コメント
こんばんは
なんかカッコイイビジュアルですね。
明らかに美味そう。
やっぱり餃子付けるべきでしたか!
ご主人はライブやったりですもんね。
あらチャンの割に少し凝ったレポにした思い出があります。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年12月16日 08:45あのライブの映像は見れなくなったんですね。
素敵でしたが残念です。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年12月16日 08:49おはようございます😃
ひもかわうどんを更に薄くしたような感じでしょうか😋
とても気になります😆👌
銀あんどプー | 2018年12月16日 09:22おはようございます。
メンマだけが減点ポイントになったようで、そこだけがもったいないですね(>_<)そして、店名にもなっている餃子がジューシーで美味しそうです。行ったら必ず付けないとですね^^
poti | 2018年12月16日 09:49どもです。
上州名物の紐かわうどんとは違いますね。
どちらかと言うとワンタンの皮っぽく見えます🎵
ピロピロチュルンで美味しそうですΨ( ̄∇ ̄)Ψ
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年12月16日 10:11こんにちは。
個性的な麺に惹かれますね〜
餃子も旨そうなので、運転手付きで行きたいです。
kamepi- | 2018年12月16日 10:25こんにちわ。鶏好きとしてはとても気になる一杯です。群馬まで行くのは困難ですが良いですね。
ЯAGE®︎ | 2018年12月16日 10:57RAMENOIDさん、
この麺かなり特徴がありますね。見たことありません。ワンタンの皮を鶏白湯のスープで食べているような感じでしょうか?醤油のスープだともっと面白いかもしれませんね。
まなけん | 2018年12月16日 14:10こんにちは〜☆
かなり個性的な麺ですね!
餃子はあまり食べる方ではないので、コチラの麺狙いで訪問してみたいです。
年明けにでも行ってみます!
ノブ(卒業) | 2018年12月16日 15:10群馬攻め、アゲインですね。
ワンタンの皮のような麺がユニークです。
あらチャンさんの既報で、
テナーサックスのライブをお店でやる、
70歳代のご店主のお店としても印象に残っています。
おゆ | 2018年12月16日 16:57こんにちは。
この麺はまた特徴的ですね。
自分も絶対好みのタイプです。
餃子も流石な感じですね。
ももも | 2018年12月16日 18:41こんばんは.
独特の麺ですね.鶏白湯のスープもなかなか良さそう.そして餃子が立派ですね.
Paul | 2018年12月16日 22:38こんばんは〜
特徴的なピロピロ麺ですね。
餃子はテッパンですね、リーズナブルで嬉しいです。
スタンプラリーも順調そうで(^^)
がく(休養中) | 2018年12月17日 01:27凄い幅広の麺ですね〜☆
餃子も美味そうです♪
tomokazu | 2018年12月17日 04:53こんにちは。
これはまた個性的な麺。
凪さんのいったんもめん的でしょうか。
餃子3個の設定は佐野ラーメンのお店でときどき見かけるような。
glucose | 2018年12月17日 09:13「ひもかわらぁめん」
聞いた事はあるんですが食べた事はありませんw
いつも「ムタヒロ」系列で食べる度に一度、全部麺を「一反もめん」で食べてみたいなぁ♪
と、思っているのですがアレとは、また違う感じですね?
バスの運転手 | 2018年12月17日 14:08こんばんはぁ~♪
ひもかわは幅何センチくらいあるんでしょう。結構幅広ですよね。
メンマが惜しかったですね。
>塩に分類するか鶏白湯に分類するか悩むところだが,とりあえず鶏白湯に分類しておく。
いつも疑問に思うんですが、タレとスープをごっちゃになって分類できないですよね。
mocopapa | 2018年12月17日 20:51
RAMENOID
研オナコ
コテハリアン
SARU36
ごろ。
ratomen





群馬攻め再開。
こちらは知ってはいたのだが,所詮は餃子専門店の麺メニューかと思い,後回しになっていた。
店裏に駐車場があり,他店舗との共用なのだと思うが,店の名前が入っているスペースもけっこうあるので,ちょっと迷う。
こちらの店名が入った場所が1台分空いていたのでそこに止めたのだが,店名が特に入ってないところならOKなのかな?
ほぼ時間通りに開店。
シャッターズは3名だったが,開店と同時にさらに2〜3名入り,5割ほどの入りになる。
けっこう年季の入った店舗で親父さんもそれなりのお年。
後会計式。
メニューは味噌,辛味噌,塩,醤油の順。
味噌がイチオシのようだが,塩だけは具が別皿で,こちらにもこだわっていそう。
塩派なので塩を選択しようとしたが,+20円の麺変更メニュー「ひもかわらぁめん」を注文。
ウリだと思われる餃子も3個設定があったので,そちらも付けることにした。
820円+250円,計1070円也。
注文から間もなく提供されたのは,ワンタンのようなペラペラした麺で埋まった器と別皿の具,そして,カリッと表面が焼かれた美味しそうな餃子。
これ,鶏白湯?
麺は,多加水気味の超平打ち薄ペラ。
桐生の「梅田商店」さんでもこんな麺をいただいたが,チュルチュルのワンタン皮みたいなこんな麺は,個人的に大好きなんだよね。
その麺によく絡んでくるスープは,ガツンと鶏の香りと旨味が来るかなりインパクトが強いやつ。
人によっては鶏臭いと感じるかもしないが,これがまた私には超好み。
丸鶏やモミジ中心の旨味に,蛤なども使っているのかな?
驚くほど美味しいね。
粘度はそれほど高いわけではなく,清湯と白湯の中間くらい。
塩に分類するか鶏白湯に分類するか悩むところだが,とりあえず鶏白湯に分類しておく。
具は,麺上に飾りの水菜の葉,別皿にメンマ,半味玉,チャーシュー。
半味玉は変形していて見栄えは良くないが,味はいい。
メンマだけは超微妙。
水っぽくて美味しくなかった。
チャーシューはやや脂多めのバラロール。
スープに浸して脂を溶かすと,軟らかで美味しい。
ラ本によると「三元豚」をお使いのようだ。
麺量は150gとのこと。
餃子は流石に店名に冠するだけはある。
かじると肉汁が溢れ出す絶品。
3個250円は頼みやすいので,たとえ連食でも付けるべきだと思う。
想像を超える絶品鶏スープ。
そして,ピロピロひもかわ麺にもよく合う。
メンマさえ美味しければ80点台後半が付いていた。
群馬,やっぱりいいなあ。
蛇足;
スタンプ13個め。