コメント
こんにちは。
やはりこちらのお店はみなさん魚のお店とのイメージが強いのでは?。
引き出し本当に広いのですね。
glucose | 2018年12月25日 19:06>glucoseさん
ちょっと驚きましたが、食もセンスでしょうね。
何を扱っても上手くこなすことと思いました。
mona2 | 2018年12月25日 19:31こんばんはぁ~♪
私も野沢菜すきなので、久し振りに食べたくなりました。
あのシャキシャキした食感が恋しいですね。
よしかわさんは鮮魚系が有名ですが、肉系も上手ですよね。
やっぱり食もセンスですね。
mocopapa | 2018年12月25日 22:49こんばんは(*^^*)
狙いははT☆さんが食べておられたヤツだったでしょうか。
売り切れは残麺でしたが、これだってヨダレモノですよ。
豚も鶏も、微乳化あたりが旨味MAXだと思っているので、
これはその寸前位のいいトコですかね。
羨ましい。
としくん | 2018年12月25日 23:01食はセンス…なるほど・ザ・ワールドですw
普段ROCKを演奏してる、
知り合いの凄腕ミュージャンが、
この間JAZZの腕前も中々なのを知って、
驚いた事を思い出しました。
おゆ | 2018年12月25日 23:50こんにちは。
こちらのジビエは驚きです。
豚清湯もまずまずなようで、
鮮魚を扱うセンスはすべてに共通するんですね~
kamepi- | 2018年12月26日 07:21mona2さん,どうもです。
ジビエは残念でしたが,豚も響いたようですね。
よしかわさんは魚介系しかいただいたことがないなぁ。
RAMENOID | 2018年12月26日 09:15この豚感、旨そうですね。
まだ早く行ってみたい店のひとつです。
カナキン | 2018年12月26日 10:44こんにちは!
私は表題の方が気になってました(笑)
海鮮丼とセットとは羨ましいですよ~w
塩対応 | 2018年12月26日 12:36こんにちは
自分もコチラはお魚のイメージでした。
そういえば自分も豚清湯を食べたっけ?
コウスケ(雑種;18歳) | 2018年12月26日 14:14
mona2
よっしーR
麺’s

一日三食ラーメン
バスの運転手





野生動物肉の展覧会・・てこともないがジビエのラーメンが限定で提供とのことで行ってみた。
開店同時に到着即売り切れ!ということで、もう一つの限定「豚そば」と海鮮丼を発券。
豚そばは塩ベースとなり、清湯豚スープに少量の背脂でコクを作る形。
豚出汁の独特な舌にジンジンと来る感覚は食後まで残るもの。
あっさりですが、この旨みの具合いはそこらの豚スープでは味わえないという意味では得難い代物。
肩ロースのチャーは低温調理物で即いただきます。塩気は控えめ。
おそらく、ラーメンスープの極上塩や香味野菜で豚臭さを解消したのか。
チャーが味薄めでうれしかった。
そして小松菜・・これ、私の故郷・北信州の野沢菜を連想させる味付け、ってかスープの影響下にあってその塩分感覚。野沢菜を長野で食べたくなりましたよ。
麺は細麺でシルキーさがこれまでこちらではなかった柔さがある多加水麺。
冷や麦チック。食べ進めてもそれ以上は柔くならないのはさすが。
この豚スープに加水率普通のものすら合わせなかった意図はなんだろう。
しなやかにスープにたゆたう麺が主役にならないような配慮なのだろうかとも勘ぐった。
いや、麺は麺で美味いのです。
私的に鮮魚系ラー屋という頭の私でしたが、この繊細に動物を扱う能力はやっぱり
食はセンスがあればなんにでも対応できるのだという確認でもありました。
すごい!常に全力という姿勢も。