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「うま辛油めん、大盛」@らーめん ぽっぽっ屋 水道橋店の写真5月26日土曜日、午後3時過ぎに訪問。
昼に、サブメニューの食べ放題に。
サブなので、腹はち切れるほど喰らっていない。
いつもより、行ける感満載である。
昼飯を喰らったて、神田駅の近くでヒトカラ。
そこから、巡ってこちらまで。
二郎は、どぎつい行列に?
用心棒の対面の立川マシマシ。
この店舗がやっているのを初めて見た。
そこそこ流行っているようである。
用心棒でもと思ったが、並びが5,6人いた。
中待ちも含めて。
先週、千里眼喰らったし。
一瞬、冷やしまぜそばが浮かんだが。
まだ早い。
さらに、水道橋の方に行ってみた、そして。
久しぶりに、このぽっぽに行ってみようとうのが、浮かんだ。

今回は、腹にそこそこ余裕があった。
そして、久しぶりに腹を抱えて帰るということがなかった。
覗くと、ほぼ満席。
いんすぱいやの老舗中の老舗?
この時間なら、土曜の方が混んでいる。
つけ麺でも良かったが、これにした。
厨房は一人、兄ちゃん。
で、テレビがついているのは相変わらず。
入り口の角の席。
となりのラーメン喰らっているのが横に広くて。
スマホ見ながら喰っていて、邪魔だった。

ふとみると、出来たようで、着丼。
コールはということだが。
コールの表が見えない。
横のデブが邪魔で見えない。
コールはなしで。
そういえば、玉葱まし、辛味噌なんてのがあったんだ。

喰らっている間に、かなり空いた。
これを喰らったことはあったか?
底には赤い液体が見える。
麺は、ごわごわのカラス麺。
元祖?カラス麺といってもいいかも。
この店の特徴と云えば、きくらげ。
こういうのも久しぶり。
そして、甘いインスパイやとも云えるぽっぽ。
それは、なんとも健在。
脂と生卵、もやしで受ける感じ。
メンマと玉葱のアクセント。
少し、ラー油が足したくなって、2度ほど使用。
味が足りないのではなくて、ラー油が好きなのだ。

お肉が良かった。
赤身中心、脂身は少ない。
寝かされて、落ち着いた肉の甘さ。
麺のいいおかずとなった。
脂がというより、このごわごわのカラス麺。
これが、しっかりと受け止めてくれる。
それがぽっぽ。
さすがだな、と痛感?して。
久しぶりのぽっぽを満喫した。

備忘。
ヒトカラの後、秋葉原まで歩いて行く。
UBビルのところで、ホビー?イベントをやっていた。
MCがいる、男性声優さんのようだが、よくわからない。
土曜の秋葉。
平日より、人は多いはずである。
が、中国の方が多い、それは平日と変わらない。

三省堂は入ったが、グランテは入らなかった。
気がつくと、4時は過ぎていた。
いつものサボりとは違うので、洗濯物も干してあるし。
掃除もせねばと。
ということで、早々に?帰った。
家には、5時前にはついた。
上原で、快速急行が待っていた。

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