟹身が戦利品で、麺に絡めて堪能♪
>もっとしなやかな麺かなと、
>想像していましたが、違いましたね。
→啜った時はしなやかに感じ、
いつもの多加水麺かなと思いました。
蟹足の蟹身の採取に少々手間取った間に、
麺がスープを吸ったからかもしれません。
>チャーシュー2種類は、
>いつも通りで美味しいのですが、
>このスープの時にはいらないかな。
>若い人は必食でしょうけどね。
→若くはないですが。要ります!
肉好きだから (笑) 。
>このスープなら、
>蒲鉾とか生麩とか入っていると嬉しいかも。
→さらには、穂先メンマよりも、
筍の煮物だと嬉しいかも。上には木の芽を添えて。
>素材の持ち味をストレートに表現する
>小島流の素晴らしい所ですね。
→御意です♪
以上、ご馳走さまでした。
<蛇足>
>ライスドボンが頭をよぎりましたが、
>総裁に怒られるので自粛。
→総裁も自らに厳しくしました… 笑。