コメント
ぜんやはネ申。
また行きましょう!!
かつ、早く採点しなよ(笑
いろんな店いこうな〜!
hukenko | 2008年10月11日 23:56りうさんこんばんは!
ラーメンの食い歩きが自分にとっての最高のラーメンを探すためであるならもう自分の目的は果たされたかなというのが正直な実感です(笑 もう理屈抜きでぜんやが好きです。食べているときチャーシューのこと聞いてみようかなとは思いましたけど、自分が完全に満足していたので失礼かなと思って躊躇しちゃいました。すいません!
このような店でも60点台とかが出るのが不思議でしょうがありません。人の味覚って本当に十人十色なんですね。りうさんの言う通り行列とかの違いからくるブレの可能性もありますが。
とにかく自分の中でぜんやの位置づけが確立されたことが大収穫です。りうさんにはラーメン以外も含めてそのような店はありますか?
hukenko | 2008年10月12日 00:20 はじめましてっ、もなもなっていいます。
ぜんやさんは美味いですよ〜。ブレはけっこうありますが、それも「美味い」の範疇内です。
ただ、私はバカなのでスゲー美味かったって時にレビュしなくて、変だなあと首かしげたときにレビュしているので点が低めになっています。近所にこんなに美味いラーメン屋があることに誇りさえ感じています。
あのご夫婦とても仲がよくて、私の奥さんはよく駅前のスーパーで「ぜんや夫婦」が仲睦ましく買い物をしている姿を見かけるようです。ご主人がもっと気さくならいいんですけどね。
もなもな | 2008年10月13日 17:04私もご祝儀置いていきます。
もなもな | 2008年10月13日 17:08りうさん、夜分遅くで恐縮です。
600回も通われたのですか!驚きました!脱帽です!自分がラーメンを語るなんでまだあまりにも早いってことはわかってましたけどそれを改めて実感しました(笑
それでも自分の中の絶対的な「パーフェクト」が見つかったという意味では境地に達することができましたね。もちろんこれからもいろいろ回っていきますよ!
しかしりうさんがそこまで慕う店でも混雑状況や時期などによって変化があるのですね。それでもまいと唸らせる何か核のようなものをもっているということですかね。
自分の好きな定食屋さんもたまにある変化が妙に人間味を感じさせて大好きです♪
hukenko | 2008年10月14日 02:50りうさん、もなもなさん、ご祝儀ありがとうございます(笑
hukenko | 2008年10月14日 02:51もなもなさん、はじめまして。hukenkoと申します。夜分遅くに失礼します。
ぜんやさんのブレ、どうやら今回はいい方向に向いてくれたようです。完全にメロメロにされちゃいました!
ぜんやさんの潜在顧客のためにもいいレビューも期待していますよ(笑
ご主人の接客は確かに悪くはないですが最高!ってわけでもないですよね。でもご夫婦の仲が良好と聞いて単純に自分もうれしい気持ちになりました。末永く店とご夫婦が健在であることを願うばかりです。
hukenko | 2008年10月14日 02:57
hukenko
やまんば弟
イッチー
YMK
のぼった






今回で2回目、3ヶ月ぶりくらい。金曜13時ちょうどで待ち5人。15分後には入店。初回は休日の開店前で1時間半並んだことを考えれば平日が狙い目なようだ。
前回感動させていただいたぜんやらーめんを今回もチョイス。太麺ではあるが茹で時間はかなり短め。3,4分くらいでの提供だったと思う。
お目見えしたぜんやらーめん、塩とは思えない黄金色のスープがすでに芸術的に美しい。さっそくスープをひとくちいただきます。ずず。・・・逝った♪
完全にうますぎる。うまいという言葉ではたりない。塩味、甘味、酸味、辛味の全てがふっとんで旨味しかないようなスープ。ウマスギダロコレ。
続いて麺をずず。うめー!
多加水太縮れ。にゅるっとした口当たりが良好でモチモチっと絶妙の按配で口に絡むー。そして個人的には卵が使われているのではないと思う個性的な麺。自家製?それともどっかの製麺所の麺!?他の店でも取り入れてと思わせるような麺。こいつも大好き。
トッピングはほうれん草、ネギ、メンマ、チャーシュー。彩の良さと箸休めを兼任するほうれん草とメンマ。無難でうます。ちょっと驚いたのはネギ。なぜかというと甘いから。純粋に麺を食べる時とネギトゥギャザー版では明らかに別の味。もちろんどっちもうますぎるんですけどね(o´v`o) 醤油味のしみたチャーシューもうまい。
総じて幸福感の得られるまたもや感動のひと時だった。普通2回目だと冷静になって喰えるはずなのに自分でも驚き。日本にラーメンという食文化があって良かったと思わせる至高の一杯。吉左右よりも感動度が高かったのでこの点数。弟子とかいないのかな?
思うに最高にうまいと言ってもそれは聞く人の体験を通じて変換されてしまう。自分のこの「うまい」というリアルな気持ちを完全にそのままのレベルで伝えることはできない。うまいというありふれた言葉でできることはその程度。不憫だ。だから未訪の人にはぜひ自分の舌で感じてきてほしいと思う。でも味覚なんて人それぞれだからね(笑
ぜんやの夫婦さん、健康に気をつけて頑張ってください!今回も超うまかったっす!ごちそうさまでした!またきます!