コメント
こんにちは。
茨城にも地鶏研のお店何店かあります。
スープと麺を見た感じは福島っぽさを感じます。
glucose | 2018年11月8日 16:52>glucoseさん
地鶏研は美味いですよね~。だいぶ店舗を回ってみましたが茨城は古河だけしか行ってないと思います。スープは福島風にアレンジされているような感じですね。
mona2 | 2018年11月8日 16:58お疲れ様です。
此処は以前「台湾料理 萬福」だった場所ですよね。
ラーメン店になってたとは知りませんでした!
そのうち行ってみよう(^^)
酒乱 | 2018年11月8日 17:22>酒乱さん
えーー、萬福ってここだったんですか。一度通りがかったことがあったような。絶対食べたいと思っていたんですよ。
酒乱さん、それでレビュ上げてくださいよ~。
mona2 | 2018年11月8日 17:36酒乱さんからコメが来て良かったですね。
地鶏研関連は未経験なので、
そう言う感じなのかと想像しながら、
読みました。都内には無いもので…
おゆ | 2018年11月8日 20:53>おゆさん
酒乱さんから久しぶりにコメ来ました!
地鶏研は都内から一番近いのは・・意外と栃木の本店かも。
あっ、館林市の米屋かも。
本店は美味いです。こちらは多分味は近くも遠く設定しているような気がします。
mona2 | 2018年11月8日 21:09こんばんは
地鶏研なんてグループがあるんですね。
埼玉にもあるかなぁ?
コウスケ(雑種;18歳) | 2018年11月8日 21:14>コウスケさん
東松山にありますよ。だいぶ味は本家と離れて別物ですけど。
こちらも、メニュー構成などは似ているけれど味は違うんです。
mona2 | 2018年11月8日 21:16mona2さん,どうもです。
地鶏研ですか。
嫌でも伊達屋さんと比較されてしまいますね。
伊達屋さんは前回振られたので,絶対に再チャレンジしないと……。
RAMENOID | 2018年11月8日 22:02こんばんは(*^^*)
伊達屋から車で3分の所に地鶏研の店とは!
かつて一番近かった幸手の秋津も閉じたし、
栃木、群馬に行くしかないかな~
としくん | 2018年11月8日 22:27>RAMENOIDさん
伊達屋とは比較されるけれど、味的には違うので区別はされると思いますね。
地鶏研出身というだけで現在は離れているので、味は変えていると思います。
>としくんさん
やっぱ地鶏研は美味いですよね。
秋津はいつでも行けると思って素通りしていたら早々に閉業しちゃったんですけど、
なにかあったんでしょうか。
mona2 | 2018年11月8日 22:50 こんばんわ~
>酒乱ロス感が強すぎる。
でしょうね~!
と、思ったらしっかりコメント入ってましたねw(笑)
地鶏研のお店で食べてみたいです♪
バスの運転手 | 2018年11月9日 01:14ご無沙汰しております。
地鶏研?となりましたが、研究会なるものがあるんですねー。
そのご出身のお店とは嫌が王にも期待してしまいます。
北関東行った際は覚えておかねばです。
塩対応 | 2018年11月9日 11:05こんにちは。
地鶏研のお店でしたか。
伊達屋の直ぐ近くにオープンとは強気ですね。
阿波家本店て行ったこと無いんで今度狙ってみます。
kamepi- | 2018年11月9日 15:22>バスさん
酒乱さんにはほんとうに福島ラーメンについて教えていただきましたから、
喪失感は大きかったです。時々いじられましたしね(笑)
>塩対応さん
ご無沙汰しております。
体型維持にご尽力されてラー食から遠のいているかと想像していました。
地鶏研は北関東中心にしてお店があります。阿波家本店の家元がHPで「のれん分け店の最高峰店!伊達屋本店です」と書かれている、伊達屋がすぐそばなんです。
ただ、抜けた・・ということなので味は変えているようです。
>kamepi-さん
阿波家本店は美味いですよ!魚介の使い方と鶏との融合が素晴らしいんですよね。
あと、館林の「米屋」も是非! 味も知っておくべきだし、店自体ネタですよ。
mona2 | 2018年11月9日 18:37
mona2

平田

モーパパ






エリアSの新店なのに登録もないし最速レビュが上がりそうだけど、それがないって酒乱ロス感が強すぎる。
行ってきました。カウンターが5席、階段を上がりフロアーにテーブルが5~6卓でしょうか。
地元の方たちがお昼に食べて会計時ご主人と話をしていたりする。
パッと見て基本のラーメンに味玉を付けたのを口頭注文。「味玉醤油ラーメン」です。
麺がストレート麺と縮れ麺から選べますとのことで、絡みそうな縮れでお願い。
そんでよくよくメニュー表を見たら、これ地鶏研のメニュー構成じゃん?
それに表の裏には「讃岐コーチン」とある。阿波家本店と同じ鶏じゃん。
女将さんに地鶏研か訊いたらそうですとのこと。店名からそれはわかんないですよ~と私。
それにしても、あの伊達屋から車で3分の場所に開店というのはすごいと思った。
てか、地鶏研なら塩にすれば良かったし、ストレート麺にすればよかった。
ラーメンは鶏が香る完全に鶏主体の醤油ラーメンで阿波家本店のように魚介を効かせていたり、貝を使っていたりはないです。
そのかわり甘味を加えてあるところが意識的に区別をしているよう。でも地鶏研では塩しか食べないから醤油はこんな感じなのかなあ。
自家製麺の麺は中麺縮れですこし噛み応えはポコっとしている。縮れはしっかりしているので鶏油を纏った醤油スープがよく絡む。
チャーシューはお馴染みの肩ロースの面積が広いものだけど、古河の阿波家くらいの薄さ。
薄いけれど量自体ではこのくらいがバランス取れているのだと思う。ほんわりと柔らかい。
ネギは太葱小口切りしているので、輪っかの中に箸が入ることしばしば。こんな経験は初めてだ。
鶏香りがけっこうあるので、このネギがそれを抑えている。
やっぱ磯塩をストレートで食べたいなあ。
会計時ご主人にちょっとだけ訊いてみたら、地鶏研出身、地鶏研から今は抜けたということで完全独立店という感じなのでしょうか。
実力店であることは間違いないと思います。
てことで、このあと伊達屋で醤油を食べ比べようかと行ってみたら定休日だった。