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噂の六厘舎へ到着。
前回下見に行った時は営業時間が今と違い、3時前位?までのようで、3時頃着いたのだが既にシャッターが下りていた。
「つけめん」というジャンルでは名の知れたお店で、つけめん界の神様「大勝軒」のお弟子さんらしい。
喰った。
頼んだのが「特盛」だったのだが二郎で慣らされた腹には全くといっていいほど、軽く思えた。「どこが特盛なんじゃい!!」と。
あと、特盛でスープにつけてると、明らかに最後のほうはスープが持たない。つけめん殆ど食べないのでわかりませんが、スープのおかわりって出来るんですか?出来ないのであれば、並盛と同じスープの量を出されても・・・
僕のようなシャイな(笑)お客さんは、スープ割り一つとっても従業員に声をかけにくい。そんな時に声をかけてやり、自店で自慢の商品を、素晴らしいサービス(接客)で最後まで味わって帰ってもらう、これこそが、真の名店だと思う。ここはそれが全然なっていない。
明らかに麺に吸い尽くされた少量のスープと、三口ほどの麺を残し、しばらく店員の反応を伺ってから「スープ!」と言ったのだが、出てきたのは「スープ割り」にされたものだった。仕方なく、三口の麺をスープ割りされた極薄のスープにつけて喰った。
総じてオペレーションが激失礼。
「つけめん」初めての人にも納得してもらえる案内をしてもらいたい。
行って恥をかくお客さんがいるならば、それは御案内をしてくれない店側の落ち度である。
徒歩20分ほどと近くに出来た名店なので、これからに期待したい。

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