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東京都八王子市 「ラーメン二郎野猿街道店2」女性限定ポッチお休みの日曜日。どこに行こうかなぁ?と言いつつやってきたのはラーメンDBの「ラーメン二郎」ランキング1位のお店。仕事柄、基本的に世間様がお休みの時は働いているので、いつもの「平日休み」の感覚で日曜日の二郎へ。「それなりに」混むだろうとか、並ぶだろうとか、本当に軽ーく考えていましたが、車でお店に着いて、自分の甘さを猛省しました。駐車場こそ一番乗りでしたが、オープン50分前に店舗前並び7人。そこに接続して開店時外並び30人超え。!(◎_◎;) 最後尾に付くときに「食券を購入してから並んでください」との貼り紙を見て「え?オープン前だけど食券、買えるの?」とハテナが飛んでいたら前に並んでいた男性が「先に食券を買うんですよ」と教えてくれました。店舗入ってすぐ左の券売機でちょっと迷いつつ…。プチにしようかと思いましたが、券売機の上の方に書かれていた女性限定の「ポッチ」の食券を購入。「ポッチ」はプチの麺少なめ、野菜少なめ、チャーシューが1枚とのコト。これなら食べきれるかな?(笑)お日様サンサン、強制的な日光浴をしながら待つこと40分。お店がオープンしてスタッフの案内で店内へ。やったー、やっと日陰に入れる〜(笑)席数は結構ある感じでカウンターが15席。テーブル席は2人掛け×1と6人くらいが座れるテーブルが1つ。店内待ち席9つ。手荷物を置く棚があって、荷物はそこに置ける様です。店内に入ると前に並んでいた常連らしき人達が一斉に動き出しました。券売機の隣にある棚からコップとレンゲを掴み、給水機でコップにお水を注いだら奥から順番に着席。場の空気を読みながらの行動。んー。二郎ならではの緊張感…(笑)。 チケットを渡しながら麺の量を聞かれましたが、もともと「ポッチ」なので私は特に変更は無し。ラーメン着丼までは厨房奥の鍋で煮られているナゾの白い物体を眺めたり、透明ケースの中にぎっしり詰まったチャーシューを眺めながら「スゴイ、スゴイ…」を連発。(笑)麺提供の直前にお店のスタッフから「ニンニクはどうしますか?」と聞かれたのですが、一瞬聞き取れず、ポカンとなっていると、もう一度「ニンニクは入れますか?」と。思わず頭をフルフル…。(笑)咄嗟に声が出なかったとはいえ、いい歳して子供みたいだったなぁと、ちょっと恥ずかしくなりました(笑)。 その後すぐ着丼。うわー(灬º Д º灬)ー。やっぱり二郎だ…。この山盛り感…(笑)横浜関内二郎、西東京市ひばりヶ丘二郎と二郎は3店舗目ですが、なんとなくここの野菜はモヤシが多めな感じ。その上にコーンが乗ってドドーンと存在感のあるチャーシュー。そして女性限定サービスのウズラの卵がひとつ。「ポッチ」なのに、このボリューム。(」゚ロ゚)」マジですか〜!!(笑)もはやチャレンジメニューでしょ…(。-_-。)スゴイ…、凄すぎる…。 とりあえず、麺が伸びないうちに…と、この一杯と真剣勝負です。盛られた野菜はシャキシャキとした歯ごたえ。茹で具合もちょうどいい食べ応えです。食べてる間にコーンは乳化したスープの中へ沈んでいきます(笑)。とりあえず、コーンの救出は後回し。スープは濃い目の味。野菜の下に埋没している麺を引っ張りだして、啜ってみると、意外とツルツル進みます。以前食べた二郎、二郎系のラーメンは麺が角張っていて、ツルツルという感じではなかったのですが、このお店の麺は摩擦係数が低い感じ(笑)。でも、存在感というか「麺を食べてる」という感じはバッチリ感じます。麺と野菜をある程度食べたところで天地返しして。カエシですっかり濃い色になった麺を野菜の上に引き上げる様にして改めて勝負‼︎(笑)チャーシューも柔らかくて美味しかったですし、女性限定サービスのウズラの卵も嬉しかったのですが、やっぱり二郎。全ての感想が「もうお腹いっぱい…」になってしまう一杯でした。やっぱり二郎はルールがよくわからない…。改めてジロリアンってすごいなぁ…と、なんだかわからないけど漠然とした納得をしながら「ご馳走さま」と席を立ちました。ボリューム満点の一杯。ラーメンDB内の二郎トップ3を満喫したので、しばらく二郎はいいかなぁ…と。でもきっと、喉元過ぎればなんとやら…またどこかの二郎に行ってみたりするんだろうな( ´艸` )(笑)いやいや。ご馳走さまでした( *˙ ꒳ ˙* )
