コメント
こんにちは。
コチラの店、いざ目の前まで行ったのですが・・・
たまたまらあめん花月嵐 蒲田西口店の開店の日で、
あのあたりがエラくゴッタ返していたので思わず退散してしまいました。
チャーシューがかなりウマそうに見えますねぇ(涎)
でも、いわゆる「ブレ」でヤラれちゃいましたか。
ワタクシ、「スープ足して」は言えないタチですんで、
訪問時は穏やかに完成してくれる事を祈るばかりです。
蛇足ですが・・
朝飯の味噌汁はワタクシが作ったりしますが、
しょっちゅうブレて濃い目にしてしまい、怒られてばかりです。
hima | 2008年9月30日 19:30
1日1麺
あかいら!
忍者信
keyco
おさっても
ジャムおじちゃん(充電中...)





前回同様、塩加減以外は全て満足した。
具材のチャーシュー、ホウレン草、海苔も貧弱さは皆無で500円とは思い難いクォリティを提供してくれていると思う。
スープも豚骨の旨味がしっかり感じられるほどで、粘度も感じられた。
美味しいスープであることは間違いない。
「塩加減」ここでの場合、カエシ量ということになるが、こいつが多すぎだった。
前回は「しっかりカエシの利いた醤油味だが甘みの出ている濃厚な豚骨が・・・」と評したが、今回はショッパカッタ。
味見は実施されていない、ちょっとした手元の加減によるものだと思う。
「家系」では比較的遭遇し易い“不満”でもある。
回避するのはことさら簡単でスープを少々足せば済む、しかし雰囲気などから
「ちょっとショッパイからスープ足してくれませんか?」とは切り出しにくい場合もある。
店内に『ショッパかったらお気軽に声かけて下さい』的な貼り紙のひとつでもあればいいのに。
ギリで食べられる程度だから、これまた始末が悪い。当然スープは残す結果となる、
「麺の茹で加減」と「カエシとスープの比率」
麺に関してはアラームなどで管理するなどで回避している店も多いが後者は「レードル一杯」にしてあるとしても、雑に扱えば定量はずれるだろう“味見”をしないのであれば、もっと神経を使って欲しい。
それでも500円ならばトータルでの満足度は高い。