コメント
おはようございます。
此方も凄い盛りですね。
良く茹でられているのは、盛るときも密度が濃くなる分
標高比:通常の1.5倍以上は乗りそうですね。
私もたまに大を食べますが、その時はいつも緊張ですよ。
キャパ的には、行けるかどうかギリギリのラインなので、
いつも丼出るまでは固まっているときが多いです。
これを食べきるのは凄いことです。。感服です。
ちなみに多摩モノレールを使えば、野猿との連食も果たせるのですね〜
この連食は選ばれし者だけが選択できるんでしょうけど、やって欲しいです。(^^)
3ちゃん | 2008年10月12日 07:35おお〜っ!立川の盛りも凄いですね〜♪
食べてるところちょっと見たかったかも(笑)
立川は時間によっては並び少ないんで行こう行こうと思ってるんですけど中々行けません〜。
でもレポ見てたら食べたくなってしまった(笑)
げちぇな | 2008年10月12日 08:10◆3太郎さん
コメントありがとうございます。
先日の下高井戸、御苦労さまでした。
なかなか良い写真、印象的でした。
ヤサイは見た目より食べでがありましたね。
麺ましと言ったら、どうなることか分かりませんでした。
満腹感がありました。
立川も頑張ってますね。
連食は小でないと無理ですね。
◆げちぇな!さん
コメントありがとうございます。
>おお〜っ!立川の盛りも凄いですね〜♪
予想以上にすごくなってました。
結構多いので、気を付けてください。
>食べてるところちょっと見たかったかも(笑)
ははは、それは見ない方がいいですね。
タオル持参で、汗ふきふきです。Totalの熱量が小の倍以上ですから、体内から
暑くなります。
ぜんぜんスマートじゃないのです。
すっきりタイプですので、イメージトレーニングして、行ってみてください。
KM | 2008年10月12日 09:03おはようございます!!
スバラシイ盛り具合ですね〜。
まるで自分まで一緒に食べているかと感じちゃう白熱のレビュー。
パサ系に近い豚さんが10枚。。。多分私だとこの時点で顎が疲れちゃってギブしちゃうイメージが。。。(^ ^;)ゞ
西の盛り具合もなんとなく把握出来ちゃいました。
ちょっと気合入れないと、どこもかしもタイヘンなことになりそうですね(>v<)
お腹空いてきちゃいましたw
プリティ | 2008年10月12日 10:23◆プリティさん
コメントありがとうございます。
ここまでいい盛りにしてくれるとは思っていませんでしたね。
完全に量が増加してますね。良かったです。
盛り具合も、大ぶたダブルにすると、違う気がします。
あと、たくさん盛ってという、心からのお願いでしょうか(笑)。
豚に関しては、また変化すると思いますよ。
西の盛り具合、参考になりましたでしょうか。
行ったらReviewお願いします。
KM | 2008年10月12日 16:12こんばんは。
すごい盛ですね。しかもゴロゴロとした豚肉。タオルというおまけ付きではないですか!
ここの麺マシは多分この量が食べられるKM殿でしたら完食できると考えられます。
スープがライトなら脂によるモタレもありませんし、ただ単に物量との勝負ですから
余計な心配はいりません。まあその場合は豚マシやヤサイの量を注意する必要が
ありますが。
このところ物凄い物量を食べられているので、マイブックマークユーザーに
KM殿の名前があがるとすかさずレビューを真っ先に読んでいます。
Killa Queens | 2008年10月12日 18:42◆Killa殿
コメントありがとうございます。
Killa殿のReviewの通り、麺の量はけして少なくないどころか、
なかなか多い部類に入りました。
最初より増えたのですね。
ちょっと甘く見て、ヤサイの盛り具合も確かめたのですが、
かなりの物量でした。
タオルは便利な道具ですね(笑)。持ちやすいし、手も汚れなくて、写真が撮りやすかったです。
麺ましをすると、何が起きるか分からないので、今回は豚とヤサイ中心
にしてみました。
麺ましの時は、ご指摘のように豚とヤサイを抑えた方が無難ですね。
>名前があがるとすかさずレビューを真っ先に読んでいます。
うれしいお言葉、ありがとうございます。
そう言っていただけると、また頑張りたくなっちゃいます。
確かに最近大盛りが多いのですが、いくつか理由があるのです。
そのうちの一つは、好奇心です。
大ぶたダブルや、麺ましにすると、その店の個性が一番出ます。
Visualだけでも楽しめますね。
写真のコレクションみたいなとこも、あるようです。
KM | 2008年10月12日 19:23こんばんは。
かなりの大物ですねー前回の野猿といい凄いです!
