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「中華そば(塩)750円」@手打式超多加水麺 ののくらの写真昨年末からの課題店に、ようやくの訪麺、東京の西部の人間にとってこの土地はとっても遠く感じます。ちなみに葛飾区のラーメン屋さんへはこれが初訪です。12時到着、店頭6番目の待ち、店内に4人いたので10番目。15分で中待ちに昇格、10分で着席、10分で到着、平日でも結構な待ちですね。さて、悩みましたが「塩」をチョイス、黄色いスープに鶏豚2種のチャーシュー、メンマ、白髪ネギ、柚子等がトッピング。注目の麺はプルプルのピロピロ、ヌルッとしているけれどしっかり歯ごたえがあり。下北沢や中野富士見町のお店より幅広で、デロデロさ加減がはんぱないです。少しオイリーなスープ、塩ダレの旨みが美味しい。、麺の特異性だけに頼らず、しっかりしたスープ、人気があるのが頷けます。たまたまなのか周りのお客さん全員が「塩」でしたが、「醤油」はどんなんだろうと興味がわきます。また、券売機に沢山貼っている「coming soon」、「油そば」「つけそば」「小麦そば」どれも気になります。お近くの方がうらやましい。余談だけれど、これだけご主人の出身店との相違があるお店も珍しいのではなかろうか。

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