コメント
1日1麺さん、こんにちは!
「中華そば集来」、私はこの店が気に入ってしまい、敢えてレビューは避けていますが、ポツポツ通っております。
> 啜ってみると、馴染みに馴染んだ王道をひた走るようなラーメン味。
まさに、おっしゃる通り。しかしなぜか、しばらく食べないと無性に食べたくなるのです。
その理由は、麺。
> 粉っぽさが残っていたのが残念。
それはなんとも残念でしたね……しかし、近くの「大斗」とならんで、麺はいい味出しています。
機会がありましたら、また是非。
では!
miles | 2008年10月14日 23:32こんにちは。
浜松町に手打ち麺のお店があったんですねw
浜松町には行く頻度が高いのでBMさせて頂きます!
自家製ラー油もあるとは…スープに少量入れて食べてみたいです(^_^;)
どんぐり | 2008年10月15日 07:29どうもです!
この麺は非常に魅力を感じます。
ここは、以外と近そうなのでそうです(笑)
BMさせていただきます!
てつ | 2008年10月15日 08:53うっ 完全にノーマークでした。
裏通りですネ。
これはデフォ派の私でも30円足して手打ちで行きますョ〜。
>ラーメンもギャンブル性がある食べ物なのかも知れない。
私もギャンブルだと思います。
当たりを引いたときの快感がたまりませんw
SPARK影 | 2008年10月15日 09:161日1麺さん
めん酒場 たぬきへのコメント、ありがとうございます。
こちらのお店はやる気あるのか無いのか?
黒カリーなんて言う新メニューまで登場してました。
飲みに行った勢いで4件目くらいに行く店でしょうか?
3件目くらいじゃ、まだ躊躇してしまいそうですww
行く必要は無いですが、怖いもの見たさで如何でしょう?
1日1麺さんも使命感でお店行く人ですしねww
あかいら! | 2008年10月15日 11:08うお〜〜都内で手打ち麺!!!
しかも、とっても美味しそうw
これは是非とも食べなければ!!!
栃木の田舎で博多麺食べている場合ではなかった。
もっと手打ちに精進精進^^;
ランディ | 2008年10月15日 20:19どうもです〜。
う〜ん、手打ちの縮れが良く分かる写真ですね〜!
王道スープ、大好きです〜!個人的に高得点の予感が・・・(笑)。
>5個まで数えた。
ってことは、もっと入ってたんですね。お得感もあるなぁ〜。
昔、大通りを毎日通っていたのに知らないなぁと思っていたら、一本中の道なんですね。
見つけ出して突撃しますよ〜!
祝コメありがとうございました〜!
今は、少々遠いお店ですが、節目という機会があったので、思い切ることができました。
どうってことない様な味だけど好き。そんなラーメンです(笑)。
あ、SPARKさんからですね(笑)。ありがとうございます。
ラーメン対決では、4対1の完敗でした。。。(笑)
おうじろう | 2008年10月16日 18:03
1日1麺
hirokin
井之頭イチロー


さぴお





浜松町でラータイム、早速検索。
雨模様、駅に近いところを探すには「ラーメンマップ」機能が便利。ラーメンポイント順に並べ替えて・・・此処に辿りついたという経緯。
夕方一番、茹で湯もマッサラだろうし昼と違って後続もいない絶好のシチュエーション、にも拘らず配膳までに15分を要した。
さてナミナミと張られたスープは濃いめの色合で優しい醤油の香りの立っている、早速
啜ってみると、馴染みに馴染んだ王道をひた走るようなラーメン味。
勿論、目新しさはなど感じるはずもないが適度の出汁に支えられているので「チャーハンすスープ」のような軽薄さは皆無。
個人的にはあと少量、カエシを足して欲しい。
ちなみにスープ量が多かったが、完飲したことを付け加えておきたい。
麺。
17時でも雨天だと外は夕闇、店内照明のみだと照度不足携帯での撮影は厳しい。
不揃いの幅広平打ち縮れ麺、茹で湯が沸騰前だったのか?粉っぽさが残っていたのが残念。だが、それを差し引いてもマイナスにはならず。
啜りがいのある麺ですが飛び跳ね注意!!
完璧に茹で上げたならモノホン“モチモチ感”が堪能出来そう。
麺量もそこそこ、少ないとは感じない。
ワンタン。
此方のワンタンは正に“雲を呑む”仕様、ツルンとした食感がタマラナイ!!
肉餡は大きめだが味的なインパクトが弱いのが残念、5個まで数えた。
具材ではチャーシューが抜群に旨かった、画像から推測つくだろうか?
何処の部位かは特定出来兼ねるが厚み、大きさ、食感など秀逸。
初見なので、毎度同じモノを食べられるのかどうかは解らないがハズレもあるだろう。
そうなると、ラーメンもギャンブル性がある食べ物なのかも知れない。
メンマは細めだが、シャクシャクした歯応えが抜群によかった、更に見落とせない海苔とネギの役割、この一杯に於いては必要不可欠な役割を担っていた。
やはりこの一杯、出汁スープとカエシのバランスこそが命、裾野を広めに見据えた客層だと予想つくので、濃いめが好みな場合は“濃いめコール”を視野に入れられると良いかも。比率が好みと合致したなら80%以上の満足はあったと思う。
卓上の手作りラー油は結構辛い。
上澄みだけでなく、よく掻き混ぜてどうぞ!