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コメント
どもです。
オオッと、まだ帰りませんか(笑)
新橋なら常磐線が直通運転してますからね!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年11月6日 07:33おはようございます☆
お祝いコメありがとうございました!
こちらは鶏と昆布ですかー。
昆布出汁はとても気になりますね。
これで800円は新橋界隈でもリーズナブルかと。
都心方面に行った際には狙ってみたいお店です。
ノブ(卒業) | 2018年11月6日 08:51こんにちわ。新橋にこんなお店が要チェックですね。旨味がたっぷりでおいしそうですね。
ЯAGE®︎ | 2018年11月6日 09:00こちらシンプルでうまそうですね。
新橋といっても虎ノ門界隈は地代も高そうです。
虚無 Becky! | 2018年11月6日 10:12こんにちは。
新橋はあす花が移転してからあまり行かなくなりましたが、課題店も多いんですよね~。二郎系のお店や鯛ラーメンのお店、そしてこちらが行きたいお店です♪
poti | 2018年11月6日 11:29こんにちは~
こちらはかなり好みのタイプでした✨
この後はJ系ですか?(笑)
銀あんどプー | 2018年11月6日 12:23こんにちわ~
この日は遅くの夕食だったんですね!
お疲れさまですw
確かに、その時間帯なら油は少なめな一杯が良いですね~♪
てか、コレだけで終わらないんですね?(笑)
バスの運転手 | 2018年11月6日 13:24都心部での遅い夕食でしたか。
移転後は未訪問ですが、じんわり優しい系ですよね。
てか、良い前菜になった様ですね? (苦笑)
おゆ | 2018年11月6日 15:09こんにちは。
最近都内を攻めている自分もこちらは課題店にしています。
されにしてもこれから日付をまたいでの連食ですか!。
glucose | 2018年11月6日 15:40どもです!
滑り込みで危ない所でしたね。
おお・・・まだ終わりませんか。
この優しい昆布出汁が呼び水になってしまわれましたか?
さぴお | 2018年11月6日 20:35こんばんは
自分も少し気になってました。
新橋みたいな都会だと緊張感ありますね。
それでもこのビジュアルを800円で出す辺り頑張ってますね。
味わいがもうひと声欲しかった感じでしょうか。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年11月6日 22:20こんばんは!
この時間でも食べられるとは、新橋ならではですねェ〜
この後は、宿泊後の翌朝じゃないんすか??
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2018年11月6日 22:20Ramenoidさん、
飲みの後には良さそうな一杯ですね。実は昆布の旨味がビンビン来るラーメンはあまりないので、この一杯は興味あります。
まなけん | 2018年11月6日 22:25こんばんは。
新橋なら本社近くなので機会があったら伺ってみます。
次があるんですね、でももう驚きません(笑)
がく(休養中) | 2018年11月7日 02:23良かったですね、ギリギリ食べられて!
この日の気分にピッタリ...何があったのか気になります。
tomokazu | 2018年11月7日 03:42おはようございます^^
都内で飯も食べぬまま22時とは。。。!
ちょっと前に臨休に沈みました。
実は大門時代にも臨休で、どうも相性がアレみたいです。
としくん | 2018年11月7日 06:41こんにちは。
ようこそ新橋へ。
22時まで食べられるの嬉しいですね。
反面、大門時代より少し雑になった感じもしました。
kamepi- | 2018年11月7日 07:16こんにちは。
昆布のお店も気になっています。
営業時間、その時間まで入店できるお店と
そうでない場合も多いので、ドキドキですよね。
ももも | 2018年11月8日 16:20おはようございます。
利尻昆布を大量に使った出汁、食べてみたいです。
近くに行った際には寄ってみます。
こんばんは.
気分にぴったりのラーメンってありますね.どんなに上等でも気分と合致しないと響かないという.
利尻昆布といえば県北の利尻ですね.久しぶりに行こうかな.
Paul | 2018年11月10日 21:00
RAMENOID
千年
末端冷え性
cheese
カナキン






この日は晩飯を食べ損ね,22時を回ってしまった。
周囲を検索すると,こちらの課題店の閉店時間は23時。
早仕舞も覚悟しながら店に向かったが,開いていた。
それにしても流石新橋,この時間でも盛っているね。
基本のラーメンの塩を選択し,券売機のボタンをプッシュ。
800円である。
待つうちに暖簾がしまわれた。
やはり23時まで客を入れてたわけではないことを知り,ギリギリだったんだと改めて思った。
提供されたのは,軟らかそうなチャーシューが目を引く,優しげなビジュアルの一杯。
麺は,加水控えめの細ストレート。
茹で具合はジャストで,パツパツとした食感と小麦の味わいが楽しめる,清湯系によく合う麺だ。
その麺に絡むスープは,店名通りの昆布の旨味豊かな淡麗系。
動物は鶏がメインだろうか。
おそらく大量の昆布が使われているのだろう。
まろやかかつ力強い旨味がじわじわと襲ってくる。
油もそれほど多くはないので,夜遅くまで腹ペコだった者の胃にもやさしい感じ。
この時の私の気分にジャストフィット。
具は,ねぎ,穂先メンマ,豆苗,チャーシュー,糸唐辛子。
粗めに切られた白髪ねぎの上に載った糸唐辛子の赤,その脇の豆苗の緑がオシャレ。
チャーシューはバラロールの煮豚。
見た目通りとろけるように軟らかで満足感が上がる。
このメニュー以外は1000円を超えるので躊躇したが,800円のデフォでも2枚載るのは嬉しいね。
麺量は140gほどだと思う。
昆布の旨味溢れるまろやかな味わいの淡麗塩。
繰り返しになってしまうが,この時の私の気分にぴったりの一杯だった。
蛇足;
これで満足して帰り……とはいかなかった(笑)