お休みの日曜日。
どこに行こうかなぁ?と言いつつやってきたのはラーメンDBの「ラーメン二郎」ランキング1位のお店。
仕事柄、基本的に世間様がお休みの時は働いているので、いつもの「平日休み」の感覚で日曜日の二郎へ。
「それなりに」混むだろうとか、並ぶだろうとか、本当に軽ーく考えていましたが、車でお店に着いて、自分の甘さを猛省しました。
駐車場こそ一番乗りでしたが、オープン50分前に店舗前並び7人。そこに接続して開店時外並び30人超え。
!(◎_◎;) 最後尾に付くときに「食券を購入してから並んでください」との貼り紙を見て「え?オープン前だけど食券、買えるの?」とハテナが飛んでいたら前に並んでいた男性が「先に食券を買うんですよ」と教えてくれました。
店舗入ってすぐ左の券売機でちょっと迷いつつ…。
プチにしようかと思いましたが、券売機の上の方に書かれていた女性限定の「ポッチ」の食券を購入。
「ポッチ」はプチの麺少なめ、野菜少なめ、チャーシューが1枚とのコト。
これなら食べきれるかな?(笑)
お日様サンサン、強制的な日光浴をしながら待つこと40分。
お店がオープンしてスタッフの案内で店内へ。
やったー、やっと日陰に入れる〜(笑)
席数は結構ある感じでカウンターが15席。
テーブル席は2人掛け×1と6人くらいが座れるテーブルが1つ。
店内待ち席9つ。
手荷物を置く棚があって、荷物はそこに置ける様です。
店内に入ると前に並んでいた常連らしき人達が一斉に動き出しました。
券売機の隣にある棚からコップとレンゲを掴み、給水機でコップにお水を注いだら奥から順番に着席。
場の空気を読みながらの行動。
んー。二郎ならではの緊張感…(笑)。
チケットを渡しながら麺の量を聞かれましたが、もともと「ポッチ」なので私は特に変更は無し。
ラーメン着丼までは厨房奥の鍋で煮られているナゾの白い物体を眺めたり、透明ケースの中にぎっしり詰まったチャーシューを眺めながら「スゴイ、スゴイ…」を連発。(笑)
麺提供の直前にお店のスタッフから「ニンニクはどうしますか?」と聞かれたのですが、一瞬聞き取れず、ポカンとなっていると、もう一度「ニンニクは入れますか?」と。
思わず頭をフルフル…。(笑)
咄嗟に声が出なかったとはいえ、いい歳して子供みたいだったなぁと、ちょっと恥ずかしくなりました(笑)。 その後すぐ着丼。
うわー(灬º Д º灬)ー。
やっぱり二郎だ…。
この山盛り感…(笑)
横浜関内二郎、西東京市ひばりヶ丘二郎と二郎は3店舗目ですが、なんとなくここの野菜はモヤシが多めな感じ。
その上にコーンが乗って
ドドーンと存在感のあるチャーシュー。
そして女性限定サービスのウズラの卵がひとつ。
「ポッチ」なのに、このボリューム。
(」゚ロ゚)」マジですか〜!!(笑)
もはやチャレンジメニューでしょ…(。-_-。)
スゴイ…、凄すぎる…。
とりあえず、麺が伸びないうちに…と、
この一杯と真剣勝負です。
盛られた野菜はシャキシャキとした歯ごたえ。
茹で具合もちょうどいい食べ応えです。
食べてる間にコーンは乳化したスープの中へ沈んでいきます(笑)。
とりあえず、コーンの救出は後回し。
スープは濃い目の味。
野菜の下に埋没している麺を引っ張りだして、啜ってみると、意外とツルツル進みます。
以前食べた二郎、二郎系のラーメンは麺が角張っていて、ツルツルという感じではなかったのですが、このお店の麺は摩擦係数が低い感じ(笑)。
でも、存在感というか「麺を食べてる」という感じはバッチリ感じます。
麺と野菜をある程度食べたところで天地返しして。
カエシですっかり濃い色になった麺を野菜の上に引き上げる様にして改めて勝負‼︎(笑)
チャーシューも柔らかくて美味しかったですし、女性限定サービスのウズラの卵も嬉しかったのですが、やっぱり二郎。
全ての感想が「もうお腹いっぱい…」になってしまう一杯でした。
やっぱり二郎はルールがよくわからない…。
改めてジロリアンってすごいなぁ…と、なんだかわからないけど漠然とした納得をしながら「ご馳走さま」と席を立ちました。
ボリューム満点の一杯。
ラーメンDB内の二郎トップ3を満喫したので、しばらく二郎はいいかなぁ…と。
でもきっと、喉元過ぎればなんとやら…またどこかの二郎に行ってみたりするんだろうな( ´艸` )(笑)
いやいや。
ご馳走さまでした( *˙ ꒳ ˙* )