なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

土曜日の昼下がり。ちょっと遅めの時間に行ったにもかかわらず、店舗前の駐車場(4台分?)はいっぱい。たまたまタイミング良く空いたので入店できましたけれど、クルマで来店の場合は、近隣の有料駐車場に入れる事も考えた方がよいかも…。

番号を入力するタイプの券売機でチケットを買うと、店主とおぼしき方から「メニューをお伺いいたします」と声をかけられました。
料金が同じで、大盛り(300g)か普通盛り(200g)、野菜の有無を選べる様です。

少し長めの待ち時間の後、つけ麺が目の前へ。
見た目も、一口食べても、その姿形は驚きの太麺。まるでうどん。
一瞬違和感を感じましたが、食べているウチに『これもアリかな…』と思えるような味わい。
つけ汁は濃い醤油味に、七味が加えられている印象。これはこれで味わい深い。隣席の方など、さらに麺をつけるごとに卓上の七味をさらに一杯ずつ加えておりました。

痛恨だったのは、こんなに印象的なつけ麺でしたのに、ケータイのバッテリー切れで写真を持ち帰る事が出来なかった事…。

あと、なぜラーメン屋なのに『精肉店』?

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。