どんぶりを受け取る時、周りがどよめく瞬間って楽しいですよね。
もちろん完食する義務も発生しますけど二郎の魅力のひとつです。
野菜を盛り終えた後に豚を盛り付けてくれるのでビジュアルが良くていいです。
でも自分にとっての理想は、野菜・豚・麺を三角喰いしたいので野菜別大盛なんですよねー
目を見てお願いすれば、人のいい店長のようなのでやってくれますかね?
やっぱり初訪問時は、おとなしくマシマシが無難ですね(笑)
道楽 | 2008年10月12日 22:12◆あまのさん
コメントありがとうございます。
>最近活動エリアの入れ違いが多いですね(笑)。
本当ですね。
自分の場合は、隣の芝生がアオク見えちゃうのでしょうか。
近くはいつでも行けると思って、なかなか行きません。
一番近い雷門はすぐそばですが、ほとんど行きませんね。
>味はライト系でも、基本に忠実に丁寧に作られた一杯という印象を受けるので、不足感は感じま
>せん。濃厚系全盛の多摩地区の直系の中では、趣の異なる選択肢としてよい存在だと思います。
おっしゃる通りですね。そう思います。
実際KMは美味しく食べました。
ぜひ確認してください。
◆食道楽さん
コメントありがとうございます。
焼き肉でご活躍のようですね。私はとんかつでした。財力の違いですね(笑)。
確かに大物でした。
こういうのは、義理と人情ですので、完食してホットします。
麺ましは確実に別盛が基本だと思いますが、
大でも豚ダブルにすれば、別盛はすんなり通ると思います。
どうもこの世界には、豚ダブルカードというワイルドカードがあるみたいです。
KMはこれで結構わがまましてます。
結構もう常連さんが多いので、ヤサイマシマシの声はそれほど聞かないです。
マシマシはやや特別感があるので、マシマシで別盛りしてくれると思います。
最初からマシマシするので、別盛りで、と予告宣言するのもOKだと思います。
KM | 2008年10月13日 08:03こんにちわ。
大ブタダブル、さらに、さらに+オマケと出だしから興味を引くメニュー。
KMさんのけしからん山にはだいぶ慣れてきましたが、レビが上がるとやっぱり凄いです。
スープライト系のスッキリということなのでニンニクはマシがよさそうですね。
いずれ、突撃することになるので参考になりました。
とは言っても、当方は小ラーメンですが。。。
レビにありますが西地区の盛り具合大変参考になりました自分にとってはかなり凶暴のようです。
ユー坊 | 2008年10月13日 11:48◆ユーボーさん
コメントありがとうございます。
>大ブタダブル、さらに、さらに+オマケと出だしから興味を引くメニュー。
メニューは、さらに長いのが得意な方が何人もいらしゃいますね。
見習わないと、と思い日々励んでいます。
>スープライト系のスッキリということなのでニンニクはマシがよさそうですね。
>いずれ、突撃することになるので参考になりました。
前に食べたのが5か月前なので、記憶がさだかではないのですが、
確実に味のバランスがよくなっていて、美味しかったです。
盛りについては、怪しいところもありますので、注意が必要です。
Good Luck!です。
KM | 2008年10月13日 13:17どうもです!!
次なるターゲットなんで興味深く拝見いたしましたw
それにしても毎度ながらに凄い盛りですなぁ〜
思わずため息が出ちゃいますね(汗)
泉 | 2008年10月13日 15:48◆泉さん
コメントありがとうございます。
味に関しても、基本に忠実・教科書的な、真面目な作りだと思います。
スッキリ系で、KMはうまい二郎だと思っています。
Reviewでは、味以外の点でも、お客さんの為に真面目に取り組んでいる
姿を表現したかったです。
KMのような欲をかいた客に対しても、少しでも満足してもらいたいという
気持ちが伝わってきて、感激しました。
その結果こんな盛りになっちゃいましたが。
KM | 2008年10月13日 20:29KMさん、こんにちは(^^y
私もかねてから立川レビューをしようと思っていたのですがやはり先をお歩きに(w
私も正直なところ、大豚Wを狙っていたんすよねぇ〜。
前回大豚(といっても2回目)でヤサイマシマシにしたら、府中なみの野菜タワーどころか麺も500くらい盛ってくれて、味も濃すぎず薄すぎずで、高得点二郎だと思ったわけです。
女の子起用の経営手腕も中々立川チックでいいかな〜、みたいなw
大W私も次いちゃいます。ごっそうさんです!
