喜多方 満喜の他のレビュー
コメント
続いてどうも~
すぐさま行動とはフットワーク良いですね!
見た目は流石に一杯目と同じ感じですね。
チャーシューの部位とネギが白髪ねぎとの違い位でしょうか?
いずれにしても美味しそう♪
コチラも人気店になると良いですねー!
バスの運転手 | 2018年6月11日 18:16>バスさん
二世のお店です。どう成長していくのか楽しみですね。
オリジナルを主調しているのですが、お客を呼ぶには基本のラーも置いた方が良いのでは?
なんて思いました。
mona2 | 2018年6月11日 18:24今晩は。
喜一の息子さんのお店なんですね。
ビジュアルはやっぱり、親譲り(笑)
これから、たのしみなおみせですね。
mocopapa | 2018年6月11日 19:28>モコパパさん
オヤジの店と違うもの!という意思が感じられ、それが今のところ受けいられるかどうか。
辛いやつはかなりそそられたんですけど、うーーん、そっち食べた方が良かったかも。
mona2 | 2018年6月11日 19:33こんばんわ
ツイッターで情報を見て気にはなってました。
今週も会津に行く予定なので狙ってみようかなと思います。
でも喜多方は時間が厳しいかな・・。
イケちゃん | 2018年6月11日 19:58こんばんは。
チャーシューの肉感、鶏ベースの塩味、トッピングの白髪ネギが喜多方ラーメンとは異質ですね。
喜多方という街でどこまで受け入れられるか、少し気になります。
おやす | 2018年6月11日 20:12mona2さん,どうもです。
喜一さん,行きたい店の一つなのですが,息子さんの店が!
まあ,喜多方はそのうち必ず。
前原商店さんですが,3年ちょっと前に行きました。
チャーシューたっぷり牛丼味って感じのラーメンで,ライスがメチャ合った記憶。
休業中のようで残念です。
RAMENOID | 2018年6月11日 20:15>イケちゃんさん
今週会津ですか?
東北を縦横無尽じゃないですか。
会津と喜多方は隣だけど、何気に離れているんですよね。
>おやすさん
喜多方ラーのイメージとは違います。
てか、喜一が山塩ラーを喜多方で出していた時もそんな感じだったのでは。
こちらは普通のラーも食べてみたいと思いました。
>RAMENOIDさん
えー、そうでしたか! 前原商店にも行っていましたか!
あのお店、いろいろ言われていますが、実情を以前お聞きしています。
書けないのがもどかしいんですが。
mona2 | 2018年6月11日 20:20こんばんは
喜多方ラーメンって醤油のイメージでしたが塩もあるんですね。
考えてみれば塩の方が鶏ガラをダイレクトに感じられそう。
コウスケ(雑種;18歳) | 2018年6月11日 22:19こんにちは。
喜一とこちらの食べ比べですね。
どちらも行ってみたいな~
kamepi- | 2018年6月12日 06:57>コウスケさん
塩は珍しいんです。坂内が塩なので珍しいのですが。
最近は、会津山塩が注目されており、山塩ラーも会津では食べられます。
>kamepi-さん
喜一は美味かったですよ。連食すると、息子によるアレンジがわかって面白いです。
mona2 | 2018年6月12日 07:45こんにちは(*^^*)
行きずりでこういう展開、楽しいですね~
登録&初レポお疲れさまでした。
いつか親父さんの店を超えて欲しいですね。
楽しみにBMです。
としくん | 2018年6月12日 11:46こんにちは。
水戸にも親子で別のお店ってのがあります。
まだまだ親父の光る技は健在です。
glucose | 2018年6月12日 17:24>としくんさん
いきずりで偶然でした。どうせなら喜多方で2軒と考えていたのでラッキーです。
喜一のご主人も厨房から声を掛けてくれてなんかうれしいですよね。
>glucoseさん
この2店は割りあい近くなので、最初はお父さんが見守っていく感じなのでしょうか。
白河の火風鼎と焔のように、両者大人気店となればよいですね。
mona2 | 2018年6月12日 18:27はじめまして!喜一の店主のお店は気になっていました。詳細なレポありがたいですね!喜多方ではワンタンメンが珍しいので次回の会津行きの際に候補店にしておきます!
【お休み中】TETSU☆MAN | 2018年6月13日 11:16>TETSU☆MANさん
はじめまして。よろしくお願いします。
喜多方は近くって遠い場所なので、時間があって気が向かないと行けません。
ワンタンメンは珍しいですよね。こちらは喜一と同じく、喜多方の中では独自の味を出しているように思います。
mona2 | 2018年6月13日 19:10
mona2
じゅーじゅ
かっくんmymycoffee
syake
まるまる(°…°)四隅踏破
村八分





「喜一」に行ったらチラシが貼られている。「息子の店・・満喜」
全然知らんかった。よし行こう!と駐車場があるのかとか、この時間は混んでいるのか、喜一のおばちゃんにお聞きしてから移動。
先客は2名。ありゃ、まだ認知されていないんだろうな。
メニューは少ない。それに、塩はワンタンメンのみってのは珍しいこわだり。
火華ってのは綺麗なお姉さんにお聞きしたら辛いのだそうだ。迷ったけど、塩ワンタンメンで。
ムムっ、やっぱり鶏が喜一以上に来ている。喜多方では珍しいのではないだろうか。
スープはやはり野菜も多めに感じるが、塩のありかたが優しめとなる。
ここで乗せられる白髪ネギが新鮮だし、それのシャキっとした切れ味ある形状からして優しいスープに切り込む。
ネギ美味い。
チャーシューはバラっぽいけど肩ロースだったかな。喜一のバラチャーと差別化しているのか、トロミ系ではないです。
麺は曽我製麺。喜一より幅は狭く、喜多方麺らしい多加水縮れ。
ちょっと硬めに仕上げられている。
ワンタンは皮が片栗粉多めなのかチュルリん質。
醤油ラーメンはジトジト系になるようですね(店内の写真から)。
喜一に貼られていたチラシには
「洗練された喜一の味、その味をベースとしたオリジナルのメニューで・・」
とあります。
いまのところ、オリジナルを表に出しているようですが、「洗練」が武器。
きっと更に美味いものを出してくれそうです。