博多麺房 赤のれん 丸ビル店の他のレビュー
コメント
丸ビルにもラーメン屋あるのですね。
席数も多いみたいで子供と行きやすそう。
行程の安全を祈願しております。(笑)
カズオ | 2019年2月11日 15:08どもです!
今日のブログはいつにも増して「である調」になっていますね。
点数が低いからでしょうか笑
せめて、高菜は卓上にほしいですね。
豚骨で1野口はちょっと流石に高すぎます。
さぴお | 2019年2月11日 20:04丸ビルの此方に博多系とは知りませんでした。
所場代が高そうとはいえ、
辛子高菜と替玉が各々150円はお高めですね。
長丁場、お疲れ様です。お気をつけて。
祝コメ、有難うございました。
おゆ | 2019年2月11日 20:18こんばんは!故郷のラーメンにはやはりこだわりが見えますね👍しかし土地柄とはいえ、やはりお値段は高いですね⤵️高菜はサービスで卓上にあるのが嬉しいんですがね💦
ラジオ | 2019年2月11日 21:55ノブさん、
75点という点数よくわかります。
味は中庸で、場所柄お値段もまあ仕方ないかと...
まなけん | 2019年2月11日 21:57ノブさん,どうもです。
ご出身は博多だったんですね。
なら豚骨への愛着も半端ではないかと。
なかなか高級な一杯のようですが,違和感ありますね。
RAMENOID | 2019年2月12日 04:57カズオさん、こんにちは☆
店舗は綺麗で広々としてますが若干お高いイメージですね。
丸ビルの6階のフードコートの一角にありましたよ。
千葉から神奈川方面に戻っております。アクアライン海ほたるを経由して横浜中華街を目指しますよー!
ノブ(卒業) | 2019年2月12日 11:18さぴおさん、こんにちは☆
レビューを読まれる方がワンパターンの描写に飽きが来ないように少し文面を変えてます。
博多とんこつは安さが売り的な地元人のイメージなので、辛子高菜が有料というのは残念。
替玉して1000円はあり得ませんからねー。
ノブ(卒業) | 2019年2月12日 11:21おゆさん、こんにちは☆
学生の頃は辛子高菜入れ放題紅生姜入れ放題で、替玉2回してもワンコイン以下でした。
時代が変わったとはいえちょっと残念でしたね。
さすが都心の一等地ってところでしょうか。
まだお台場の豚骨のお店の方がいい気がしました。
ノブ(卒業) | 2019年2月12日 11:23ラジオさん、こんにちは☆
福岡県民の豚骨らーめんの食べ方は、卓上の辛子高菜と紅生姜を大量投入してました。
ライスを注文して辛子高菜の載せてとか(笑)
博多とんこつや長浜らーめんは安くて早いというイメージですからね。
やはり都心丸ビルの中のテナントだけありますねー。
ノブ(卒業) | 2019年2月12日 12:05まなけんさん、こんにちは☆
東京駅のど真ん前、丸ビルの中のテナントですから仕方ないのでしょうね。
醤油仕立てのお味はなかなか楽しめましたが、麺の硬さのアナウンスがなかったのは残念でした。
ノブ(卒業) | 2019年2月12日 12:07RAMENOIDさん、こんにちは☆
私、博多程都会ではなく筑豊の市部出身です。明太子、ちゃんぽん、らーめん、インスタントはうまかっちゃんを食べて育ちました!
子供の頃は豚骨以外にラーメンがあるの知りませんでしたよー(笑)
ノブ(卒業) | 2019年2月12日 12:14お疲れさまです!
確かにちょっとお高めですね~w
せめて辛子高菜は無料で卓上に用意して欲しいですね!
そしてサービスライスなんかが有ると嬉しいですけどねw
長丁場のお仕事、くれぐれも気を付けて頑張ってください!!
バスの運転手 | 2019年2月12日 17:25バスの運転手さん、こんばんは☆
福岡では辛子高菜も紅生姜も当たり前のように卓上にあったので違和感ありありでした。
某田中商店さんもどちらも取り放題ですからね。
比較するのは良くないとは思いますけど、お客側からしてみるとちょっと残念です。
どこかで麺活と思ってますがちょっとムリそうです。
ノブ(卒業) | 2019年2月12日 19:52こんばんは~
赤のれんさん懐かしいですね~✨
辛子高菜が有料はちょっと厳しいですね(^^;)
銀あんどプー | 2019年2月12日 20:29銀あんどプーさん、おはようございます☆
デフォに辛子高菜で900円はちょっとお高いイメージですよね。
やはり丸ビルのテナント料が高いからでしょうか。
あの閉鎖的なビルの中で豚骨を炊き出すのも凄いと思いますが…。
ノブ(卒業) | 2019年2月13日 08:02
ノブ(卒業)
インタラクティブ・セールス麺
りるは
ksih
Chris MacArthur
あかいら!





前日に宿泊場所の近くに麺活出来る場所があるか調べても皆無。
今日はお昼ゴハンが無いので配車前にコチラへ初訪です。
入店時前客0、テーブル席へと店員さんがご案内。
メニュー表から標題を口頭注文、後会計システムです。
さすが丸ビルの中の店舗なだけに綺麗で落ち着く雰囲気。外国人のスタッフが多いですね。
「赤のれん」さんと言えば博多で生まれ小豆島の醤油を使用した醤油仕立てのスープが特徴。麻布に暖簾分けされた店舗が出来、東京のとんこつブームの火付け役になったお店。
楽しみに待つ事5分程でご対麺♪
オーソドックスな博多ラーメンといったビジュアル。スープは乳化したタイプの醤油仕立て。やはり小豆島の醤油を使ってるのだろうか。
フロアのスタッフさんが外国人の女性で日本語が辿々しいので聞くのはやめた。
具材はキクラゲではなく、メンマとチャーシューに刻み葱。別皿で追加の辛子高菜。
スープは粘度は低く豚骨臭は程々で、甘みのある乳化スープは醤油仕立てになってて味に深みがあります。
合わさる麺は平打ちの極細ストレート。麺の茹で加減のアナウンスがなかったのでデフォの硬さなのがちょっと残念。やはりここはバリカタ以上でイキたい。
博多ラーメンでは珍しいメンマ。細切りでコリコリした食感は良いが、キクラゲの方が馴染みがある。
チャーシューはクラシカルな歯応えのあるもの。少し筋があったのが気になった。
途中から辛子高菜と卓上にセットしてある紅生姜を投入していただくと、味に変化が出て飽きずに完食。
福岡に住んでた頃は紅生姜でスープがピンクに染まる程投入してたが今はほどほどに(笑)
紅生姜は卓上にあったが、辛子高菜は別注になるのがかなり残念。
デフォの博多らぁめんに辛子高菜をプラスすると¥900-とはいくら都心とはいえお高く感じる。
せめて辛子高菜は卓上セットで、麺量を少なくしても替玉対応してのお値段なら割安感を得られると思う。
福岡出身の私としては少々物足りなさを感じてしまう一杯だった。
ご馳走様でした☆