PIG_OF_LazyTOKYO | 2008年10月15日 02:13◆pig_of_the_Tokyoさん
コメントありがとうございます。
>私も正直なところ、大豚Wを狙っていたんすよねぇ〜。
大豚W、なんといい響きでしょうか。
知らない人はラーメンのこととは、分からないでしょうね
本当に豚が好きな人しか頼まない、異常なメニューです。
>前回大豚(といっても2回目)でヤサイマシマシにしたら、府中なみの野菜タワーどころか麺も>500くらい盛ってくれて、味も濃すぎず薄すぎずで、高得点二郎だと思ったわけです。
味に関しては私もバランスが良くなってきていると思います。
量は確実に小の2倍以上ですので、ありがたいのを通り越しそうです。
ぜひReviewしてください。
同じメニューを皆で食べる、というのも楽しいですね。
ご一緒できることが、なかなかできないですからね。
KM | 2008年10月15日 07:18おー!私と同点ですネ〜。
登った山が、いえ、食べたヤツが違い過ぎますがw
>まぎれもなく、シャッターポジションへのご褒美だね。
これー、これですョ〜。
私もシャッターだったんですが、一番最初のコールだったのに提供は一番最後だったんです。
盛れるだけ盛る、というサービス、ご褒美だったんですネ〜。
各店の盛りの分析にも笑えま、いえ、参考になりましたw
SPARK影 | 2008年10月17日 18:18◆ SPARK影 さん
コメントありがとうございます。
なかなか美味しくて、高得点でしたね。
そもそも8月頃は健康のため、二郎を封印していたのですが、
SPARK影さんの画像を見て、こころが揺れてしまった訳です。
それまで、大すら封印していたのですが、リバウンドしていまいました。
お礼?を言わねば。
かたじけない。
ここのご主人、いい感じですね。
サービス精神が旺盛です。
KM | 2008年10月17日 18:40本日コチラに伺って参りました。
「麺カタ、全マシ」。これがコチラの必勝パターンですね。
きちんと勉強してから伺うべきでした。
まぁ、次回の宿題って事で!
あかいら! | 2008年11月5日 20:53◆あっ♪ さん
コメントありがとうございます。
行って来られましたね。
確かに西の二郎はかえしの量もまちまちで、変動しますね。
め二郎と立川はカラメがいいですね。
何回か行くと決まってきますね。
二郎の場合は自分の許容範囲を広げておく必要がありそうです(笑)。
KM | 2008年11月6日 06:34
KM
めんずクラブ
きんとま
A.U
みみたぶ






◆立川店の盛りは、果たして
◆多摩地区の盛りに関する一考察
あまのまどいさんの、2008年10月9日付のReviewで、
南武線の谷保にある店が取り上げられていた。
登戸で育ったKMにとって、小さい時南武線で
立川に行くのは大旅行だった。
その途中、畑しかない武蔵野の野原の中に、無人駅に近いような谷保
という駅があったのを思い出した。
この情景が懐かしくなり、10:30には、南武線の車中の人となっていた。
(丁度このころ、あまのさんは町田に出没していたようだ。)
右側に多摩川が流れる。
一面梨畑だった線路の両側は、住宅地になっている。
それでも梨畑や柿がチラホラ見られる。
南多摩付近の丘陵は保護されているのだろうか、そのままの姿だ。
少し胸を撫で下ろした。
多摩川を渡り、府中本町。二郎府中店はここから徒歩で行ける。
やがて谷保駅。
駅周辺には昔の面影はもはや無かった。
時間は随分流れたのだと思った。
立川到着。
