コメント
mona2さん,どうもです。
不覚にも未訪なんです。
行かねば。
RAMENOID | 2018年10月2日 05:32おはようございます
いいですねぇ~。こちらは何年ぐらい営業されているんでしょうか。
跡継ぎが心配ですが、お元気で長く営業してほしいですね。
結城市って小山の横なんですね。
mocopapa(S852) | 2018年10月2日 06:01>RAMENOIDさん
例の茨城ラーメンマップ創刊号のコラムに昭和の香り漂うお店のページがあり、掲載3店のうち筑波軒にフラれたのでこちらに来てみました。ただ古いだけなのかと訪ねてましたが、違いました。
>モコパパさん
どのくらい営業しているんでしょう。それはお聞きしませんでした。
入り口横に、千葉真一から送られた開店祝いの幕が飾られていて、東映時代のものです。
店内写真に掲載しておきました。いつごろだろう・・。
mona2 | 2018年10月2日 08:53こんにちは^^
準地元の流山にも手打乱切りの旨い店があるんですよ。
このレポを拝見してたら、行きたくなってしまいました。
としくん | 2018年10月2日 10:06うわぁ~
この不揃いの麺は美味しそうですね~♪
でも、かん水を使ってないのにコシもあるってどんなマジックを使ったんですかね?
バスの運転手 | 2018年10月2日 10:41こんにちは。
乱切り麺が魅力的ですね〜
手打ち麺食べたくなりました。
kamepi- | 2018年10月2日 11:55こんにちは。
チャーシューも麺も不揃いなところに手作り感が出ていますね。
後世にもしかと残していってほしいお店です。
glucose | 2018年10月2日 12:06アナログ感に溢れるお店ですね。
店内写真(千葉真一さんの開店祝い)や、
外観写真と共に楽しみました。
後継者はおいでにならない感じかな...
おゆ | 2018年10月2日 13:29>としくんさん
流山に乱切り麺のお店ですか。流山って、案外埼玉から近いんですよね。
私はデジタル乱切りを始めて食べたのは府中の紅だったような・・
>バスさん
多分塩だけで打っているのでは・・となると、うどんと同じですよね(笑)。
もう無いけれど、新秋津にあった「あきつや」の無かん水麺も忘れ難いです。
>kamepi-さん
東北は手打ち麺の宝庫ですよね~。
仙台方面のこと知らないので、今度調べてみます。
mona2 | 2018年10月2日 15:00>glucoseさん
ほんとに跡継ぎのことが心配になります。
福島の古びたお店で食べた時には、大抵跡継ぎはどうなっているのか聞いちゃいますよ。
>おゆさん
「キーハンター」でしたっけ?
子どもにはなんだかわからない話しだったけれど、千葉真一のアクションに男の子たちが憧れました。ていうことは、そのころだとしたら40数年前に開店?そんな感じのお店です。
mona2 | 2018年10月2日 15:05
mona2
スロレプ
立秋
黄門チャマ
ソバ⚡︎ヴィシャス






店内、とても静か。先客2名。
「本当の贅沢とは 機械打麺ではなく本当の手打ちのラーメンを喰べることです」
先日の「藤屋」に類似する、ものすごく不均等な太さの麺。でも、こちらの方がコシが若干ある。
佐野ラーメンの麺と類似するということになろうか。
会計時小窓から顔を入れ、茹で前の麺を手に取り上げているおじいちゃんにお聞きした。
手切りしてるんですか?
そう。一生懸命手打ちしているってニコニコお話ししてくれた。
先に書いた「 」の言葉は小窓の横に貼ってある貼り紙の文。
胸やけがするから、かん水は使っていないとのお話しも。
この不揃いなコシのある麺って食感が豊か。
乱切り麺を出すお店も最近は見られるようになったけど、これはデジタル混合じゃない。
他にも「当店ではお客様の健康を考慮してスープは出来る丈うす口にしてお出ししております」とも書いてあった。
私には薄口には感じなかったです。醤油は少なく、塩で味を追加している。
動物気は、あっさりラーというカテゴリーに属するものかと想像していたが、どうしてどうして予想に反する。
鶏がブチュっとしていたり豚がダシ感だしていたりと、動物色のコクが強めと言ってよいほど。
チャーシューじゃなくて、煮たモモかなんか。これ煮たのスープに使ってるでしょ。
小窓からおばあちゃんが座っているのが見えた。会計時はおばあちゃんに現金を渡したけど、すぐに定位置らしい椅子へ。
おじいちゃんがお仕事。ほかにおばちゃんがホール役。
跡継ぎはどうなっているのだろう。
麺の不揃いさがとっても美味しかったです、とおじいちゃんに伝えたらありがとうございますとニコニコ応えてくれた。
埼玉に住んでいた頃には想像も付かなかったこのような手打ち麺の美味さを、最近しみじみと味わっています。