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平日の12時に到着。先回味以外でもお店の雰囲気と接客に好印象を持ったこちらに再訪。興味があったサイドメニューのチャーシューごはん(380円)を購入後、しおら~めんかなと思ったが、「あるときだけ」と書いてあった掲題のメニューボタンが気になり、思わずプッシュ。その後丁寧に席を案内された。お店はこの時間ほぼ満席になったが、駅から離れているのに、この人気はすごいと思った。「途中から大葉オイルをかけて食べてください」という言葉を添えて出てきた一杯はいろんな種類の葉物野菜がボリューミーで、トマトソースと2種のチャーシューが見えているビジュアルで、少しイタリアンぽいとも思った。麺を下から引っ張り出し、かき混ぜて食べてみると、シャキシャキとした野菜とトマトの酸味にしっかりと麺が絡んで美味しい!細いストレート麺が適度にトマトソースに絡み、葉物野菜がしっかりとトマトソースに絡む。レタスはが5種入っており、柔らかさも旨さになっている。トマトも3種使っており、フレッシュトマトにドライトマト、トマトソース・・・それらが旨さをそれぞれ主張しつつ融合感がある。これは旨いソースである。麺は気持ち軟らかさが感じられたが、冷たい麺ということもあってあまり気にならず、コシがあるのがわかる仕様。麺量も丁度良かった。具材は先述以外では、チャーシュー2種・スライス玉ねぎ・レモン片。チャーシューは鶏ムネ肉と低温調理された豚ロースで、食べてみると大きさもあって旨みが閉じ込められたような味わいで美味しい!玉ねぎは甘さと香ばしさがトマトソースと相俟ってこれも美味しい。レモンはしっかり搾っていい味変。大葉オイルは見た目こそバジルソースであるが、ハーブ香というより素材の香りと優しい味わいで円やかさを出していた。満足したという余韻を残しつつ完食した。ちなみにチャーシューごはん(380円)も箱に入って提供され、刻まれたチャーシューと小松菜・玉子焼きが添えられているモノで、醤油出汁の効いたチャーシューがライスと相俟って好印象であった。涼麺も麺・リーフ・トマトに一体感があり、そこに具材・レモン・大葉オイルで味わいに厚みを加えていた。味わいに優しさがあるのも素晴らしい。限定には縁がなかったが、こういう一杯に出会うと探求したくなると思って退店した。
「途中から大葉オイルをかけて食べてください」という言葉を添えて出てきた一杯はいろんな種類の葉物野菜がボリューミーで、トマトソースと2種のチャーシューが見えているビジュアルで、少しイタリアンぽいとも思った。麺を下から引っ張り出し、かき混ぜて食べてみると、シャキシャキとした野菜とトマトの酸味にしっかりと麺が絡んで美味しい!細いストレート麺が適度にトマトソースに絡み、葉物野菜がしっかりとトマトソースに絡む。レタスはが5種入っており、柔らかさも旨さになっている。トマトも3種使っており、フレッシュトマトにドライトマト、トマトソース・・・それらが旨さをそれぞれ主張しつつ融合感がある。これは旨いソースである。麺は気持ち軟らかさが感じられたが、冷たい麺ということもあってあまり気にならず、コシがあるのがわかる仕様。麺量も丁度良かった。具材は先述以外では、チャーシュー2種・スライス玉ねぎ・レモン片。チャーシューは鶏ムネ肉と低温調理された豚ロースで、食べてみると大きさもあって旨みが閉じ込められたような味わいで美味しい!玉ねぎは甘さと香ばしさがトマトソースと相俟ってこれも美味しい。レモンはしっかり搾っていい味変。大葉オイルは見た目こそバジルソースであるが、ハーブ香というより素材の香りと優しい味わいで円やかさを出していた。満足したという余韻を残しつつ完食した。
ちなみにチャーシューごはん(380円)も箱に入って提供され、刻まれたチャーシューと小松菜・玉子焼きが添えられているモノで、醤油出汁の効いたチャーシューがライスと相俟って好印象であった。涼麺も麺・リーフ・トマトに一体感があり、そこに具材・レモン・大葉オイルで味わいに厚みを加えていた。味わいに優しさがあるのも素晴らしい。限定には縁がなかったが、こういう一杯に出会うと探求したくなると思って退店した。