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コメント
Toshiさん、こんにちは。
これ、見た目は相当に辛そうに見えますが、実際にはそれほどでもないんですかね?
具が豚肉&白菜というのは、それはそれでシンプルで良いですが、「タンメン」というなら
もう少し具の多彩さがほしいところではありますね。
ぬこ@横浜 | 2018年6月9日 15:58Toshiさん、
すいぶん安いなと思ったら、サービスデー価格なんですね。
この価格ならいいですが、定価だとちょっと具が物足りないような気がしました。
まなけん | 2018年6月9日 18:58ぬこ@横浜さん、こんにちは~。
>これ、見た目は相当に辛そうに見えますが、実際にはそれほどでもないんですかね?
えっと~、地獄ラーメン 田中屋さんの極上級3よりは、辛いですよww
具はシンプル過ぎて、なんとも・・・な、感じですね。
Toshi | 2018年6月11日 12:37
Toshi

nga
A.U
poti
しゃとる





ランチタイムもかなり過ぎた15:00ちょっと前に初訪問。
楽観 武蔵小山さんや楽観 立川さんへは伺った事がありますが、こちらは煮干しの楽観さんからのリニューアルのようです。
階段上がってお店に入ると、すぐ券売機を発見。迷わず激辛白菜タンメンを購入して、カウンターへ着席。
ワンオペのお兄さんに手渡すと「辛さは普通?辛いの?それとも激辛?」と確認が入りましたので、激辛でとお願いして暫し待つ事に。
特に中華鍋を振ったりする音も無く、静かに配膳となりました。う~~~ん、サイレントタンメンだったのね。汗
気を取り直して、先ずは真っ赤なスープから一口。ちょっとコチュジャンの様な甘味を感じる味わいの中に、ピキッと唐辛子の辛さが後から追いかけて来る様なスープ。辛さの調整は、最後の振られる唐辛子で調整されているのでしょうか?
楽観サンバルなる極辛スパイスが有るとの事なので、それですかね?
他のお客さんでこれを注文されている方が居ないので、ちょっと比較する事が出来ません。
個人的には、もう少し辛くても良いですかね。
具は茹でられた白菜と豚こま肉のみで、ちょっと寂しい感じですかね。通常価格は800円なのを考えると、ちょっとお高めな設定ですね。
麺は中細でほぼストレートな物で、茹で加減は若干軟らかめ。可も無く不可もなくな印象。
完食・完飲で、ご馳走様でした。