--------------------------------------------------------------
さて、ラーメンだが、いい店が沢山あるので、どこに行こうか迷った。
二郎は5月に3回続けて行っている。
その時は3回とも、大ぶたW-ヤサイマシマシだった。
量が少ない印象が強かった。
KMでも麺増しができそうだった。
ここでその後の、KillaさんのReviewを思い出す。
どうも麺量はけして少なくなかった、とのことだった。
SPARK影さんの写真も立派な山だった。
ひょっとすると、麺も野菜も増えてる可能性がある。
これは確かめるしかないな。
-----------------------------------------------------------
ラーメンスクウェアの前を通り、鏡花の前。
極 塩ラーメンの大きなポスターと、ととんこつ。
うまそう。
足を止めて、しばし眺める。いいな。
我慢して黄色の看板の前に11:00に到着。
シャッターポジションを確保だ。
ここでスッキリ系、ライト系のイメージを膨らまし、
待ち時間を利用した、イメージトレーニングを実行する。
「アレが食べたい、食べたい」と、気持ちを高揚させる。
これで随分美味しく食べられるのだ。
11:35開店。
入店して、「おはようございます」と、大きい声であいさつする。
ご主人も気持ち良く挨拶してくれる。いい笑顔だ。
気分がいいね。
発券機は迷わず右下のボタン。
ここは赤。
道路側の一番奥に着席。
カウンターに出し、ご主人に麺硬めで、お願いする。
1st Lotには大が2人、硬め希望。
スープはなかなか沢山入れてるね。
麺の茹で加減は慎重に3〜4回チェックするご主人。
平ざるできっちり2回づつ麺を投入。
この時点で丼から麺が盛り上がる。
これで大が500〜600gであることが分かる。
結構多いぞ。明らかに多くなった。
当初の麺増し並みだ。
おっと、ご主人がまだなにかやってる。
平ざるに半分くらいすくって、
一つの大の丼の上にさらに乗せた。
片方の大だけさらに盛り上がる。
まぎれもなく、シャッターポジションへのご褒美だね。
麺チョット増しだよ、ありがたし。
今日も、またまたこんな事になってしまった。
麺チョット増しで、700g±50gが推定値。
メチャクチャ多いジャン。
さて、ご主人から目を見てトッピングを聞いてくれる。
KMすかさず、「全増しで」、
「さらにヤサイマシお願いします」。
ここで一斉に周りの目がKMの方へ。
注目を浴びちゃったよ。
さらにKM、間髪いれず
「ヤサイ、できるだけ多くお願いしまーす」。
こんなこと言う人は少ないので、たぶん周りの人達、呆れる。
ご主人は、愛想よく、目でうなずいてくれる。
ご主人、早速ヤサイを盛始めたぞ。
なんか重そうなヤサイだね。良く茹でた野菜だ。
まず、全増し分のヤサイ。
結構多いぞ。
更にヤサイマシの分。これはこれは、侮れないぞ。
さらにご主人、一掴みして、山の上に持っていく。
ここで手を止め、こちらを向いて目で合図。
「増すけど、いいかい」といった合図だ。
あっ、そうか。
こちらも目を見て、うなずく。
盛ってくれたね。
すごいぞ。
盛る前に聞いてくれるのは初めてだ。
ご主人の人柄が分かるね。
その後、約大小10枚の豚を周りに張り付ける。
かえしをかけ、アブラマシで完成だ。
タオル付きで提供されたのが、写真のだ。
見た目より重い。ズッシリとしている。
先日の野猿街道の黒丼とあまり変わらない重さだ。
推定固形分2.5kg以上。
この重量感は写真から伝わりにくいが。
これはすごいぞ!!
