レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
今年の麺杯数は、煩悩の数と同じ108に並んでしまった……。仕事が終わり、料理を作るのも面倒だったので、手っ取り早い外食に決定。夜に食べてはいけないと思いながらも、足は高田馬場の「一風堂」に引き寄せられていた。。。高田馬場店といっても、高田馬場駅・早稲田駅から徒歩で10分位の場所にあり、最寄り駅は、西早稲田駅が近い。店内は、カウンターとテーブル席に分かれている。今回は、一風堂からか麺(三辛)+ねぎを注文。辛さは「普通→三辛→八辛→特辛→超特辛」があり、初回だったので「三辛」にした。いつもは、コッテリした「赤丸新味」を注文するが、暑い日という事もあって、スパイシーな麺にしてみた。3分程で着丼。スープの赤と白のコントラストが食欲をかきたてる。まずは白い方だけ飲んでみると、いつもの一風堂の豚骨スープ。豚骨臭は無く、万人向けする味。次は赤を白に混ぜながら飲んでみると、オイリーな辣油の辛さと、山椒の痺れが徐々にやってくる。味は相当濃くなった。三辛といっても咽る程の辛さではなかった。麺は平細のストレートタイプで、通常の細麺よりは太い。この味の濃さを受け止めるには丁度良い太さだと思った。麺を食べきって、替玉を注文。替玉は通常の麺になる。トッピングのネギは、小皿に山盛りで配膳されるので良い量。卓上の「もやしナムル」と「辛子高菜」を入れて味変。更に味が濃くなるが、一風堂で食べるなら、この2点は欠かせない。スープは塩分・油分が過多になるため残して、それ以外は完食。お会計は、1,100円と1,000円以内に収まれば秀逸であるが仕方ない。チェーン店でこのクオリティは素晴らしい……(゚Д゚)ウマー!!!(でも次は、やはり「赤丸新味」を食べたい。)http://interactive-salesmen.blog.jp/archives/76578214.html
仕事が終わり、料理を作るのも面倒だったので、手っ取り早い外食に決定。
夜に食べてはいけないと思いながらも、足は高田馬場の「一風堂」に
引き寄せられていた。。。
高田馬場店といっても、高田馬場駅・早稲田駅から徒歩で10分位の
場所にあり、最寄り駅は、西早稲田駅が近い。
店内は、カウンターとテーブル席に分かれている。
今回は、
一風堂からか麺(三辛)+ねぎ
を注文。辛さは「普通→三辛→八辛→特辛→超特辛」があり、
初回だったので「三辛」にした。
いつもは、コッテリした「赤丸新味」を注文するが、
暑い日という事もあって、スパイシーな麺にしてみた。
3分程で着丼。
スープの赤と白のコントラストが食欲をかきたてる。
まずは白い方だけ飲んでみると、いつもの一風堂の豚骨スープ。
豚骨臭は無く、万人向けする味。
次は赤を白に混ぜながら飲んでみると、オイリーな辣油の辛さと、
山椒の痺れが徐々にやってくる。味は相当濃くなった。
三辛といっても咽る程の辛さではなかった。
麺は平細のストレートタイプで、通常の細麺よりは太い。
この味の濃さを受け止めるには丁度良い太さだと思った。
麺を食べきって、替玉を注文。替玉は通常の麺になる。
トッピングのネギは、小皿に山盛りで配膳されるので良い量。
卓上の「もやしナムル」と「辛子高菜」を入れて味変。
更に味が濃くなるが、一風堂で食べるなら、この2点は欠かせない。
スープは塩分・油分が過多になるため残して、それ以外は完食。
お会計は、1,100円と1,000円以内に収まれば秀逸であるが仕方ない。
チェーン店でこのクオリティは素晴らしい……(゚Д゚)ウマー!!!
(でも次は、やはり「赤丸新味」を食べたい。)
http://interactive-salesmen.blog.jp/archives/76578214.html