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2018.06.26(火)20:33 外待ち11名本日オープン。11:45時点で外待ち50名とのO氏のTwitterあり。本日は鳴龍の齋藤店主が厨房に入っていたこともあっての大フィーバー!!チャーシューそば¥1100角煮はSOLED OUT。鳴龍の齋藤店主が厨房奥で睨みを利かせている。目付きが厳しい。麺は、「ちゃぶ屋」出身の鳴龍監修だけあって、柳麺のような細くしなやかな麺。くろ㐂の細麺のように絹の如し。全粒粉入りでアール。トッピングは、いざきよく、白髪葱と丸太支那竹、アサツキ。チャーシューは、別皿。そのチャーシューは、煮豚ではなく、焼豚。中華街や昔の中華屋さんでよく見た、タレを塗って吊り下げて炙るタイプ。これ、マジ旨いんだよねぇ。しっかりした歯応えで噛むほどに芳ばしさと肉の旨味がじわっと口に広がるヤーツ。スープは、醤油清湯で、鶏(阿波尾鶏のガラ……受け売りw)をメインに、昆布、煮干をブレンド。後味のスッキリした爽やか系スープ。スープ、チャーシューは、自分のドストライク。麺は、個人的にはしなやかさより歯応えが好みだが、この麺とスープの相性はバッチリでアール。勝負は齋藤店主が居なくなってからだろうが、看板に「鳴龍」の文字がある以上、ダメになることはあるまいよ。(駒込の店は、看板から店名が消えて、寂しくなったからなぁ。)
本日オープン。11:45時点で外待ち50名とのO氏のTwitterあり。
本日は鳴龍の齋藤店主が厨房に入っていたこともあっての大フィーバー!!
チャーシューそば¥1100
角煮はSOLED OUT。
鳴龍の齋藤店主が厨房奥で睨みを利かせている。目付きが厳しい。
麺は、「ちゃぶ屋」出身の鳴龍監修だけあって、柳麺のような細くしなやかな麺。くろ㐂の細麺のように絹の如し。全粒粉入りでアール。トッピングは、いざきよく、白髪葱と丸太支那竹、アサツキ。チャーシューは、別皿。
そのチャーシューは、煮豚ではなく、焼豚。中華街や昔の中華屋さんでよく見た、タレを塗って吊り下げて炙るタイプ。これ、マジ旨いんだよねぇ。しっかりした歯応えで噛むほどに芳ばしさと肉の旨味がじわっと口に広がるヤーツ。
スープは、醤油清湯で、鶏(阿波尾鶏のガラ……受け売りw)をメインに、昆布、煮干をブレンド。後味のスッキリした爽やか系スープ。
スープ、チャーシューは、自分のドストライク。麺は、個人的にはしなやかさより歯応えが好みだが、この麺とスープの相性はバッチリでアール。
勝負は齋藤店主が居なくなってからだろうが、看板に「鳴龍」の文字がある以上、ダメになることはあるまいよ。
(駒込の店は、看板から店名が消えて、寂しくなったからなぁ。)