周りの人達の目が点だ。位置的にも皆が見やすい位置に居るKM。
本気で、あいつ、あれ食うのか?といった雰囲気を感じた。
多分こういうのは、めったに見られないだろうな。
KMだってビックリ。
外見は地味なのだが(そうでもないか?)。
豚も、その切り口から、噛み心地が分かる。
ここの野菜は良く茹でたヤサイだ。
これは野菜間の空隙のスペースが埋まって、密度が高くなっている。
シャキシャキ野菜の1.5倍位の密度になる時がある。
全高は22cm位だ。
盛りかたは典型的、図鑑に載りそうな、トロイデ式だ。
富士山型のコニーデ式の倍近い体積となる。
裾野が膨らんでいて、美しいのだが、ズッシリヤサイはこたえそうだ。
チョット野菜多かったか。
-------------------------------------------------
かえしがかかった野菜はいいね。
良く茹でた野菜はクタヤサイと言われるが、
味の付け方では、美味しいと思う。
キャベツ比率は3〜4割。
堪能しながら、上から行く。
2分経過。
全然減ってないぞ。
このペースでは麺まで到達するのに10分以上かかる。
やはり良く茹でた野菜は手強い。
5分経過。
まだ随分あるね。
豚はいわゆるとろとろではない、バサに近い。
このバサも300g弱あると、結構食べ応えがある。
良く噛みしめると、なかなかいいもんだよ。
肉は、噛みしめる美味しさもあると思う。
冷静に考えると、贅沢してるのだから。
でもけして飲み込みやすくないので、時間はかかる。
8分経過。
麺が顔を出す。
この時点で、すでに胃がズッシリした感じがする。
野猿よりインパクトがある。
それもそうだ、かなりの重量をこなしているからね。
すこし焦るKM。
まだ豚もヤサイもあるが、ここで上下入れ替え作業。
麺は西の二郎では細い方だね。
でもこれもウェーブがなく、細いので、密度が高い。
結構詰め込まれてる。
すでに、けして硬めではなく、ちょうど良い。
スープは麺増しなので、カラメにして正解。
シャッター前でのイメージ通りだ。
スッキリ、ライト、わずかに乳化。
豚のコクが効いているし、グルの割合がちょうど良い。
乳化は少ないが、美味しい。
これなら沢山いけそうだ。
自分を盛り上げるために、
「うまっ!」を繰り返しながら、へんなオジサンは集中。
「うまっ!」
全体の麺の量は野猿の麺増しの方が多いが、
茹で野菜プラス豚ダブルの後なので、結構食べ応えある。
なかなか減らないね。
でも美味しいという感覚が続いているので、助かる。
15分経過。
やっぱり多いね。
まだまだだ。
17分30秒経過。
固形分が無くなった。
思ったより早かったな。
かなり満腹感がある。
大満足を通りこしたね。
達成感というより、ホットした。
「御馳走様でした」、ご主人と目を合わせる。
「美味しかったです」と告げ、店をでる。
向こうの方にモノレールが走る。
立川の町並み。
---------------------------------------------------
この後、ドトールで休憩。
今日の一杯を思いだす。
ヤサイの盛りも奥が深いな。
今日のは、後の麺のTotal量を考えると、
危険だったな。
麺増しにしなくて良かったよ。
西の二郎系の野菜の盛りには個性がある。
ここで考察を加えることにする。
巨大山塊と言えば:
・めじろ台のーー≪おおらか、おばちゃん盛≫
目を見てマシマシすると、多めになる
キャベツ多し
・野猿街道のーー≪豪快、きっぷ盛≫
目を見てマシマシは、時として危険すぎる
いつもシャキシャキ
・小金井のーーー≪正統派盛≫
安定した盛か
・登戸蓮爾のーー≪無関心盛≫
多いとか、残すとか気にしない
モヤシ中心
の4店が代表だ。
立川はついに、ここに割り込んでしまった。
・立川のーーーー≪人柄、ズッシリ盛≫ーーーだ。
見た目より実質重視の質実剛健型
うまく頼めばどんどん多くしてくれそうだ
良く茹でている
さらに大 下高井戸店も候補にノミネートだ。。
・大のーーーーー≪イケイケ盛≫
まだ未知の部分あり
今後の動向に注意
府中は去年なら巨大山塊の仲間入りしていたが、現在の
・府中のーーーー≪復活希望盛≫ーーーーだ。
もう少し多くして、と言いたいのだが
ヤサイに味が付いている
個性をかたくなに保つ、
・仙川のーーーー≪気持ちダケダケ盛≫
マシマシという言葉が通じないようだ
ヤサイに興味を持たないこと
孤高の
・うちで本当にいいんですか店のーー≪欲をかくと恥をかく盛≫ーーだ。
なんと頼んで良いのか謎
ご主人のみ知る
ドスコイ
----------------------------------------------
ドトールのあと、ラーメンスクウェアを偵察する。
入口に大きい各店のポスターあり。
かっこいいお兄さんが腕を組んだような雰囲気のポスター。
ラーメン屋のご主人も芸能人みたいだね。
店はどこも空いてる。
帰りはモノレールで多摩センター、という経路を選択。
久しぶりの遊園地気分。
なにかウキウキするものがあった。
写真はモノレールと多摩センター駅。
多摩丘陵内の近代的空間だ。