コメント
おはようございます。
こちらは塩の評判がいいようですね~
もう10年近くもやってるようなのでそれなりに美味しいのでしょう。
神楽坂に行ったら食べてみます。
Stag Beetle | 2018年12月11日 10:46実は最近まで、このお店の存在に気付いていませんでした。
近所の龍朋はチャーハン専門店として認識していたんですが…。
比較的行き易いエリアなので、折を見て足を運んで色々食べてみたいですね。
Dr.KOTO | 2018年12月11日 23:22おはようございます。
こちらは塩の評判がいいようですね~
もう10年近くもやってるようなのでそれなりに美味しいのでしょう。
神楽坂に行ったら食べてみます。
Stag Beetle | 2018年12月11日 10:46実は最近まで、このお店の存在に気付いていませんでした。
近所の龍朋はチャーハン専門店として認識していたんですが…。
比較的行き易いエリアなので、折を見て足を運んで色々食べてみたいですね。
Dr.KOTO | 2018年12月11日 23:22
鶏がら、丸鶏、鶏油の三位一体、相乗効果の魔法が働き、鶏のふくよかで円やかな甘み旨味を際限なく膨らませる。柔らかく贅沢な香りの漂い。食欲加速を訴え掛ける、浅利のような風味は塩だれ由来か。塩味強めだが角がない。
ストレート中麺は、引き揚げるたびに適度な束が出来るため、張力でしっかりとスープが絡む。そのため両者の一体感は常に盤石、心なしかスープを蓮華で飲む時よりも、麺と共に啜り上げた時の方が数段旨く感じられた。
粘り腰の良い麺に魅了されるも束の間、グリルチャーシューの肉感も秀逸。メンマは自然と器に溶け込み、味玉も素材の良さが堪能出来る。再訪は必至だ。